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フェミニズム の検索結果 ベストセラー 順 約 540 件中 1 から 20 件目(27 頁中 1 頁目) RSS

  • 女のからだ
    • 荻野 美穂
    • 岩波書店
    • ¥858
    • 2014年03月20日頃
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    • 3.6(8)
  • 女性解放運動/フェミニズムの諸潮流の中でも、1970年代に全米から展開した「女の健康運動」は、男性医師の管理下にあった性や生殖を女の手に取り戻す、生身の実践だった。日本ではウーマン・リブの優生保護法改定反対運動、さらには生殖技術をめぐる議論へつながっていく。意識変革の時代を振り返り、女のからだの現在と未来を考える。
  • フェミニズムはみんなのもの
    • ベル・フックス/堀田碧
    • エトセトラブックス
    • ¥1980
    • 2020年08月12日頃
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    • 4.33(3)
  • “第2波フェミニズム”から新しい世代のフェミニストへ渡される、最高の入門書。フェミニズムの再生を信じて書かれた名著を復刊!
  • お金のために働く必要がなくなったら、何をしますか?
    • エノ・シュミット/山森亮
    • 光文社
    • ¥924
    • 2018年11月15日頃
    • 在庫あり
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    • 4.0(5)
  • 二〇一六年五月、スイス・ジュネーブの広場に巨大なポスターが現れた。そこには「What would you do if your income were taken care of?」(お金を稼がなくてよくなったら、あなたは何をしますか?)と書かれていた。これは、世界で初めてベーシックインカムを求める国民投票を実現させたアーティスト、エノ・シュミットらによる「世界最大の問い」だった。世界各地で導入の具体的な動きが広まるベーシックインカムは、社会や人間のあり方に何をもたらすのか。二〇一七年四月に同志社大学で開催されたシンポジウム「エノ・シュミットと語るコモンズ、フェミニズム、ベーシック・インカム」をもとに、四人の執筆者が「世界最大の問い」を考える。
  • サイボーグ・フェミニズム増補版
    • ダナ・ハラウェイ/巽孝之
    • 水声社
    • ¥3300
    • 2001年08月
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    • 3.0(3)
  • 91年、刊行と同時に多大な反響を巻き起こし、いまなお絶大な影響力を与え続ける文化批評の正典、大幅な増補を加えて完全復活。
  • 脱帝国のフェミニズムを求めて
    • 宋連玉
    • 有志舎
    • ¥2640
    • 2009年11月
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    • 3.5(2)
  • フェミニズムとは性差別にもとづく搾取や抑圧の構造を問い、その変革を目指す思想のはずである。だが、いわゆる「第一世界」のフェミニズムは、「帝国」による植民地支配に起源する植民地主義を見落としたまま主張されてきた。植民地主義と性差別という複合的な抑圧のもとにある朝鮮女性たちが、真の人間性を求めて辿った苦闘の軌跡を描きながら、開かれたフェミニズムの可能性を問う。
  • #KuToo(クートゥー)
    • 石川優実
    • 現代書館
    • ¥1430
    • 2019年11月14日頃
    • 在庫あり
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    • 3.6(6)
  • 私はいつか女性が仕事でヒールやパンプスを履かなきゃいけないという風習をなくしたいと思ってるの。なんで足怪我しながら仕事しなきゃいけないんだろう、男の人はぺたんこぐつなのに。愚痴ツイートが世界の注目を集める署名キャンペーンに発展!
  • 終わらないフェミニズム
    • 日本ヴァージニア・ウルフ協会/河野 真太郎
    • 研究社
    • ¥4070
    • 2016年08月22日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • フェミニズムの最前線から女たちの世紀を振り返る。前衛的モダニズム作家ヴァージニア・ウルフは女性運動の先駆者でもあった。フェミニズムが様々な変遷を経てきた今日、私たちはウルフからどれだけ遠くに来たのか。ポストフェミニズム/第三波フェミニズム、新自由主義、ケア労働、ワーク・ライフ・バランス、シングルマザー、貧困といった最前線のテーマから、これまでのフェミニズムとその文学・文化を再検討。
  • 読書する女たち
    • ステファニー・スタール/伊達尚美
    • イースト・プレス
    • ¥1870
    • 2020年06月17日頃
    • 在庫あり
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    • 3.5(2)
  • 育児のため新聞記者の夢を諦め、ライターとして働くステファニーは、果てしなく続く家事と育児と仕事に追われ、閉塞的な日々を過ごす。ある日、学生時代に読んだベティ・フリーダンの『新しい女性の創造』を再読し感銘を受けた彼女は、母校でフェミニズムを学びなおす決意をする。13冊の名著を授業形式でひも解き、現代の女たちが生き延びるすべを探すエッセイ。
  • トランスジェンダ-・フェミニズム
    • 田中玲
    • インパクト出版会
    • ¥1760
    • 2006年03月
    • 在庫あり
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    • 3.67(4)
  • 私は「男になりたかった」のではない。「女ではない」身体が欲しかっただけだ。フェミニズムとの共闘へ、クィアコミュニティの深部から放つ爽快なジェンダー論。
  • 猿と女とサイボーグ 新装版
    • ダナ・ハラウェイ/高橋さきの
    • 青土社
    • ¥3960
    • 2017年05月25日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 霊長類学、免疫学、生態学など、生物科学が情報科学と接合されるー。高度資本主義と先端的科学知が構築しつづける“無垢なる自然”を解読=解体し、フェミニズムの囲い込みを突破する闘争マニフェスト。
  • 化外のフェミニズム
    • 柳原恵
    • ドメス出版
    • ¥3960
    • 2018年03月
    • 在庫あり
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  • 戦後東北・岩手におけるフェミニズムの思想と活動の内実を明らかにするとともに、それらを日本女性運動史・フェミニズム思想史のなかに位置づける。岩手においてフェミニズム的視点から活動してきた麗ら舎読書会会員たちへのインタビューと、麗ら舎読書会に会員として参加するなかで行ってきた参与観察、そして会員たち自身が記した詩や生活記録の分析から、岩手のフェミニズムのありように迫る。
  • ぼそぼそ声のフェミニズム
    • 栗田隆子
    • 作品社
    • ¥1980
    • 2019年05月30日頃
    • 在庫あり
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    • 4.0(9)
  • 就活・婚活、非正規雇用、貧困、ハラスメント、#MeToo…現在の社会が見ないようにしてきた問題を、さらには、それと闘うはずのフェミニズム理論や社会運動からすらこぼれ落ちてきたものを拾い集めて、つぶやき続けるー“私”が、そして“あなた”が「なかったこと」にされないために。「弱さ」と共にある、これからのフェミニズムのかたち。
  • 教師の声を聴く
    • 浅井幸子/黒田友紀
    • 学文社
    • ¥3520
    • 2016年10月
    • 在庫あり
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    • 4.0(1)
  • 環境ホルモンとは何か(2)
    • 綿貫礼子
    • 藤原書店
    • ¥2090
    • 1998年09月15日頃
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  • 本書は、日本列島の汚染をつかむ努力に重点をおいたものとなっている。世界的にみても、ダイオキシンは最も留意すべき「環境ホルモン」物質の一つであるが、とりわけ日本では、深刻さにおいて突出しており、この問題をぬきにして日本の環境問題は語れない。
  • ベル・フックスの「フェミニズム理論」
    • ベル・フックス/野崎佐和
    • あけび書房
    • ¥2640
    • 2017年10月05日頃
    • 在庫あり
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    • 4.0(3)
  • フェミニズムとは一体、何なのか?フェミニズムは女性だけのものなのか?ベル・フックスのフェミニズム理論が古びない理由は?現代フェミニズム思想の教本。ベル・フックスの代表作の翻訳本刊行。
  • 肉食という性の政治学
    • カロル・J.アダムズ/鶴田静
    • 新宿書房
    • ¥4699
    • 1994年05月20日頃
    • 在庫あり
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