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女性学 の検索結果 新刊 順 約 980 件中 1 から 20 件目(49 頁中 1 頁目) RSS

  • 週刊朝日 2021年 9/24号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥440
    • 2021年09月14日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 「高市早苗はいつから『わきまえる女』になったのか」--最も「総理」に近づいた高市氏について作家・北原みのりが週刊朝日に緊急寄稿!

    木村拓哉さんが表紙を飾る今週の「週刊朝日」は、自民党総裁選に立候補を表明した高市早苗氏について大特集。日本初の女性宰相を目指す高市氏ですが、選択的夫婦別姓に反対するなど、その政策は女性の権利を拡大する方向とは一線を画しています。そんな高市氏について、フェミニストとして知られる作家の北原みのりさんが緊急寄稿。高市氏の30歳の時の著作で書かれた内容を参照しながら、何が彼女を「わきまえる女」に変えてしまったのか考察しました。稲田朋美氏や政治学の専門家らに聞いた「女性政治家が走る三つの“出世道”」や、総裁選候補の岸田文雄氏へのインタビューもお見逃しなく。

    安倍晋三前首相が支援を表明したことで、一躍、自民党総裁選の有力候補に躍り出た高市早苗氏。選択的夫婦別姓への反対など、保守的な政策で知られる高市氏ですが、かつて出版した著書『30歳のバースディ─その朝、おんなの何かが変わる』では、「女の子」であるというだけで東京の大学への進学をあきらめざるを得なかった過去や、当時感じていた日本の男性社会へのいら立ちが率直に綴られていました。フェミニストとして知られる作家の北原みのりさんは、この点に注目。男社会への「まっとうないら立ち」を表現していた高市氏が「わきまえる女」として永田町で出世していった謎について考察しました。続く記事では、永田町での女性政治家がポジションを得ていくことの難しさについて、女性議員として高市氏の“ライバル”的な存在である稲田朋美氏や、政治学者らに取材。ノルウェーの心理学者が指摘した、女性が国のトップになるための「三つの道」という考え方を紹介しつつ、高市氏がどのタイプに当てはまるのか分析しました。

    その他の注目コンテンツは、

    ●「おとな胸」と「ババ胸」の境界線は? “垂れ乳ケア”で美胸シニアを目指す
    大好評の「誰にも聞けないカラダの悩み」シリーズの最新版は、中高年の女性たちを悩ませる「垂れ乳」への対策を徹底調査。加齢とともに垂れるのは当たり前かと思いきや、予想以上にさまざまな要因が重なっていることがわかりました。対策として考えられる医科的な手術をはじめ、手軽にできる補正には、どんなものがあるのか。自己流マッサージが逆効果になってしまう危険性など、「垂
  • DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー 2021年 10月号 特集「ステークホルダー資本主義 パーパス主導の経営で新たな未来をつくる」[雑誌]
    • ダイヤモンド社
    • ¥2099
    • 2021年09月10日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • |特集|ステークホルダー 資本主義●パーパスと人を核に据えた戦略実行の時ステークホルダー中心のリーダーシップが資本主義を再構築する前 ベスト・バイ 会長兼CEO ヒューバート・ジョリー●権力の集中がもたらす弊害経営の意思決定権をステークホルダーで分かち合うハーバード・ビジネス・スクール 教授 ジュリー・バッティラーナトロント大学 ロットマンスクール・オブ・マネジメント 教授 ティツィアナ・カシアロ●ダノンCEO解任劇に学ぶパーパス経営の実践に英雄はいらないオックスフォード大学 サイード・ビジネススクール シニアリサーチフェロー メアリー・ジョンストン=ルイスBラボ UK 共同創設者兼アクティビスト・イン・レジデンス シャーミアン・ラブ●起業家自身を鼓舞し、取引先の支持を集め、チームを団結させるなぜスタートアップの成功にはパーパスが欠かせないのかハーバード・ビジネス・スクール 教授 ランジェイ・グラティ●公平で持続可能な社会を目指して企業は「気候」というステークホルダーを忘れていないかアスペン・スキーイング・カンパニー バイスプレジデント オーデン・シェンドラー●[インタビュー] 味の素が取り組むASV経営パーパスドリブン組織への変革で真のステークホルダー主義を実践する味の素 代表執行役社長 最高経営責任者 西井孝明|HBR翻訳論文|【競争】コモディティ化を回避する4つの戦略巨大プラットフォーム企業の支配力をしたたかに利用する方法ボストン大学 クエストロムスクール・オブ・ビジネス 准教授 アンドレイ・ハジウシンガポール国立大学 教授 ジュリアン・ライト【資本市場】●単なる株式バブルか、永続する仕組みかSPAC投資の可能性と限界を見極めるハーバード・ビジネス・スクール 教授 マックス H. ベイザーマンナチュラル・オーダー・アクイジション・コーポレーション 共同設立者 パレシュ・パテル【ダイバーシティ】●採用、能力開発、評価……あらゆる領域に潜むバイアス職場のジェンダー平等を前進させる7つの視点ハーバード・ビジネス・スクール ジェンダー・イニシアティブ ディレクター コリーン・アマーマンハーバード・ビジネス・スクール 教授 ボリス・グロイスバーグ【組織運営】●自社のプラクティスとクライアントを再構築するプロフェッショナル・サービス・ファームの生存戦略ハーバード・ビジネス・スクール 上級講師 アシシュ・ナンダハーバード・ビジネス・スクール 教授 ダス・ナラヤンダス【ビジネススキル】●読み手を引き込む8つのポイントビジネスライティングの科学ライティングコーチ ビル・バーチャード|Idea Watch|●CEOの仕事は健康に有害かもしれない●女性起業経験者の思いがけない優位点●人脈づくりを恐れずに●コロナ時代の破産、何が違うのか●企業は「ゲーム障害」とどう立ち向かうか●専門用語の心理学『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編●女性取締役が多い銀行は不正が少ないロンドン大学シティ校 ベイズ・ビジネススクール 教授 バーバラ・カーズ|EI[Emotional Intelligence]|●権力を手に入れると、思いやりが薄れるインタラクト CEO ルー・ソロモン|Synthesis|●創業者の何がそれほど特別なのか『ハーバード・ビジネス・レビュー』シニアエディター トーマス・スタックポールタイトル案:ステークホルダー資本主義の経営
  • 哀れな韓国人
    • 金文学
    • ビジネス社
    • ¥1760
    • 2021年08月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 近代韓国史は「親日史」だったー母国に尽くした“逆賊”14人の真実から、反日病理の元凶を徹底的に解き明かす!
  • 女性受刑者とわが子をつなぐ絵本の読みあい
    • 村中 李衣/中島 学
    • かもがわ出版
    • ¥1980
    • 2021年06月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「もう、こんな悲しみに立ち止まっているわけにはいかない。」日本初の官民協働刑務所で、矯正プログラム絵本の読みあいが育む自分を愛するちから。「読みあい」実践の集大成。絵本のちから、読みあいの可能性を信じ続けて。
  • Precious (プレシャス) 2021年 07月号 [雑誌]
    • 小学館
    • ¥1100
    • 2021年06月05日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 大人の女性を、もっと美しく!もっと幸せに!
    女優・大政絢さんを新表紙キャラクターに迎え、新しい時代の働く女性を応援するラグジュアリーファッション誌。人生を変える「名品」、最新のアンチエイジング、豊かなライフスタイルを提案する旅やインテリア、生き方を美しいビジュアルでお届けします。

    <別冊付録>“ポメラート”大人の毎日を彩る、豊かな美しさ

    <初夏のファッション大特集>
    「3大フラットシューズ」大人の洗練流儀
    ・ [PART1]「スポーティサンダル」でエレガンスを一歩先に進める     
    ・ [PART2]スローな気分をフェミニンに仕上げる軽快「フラットサンダル」
    ・ [PART3]かっこよさの最前線は「ニュースニーカー」にあり!

    <ファッション>
    ・ AYA in Precious Moment 心解き放つ、サマードレスの休日
    ・快適で着映え力も抜群、「はおりもの」ベストアンサー
    ・タイムレスで新しい、ジャッキースタイル[2021Summer]
    ・鈴木保奈美さんがまとう 極上の刺激をもたらすラグジュアリースポーツウォッチ
    ・「白」と過ごす、真夏の贅沢
    ・今大人が目指すべき最旬「スポーツスタイル」研究
    ・一歩先行く「ウエルネスライフ」は”lululemon”と共に

    <Preciousブランド研究>
    ・ “ジャガー・ルクルト” 麗しき名品が、「プレシャスフラワー」をまとって
    ・ Everyday with Harry Winston時代を超えて愛される真の名品ダイヤモンドvol.3
    “ハリー・ウィンストン”の本命「ダイヤモンドウォッチ」で最上級のエレガンスをー
    ・ “ピアジェ”「バングルは真夏の楽しみ」
    ・ LOUIS VUITTON -進化を続けるアイコンー#1Monogram 風が吹き抜ける、“ルイ・ヴィトン”新エレガンスの幕開け
    ・煌く花々が誘う“ハリー・ウィンストン”の幸福な夏時間
    ・ “ボッテガ・ヴェネタ”発 お洒落心がときめく4つのリスト
    ・ “バレンシアガ”アイコンバッグ新伝説
    ・スタイルのある人が選ぶ“ブシュロン”の幸福な輝き

    <MEN’S Preciousパートナー企画>
    ・凛と深く、心に届く「シェアするフレグランス」


    <美容>
    ・この夏は、「透け感眉」が正解です
    ・SPF50&エイジングケアで一挙両得。最新「UVプロテクション下地」
    ・ゆるく、心地よくーいつくしみのボディメンテナンス

    <特別企画>
    ・多様化する「鮨」が楽しい!
    ・社会につながる「貢献」と「応援」のマネー学
  • 土木技術 2021年 05月号 [雑誌]
    • 土木技術社
    • ¥1320
    • 2021年04月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 土木工事の設計と施工にすぐ役立つ雑誌今月は「曲線と土木」と題したテーマでお送りする。「曲線美」という言葉がある。辞書によるとこの言葉は「女性の体のラインの美しさ」を表す言葉として用いられたそうである。かの有名なレオナルド・ダ・ヴィンチが描いた美術史上最も有名な作品「モナ・リザ」も後世の研究から幾何学的な数値で最も美しいとされる黄金比率を用いて描かれていることが判明している。またダ・ヴィンチで同じく有名な「ウィトルウィウス的人体図」も黄金比で構成された理想的な人体図として描かれた作品であることは有名だ。しかし、人はなぜ曲線や曲がりくねったものに美しさを見出すのであろうか?一般の人もまた、この「曲がり角は美しい」といった表現は用いている。土木の世界においては、構造物を造る際に、当然、曲線も用いられるので、構造・設計計算などから算出して曲線を造っているであろう。それが例えば、偶然にも黄金比率に近づく結果となり、そこから美しさが醸し出されているのかもしれない。本特集では、アーチダムや日本を代表する橋錦帯橋、日本で最も複雑なジャンクションとされている垂水ジャンクションなどの構造的な解説をして頂きながら、技術者がどこに曲線美をまた美的な観点からだけではなく、自動車交通時代において、曲線が果たす機能的な役割、鉄道工事においては難所のひとつとなるのが曲線(カーブ)で、どういった設計計算を行えばいいかといった技術についても紹介する。曲線は用途に応じて様々に、土木の世界で有効活用されている。自然との調和の中で河川を蛇行させたり、地理的・地形的側面から曲線を使った構造物など多種多様だ。本稿を読みながら、様々な曲線が果たす役割や美的感性を感じとってもらえれば幸いである。
  • Wedge(ウェッジ) 2021年 05月号 [雑誌]
    • ウェッジ
    • ¥550
    • 2021年04月20日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ■【特集】昭和を引きずる社会保障 崩壊防ぐ復活の処方箋
    「失われた30年」
    “平成”という時代を総括するときにしばしば用いられるこの言葉にはどこか、“昭和”という時代を礼賛する響きがある。
     たしかに、敗戦後の焼け跡から国を再興し、経済面では、世界首位の米国に肉薄した輝かしい時代だった。そして、バブル崩壊によりその輝きが手からすり抜ける悔しさを味わった時代でもあった。
     高度経済成長期の幻想を追い求め続けた「平成」が終わり、「令和」の時代が幕を開けた今、我々は新たな日本の未来を描くべきだ。
     今や国の基盤となった「社会保障制度」も昭和の時代に形作られた。1946年(昭和21年)公布の日本国憲法に「社会保障」という言葉が用いられたことでその概念が広まり、昭和30〜40年代の国民皆保険・皆年金の整備、老人医療費の無料化、児童手当の創設等により制度拡充が図られた。まさに、人口増加と経済成長を下支えに「風呂敷を広げた」時代である。
    「福祉元年」と呼ばれ、現在の社会保障制度体系がほぼ整った73年(昭和48年)、第一次オイルショックが勃発し、高度経済成長は終焉に向かう。それから今日に至るまで、年金制度へのマクロ経済スライドの導入や、高齢者医療費の自己負担率引き上げなど、様々な制度見直しを迫られた。特に、少子化による負担者の減少と、平均寿命の伸びによる給付額の増加は、制度創設当時には想定しきれなかった事態といえる。
     2008年をピークに、日本の総人口は急降下を始めた。現在約1億2500万人の人口は、2100年には6000万人を下回り、半分以下となる見込みだ。人口増加を前提とした現行の社会保障制度は既に限界を迎えている。昭和に広げすぎた風呂敷を畳み、新たな仕組みを打ち出すときだ。
     社会保障に「特効薬」はない。だが、昭和的価値観から脱却し、現状を受け入れることで、その糸口が見えてくる。これから示す「処方箋」が、新たな時代の社会保障へとつながっていくことを期待する。(文・編集部 川崎隆司)
    文・ 森田 朗、土居丈朗、山口慎太郎、鬼頭 宏、島澤 諭、西村周三、編集部
    イラストレーション・浅妻健司


    Part 1:介護
    介護職員が足りない! 今こそ必要な「発想の転換」
    編集部
    Part 2:人口減少
    新型コロナが加速させた人口減少 “成長神話”をリセットせよ
    森田 朗(東京大学名誉教授)
    Part 3:医療
    「医療」から「介護」への転換期 “高コスト体質”からの脱却を
    土居丈朗(慶應義塾大学経済学部教授)
    Part 4:少子化対策
    「男性を家庭に返す」 これが日本の少子化対策の第一歩
    山口慎太郎(東京大学大学院経済学研究科教授)
    Part 5:歴史
    「人口減少悲観論」を乗り越え希望を持てる社会を描け
    鬼頭 宏(上智大学経済学部名誉教授)
    Part 6:制度改革
    分水嶺に立つ社会保障制度 こうすれば甦る
    島澤 諭(中部圏社会経済研究所研究部長)
    COLUMN:高齢者活躍
    お金だけが支えじゃない 高齢者はもっと活躍できる
    編集部
    Part 7:国民理解
    「国家 対 国民」の対立意識やめ真の社会保障を実現しよう
    西村周三(京都先端科学大学経済経営学部教授)

    ■WEDGE_OPINION 1
    ・こんなに違う中国とベトナム 日越関係、さらに強化を
    梅田邦夫(株式会社日本経済研究所上席研究主幹)

    ■WEDGE_OPINION 2
    ・未来を担う子どもたちのため 読解力育成は大人の責務
    向山行雄(敬愛大学教育学部教授・教育学部長)

    ■WEDGE_OPINION 3
    ・学術会議の知られざる真実 軍事忌避を金科玉条にするな
    勝股秀通(日本大学危機管理学部教授)

    ■WEDGE_REPORT 1
    ・インテル vs TSMC 半導体ウォーズの勝者はどちらか
    杉山和弘(OMDIAコンサルティングディレクター)

    ■WEDGE_REPORT 2
    ・責任の押しつけ合いやめ電力危機回避へ国が前面に立て
    編集部

    ■WEDGE_REPORT 3
    ・自動車メーカーとIT企業がEV普及へと導く“鍵”とは
    池田直渡(自動車経済評論家)

    ■INTERVIEW
    ・加速するモノづくりのオープン戦略 日本の強み生かす時
    加藤真平(ティアフォー創業者兼最高技術責任者)

    ■NEWS_TOPICS
    ・米国の対中認識は不変でも 経済摩擦は持久戦の様相へ
    大西康雄(科学技術振興機構特任フェロー)

    ■新連載
    ・ONCE UPON A TIME:住(生津勝隆)

    ■連載
    ・インテリジェンス・マインド:世界の情報を牛耳るファイブ・アイズってなんだ!?(小谷 賢)
    ・イノベーションを阻む“法律たち”:コロナ禍で注目されるオンライン服薬指導(河村 光)
    ・MANGAの道は世界に通ず: 『キングダム』が教えてくれる兵法の極意(保手濱彰人)
    ・社会の「困った」に寄り添う行動経済学: 部下の仕事のマネジメントで困った(佐々木周作)
    ・新しい原点回帰:品質第一の“タネ” 戦前からのグローバル企業の開発力 〜サカタのタネ〜(磯山友幸)
    ・CHANGE CHINA 〜中国を変える“中国人”〜:一筋の光として社会的弱者の女性救うプロボノ弁護士 郭 建梅(唐辛子)
    ・近現代史ブックレビュー:『二〇世紀ナショナリズムの一動態』 木下宏一(筒井清忠)
    ・さらばリーマン:現場主義貫く手探り人生 転職繰り返しドローンの世界へ
    木村 基さん(アーク代表取締役)(溝口 敦)
    ・時代をひらく新刊ガイド:『縁食論』 藤原辰史(稲泉 連)
    ・背負うということ:前統合幕僚長 河野克俊(木村俊介)

    ●世界の記述
    ●各駅短歌 (穂村 弘)
    ●拝啓オヤジ (相米周二)
    ●一冊一会
    ●読者から/ウェッジから
  • 経営学のための統計学・データ分析
    • 久保 克行
    • 東洋経済新報社
    • ¥2420
    • 2021年04月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 実証分析の基本からテーマの決め方、論文の書き方まで一冊に凝縮した画期的なテキスト。学生にも社会人にも使える一冊。
  • 遺伝子社会学の試み
    • 桜井芳生/赤川 学
    • 日本評論社
    • ¥5720
    • 2021年03月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ろう女性学入門
    • 小林洋子
    • 生活書院
    • ¥2750
    • 2021年03月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「ろう者学(デフスタディーズ)」の視点にたち「女性学」の知見も織り混ぜながら、過去から現在に至るまでの聴覚障害のある女性が歩んできた人生、そして彼女たちを取り巻く社会のありようを概観し、インクルーシブな共生社会を展望する。ろう女性学に初めて接する人に向けた入門的ガイドブック!!
  • 私の科学者ライフ
    • 女性科学者に明るい未来をの会
    • 日本評論社
    • ¥2090
    • 2021年03月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 「移動する子ども」学
    • 川上 郁雄
    • くろしお出版
    • ¥3080
    • 2021年03月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 月刊 陸上競技 2021年 04月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1290
    • 2021年03月13日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●鈴木健吾がびわ湖毎日マラソンで日本新V!!
    緊急日本新インタビューも収録!
    びわ湖毎日マラソンを日本人初の2時間4分台で日本新Vを達成した鈴木健吾(富士通)のスペシャルインタビューを収録!レース直後の「生の声」をお届け。来年から大阪マラソンとの統合が決まり、最後の琵琶湖開催となった今大会。レースのリポートはもちろん、好記録が相次いだ上位選手たちの声を総力取材。歴史的なレースを改めて振り返る!

    ●目指せ東京五輪!女子短距離応援宣言。
    青山聖佳、兒玉芽生、鶴田玲美インタビュー!
    東京五輪出場を目指す「女子短距離」を大特集。昨年の日本選手権を制した青山聖佳(大阪成蹊AC)、兒玉芽生(福岡大)、鶴田玲美(南九州ファミリーマート)の特別インタビューのほか、復活を期す土井杏南(JAL)も特集。さらに、ジュニア世代のホープたちをクローズアップした。この他にも、名コーチたちの指導法やトレーニングなど、さまざまな角度から「女子アスリート」を盛り上げる!

    ●学生長距離SPECIAL!大八木×榎木の指揮官対談が実現
    神林、西山、遠藤ら98年組座談会&新年度特集!
    箱根駅伝で優勝した駒大の大八木弘明監督と2位・創価大の榎木和貴監督による夢のスペシャル対談が実現! チーム、そして「個」を育てるために、何が必要なのか。さらに、学生駅伝を盛り上げた大学4年生世代の豪華ラインナップによる座談会は必見。青学大の神林勇太と吉田圭太、東洋大の西山和弥、駒大の加藤淳に加え、中学時代から世代のトップを走り続けた遠藤日向(住友電工)も特別参加。10年近くもライバル関係を続ける仲良し5人組による「同窓会」で何が語られたのか。新年度特集では今年の箱根駅伝で4位〜6位に終わった青学大、東海大、早大の「元王者」をピックアップする。箱根駅伝出場校の新主将の決意表明や新入生リストを紹介!

    ●ブカツ応援! 春に備える!!
    満載のトレーニング企画
    今月も月陸は全力でブカツを応援! 日体大女子短距離ブロックのトレーニングや、リレーの名門・大阪高校のウォーミングアップや基礎体力アップトレーニングを紹介。月陸公式YouTubeで動画と合わせて見るとさらに理解度アップ! さらに兒玉芽生の「メンタルコントロール」、ケンブリッジ飛鳥からのアドバイスなどなど…。好評連載、草野誓也による「私が学んだトム・テレツ理論」も要チェック!

    ●別冊付録「記録年鑑2020」
    陸上ファン必携の「記録年鑑2020」が別冊付録。日本・高校・中学の100傑(+パフォーマンス)と歴代50傑、世代別・学年別リスト、日本記録変遷など完全補完!! 今回から新たに収録した学生50傑、世界記録変遷も要チェックだ!

    【Special Issue】
    女子短距離 応援宣言。
    ・ALL for TOKYO 2020+1
    青山聖佳(大阪成蹊AC)
    兒玉芽生(福岡大
    鶴田玲美(南九州ファミリーマート)
    ・新時代のホープ特集
    石川 優(相洋3神奈川→青学大)
    石堂陽奈(立命館慶祥3北海道→環太平洋大)
    青山華依(大阪3大阪→甲南大)
    ・名コーチたちの指導法 前編
    中村宏之(元北海道ハイテクAC代表)
    大村邦英(日体大陸上競技部総監督)
    ・教えてください! 鯉川先生 女性のからだ 基礎まとめ
    ・寺田明日香(パソナグループ) 私の妊娠・出産

    【学生長距離SPECIAL】
    ・箱根駅伝優勝&準優勝監督 対談
    大八木弘明(駒大監督)×榎木和貴(創価大監督)
    ・長距離98年組Special Talk
    遠藤日向(住友電工)、神林勇太(青学大)、西山和弥(東洋大)、加藤淳(駒大)、吉田圭太(青学大)
    ・Road to Hakone Ekiden〜逆襲の2021-22〜
    青学大「王座奪還へ、意気揚々」
    東海大「新たなチームカラーを模索」
    早大「11年ぶりの3冠がターゲット」
    ・2021年度 新主将の意気込み&関東有力大学長距離新入生リスト

    【大会報道】
    ・びわ湖毎日マラソン
    ・日本選手権競歩
    ・全日本実業団ハーフ
    ・2021 Japan Athlete Games in Osaki
    ・日本選手権クロカン

    【トレーニング&技術】
    シーズン直前「ブカツ」応援企画
    ・ケンブリッジ飛鳥が伝授する「陸上競技のハジメ」
    ・兒玉芽生流メンタルコントロール
    ・リレーの名門 大阪高(大阪)トレーニング
    ・草野誓也(Accel)「私が学んだトム・テレツ理論」
    ・トレーニング講座
    ・すぐできるフィジカルトレーニング
    ・アスリートのためのコンディショニング改訂版
    ・げつりく栄養講座 食は自己新に通ず!!

    【特集&ニュース】
    ・Rising Star Athlete 井上大地(日大)
    ・日本陸連強化委員会〜東京五輪ゴールド・プラン〜第23回
    ・東京五輪参加標準記録突破者・世界ランキング上位選手
    ・進学就職情報 Part3 中学トップ選手ほか
    ・第7期ダイヤモンドアスリートが決定!!
    ・日本陸上競技学会第19回大会 駅伝からマラソンへ
    ・陸上競技の審判についてのQ&A

    【World Information】
    ・世界陸連室内ツアー
    ・ユーグ・ファブリス・ザンゴ(ブルキナファソ)
    ・2021欧州室内選手権
    ・ワールドトピックス
    ・国際陸上競技評論

    【TOPICS】
    ・最先端の治療が手軽にできるアスリートの救世主「Sheep」
    ・宮崎発、MLTsportsが目指す本気と本気の連携
    ・中学ナンバーワンチームの「スピードバンド」トレーニング
    ・「低圧低酸素」の効果と活用法

    【好評連載】
    ・TEAM FILE
    ・世界のレジェンド
    身延高校(山梨)&高屋中学校(広島)
    ・陸上観戦のトリセツ
    ・レコードルーム
    ・不滅の記録検証委員会
    ・レコード・ライブラリー
    ・My Privacy
    大野史佳(埼玉大/女子砲丸投)

    【情報コーナー】
    ・NEWSフラッシュ
    ・インフォメーション
    ・げっかんカレンダー
    ・4団体情報(実業団・学連・高体連・中体連) ほか●鈴木健吾がびわ湖毎日マラソンで日本新V!!
    緊急日本新インタビューも収録!
    びわ湖毎日マラソンを日本人初の2時間4分台で日本新Vを達成した鈴木健吾(富士通)のスペシャルインタビューを収録!レース直後の「生の声」をお届け。来年から大阪マラソンとの統合が決まり、最後の琵琶湖開催となった今大会。レースのリポートはもちろん、好記録が相次いだ上位選手たちの声を総力取材。歴史的なレースを改めて振り返る!

    ●目指せ東京五輪!女子短距離応援宣言。
    青山聖佳、兒玉芽生、鶴田玲美インタビュー!
    東京五輪出場を目指す「女子短距離」を大特集。昨年の日本選手権を制した青山聖佳(大阪成蹊AC)、兒玉芽生(福岡大)、鶴田玲美(南九州ファミリーマート)の特別インタビューのほか、復活を期す土井杏南(JAL)も特集。さらに、ジュニア世代のホープたちをクローズアップした。この他にも、名コーチたちの指導法やトレーニングなど、さまざまな角度から「女子アスリート」を盛り上げる!

    ●学生長距離SPECIAL!大八木×榎木の指揮官対談が実現
    神林、西山、遠藤ら98年組座談会&新年度特集!
    箱根駅伝で優勝した駒大の大八木弘明監督と2位・創価大の榎木和貴監督による夢のスペシャル対談が実現! チーム、そして「個」を育てるために、何が必要なのか。さらに、学生駅伝を盛り上げた大学4年生世代の豪華ラインナップによる座談会は必見。青学大の神林勇太と吉田圭太、東洋大の西山和弥、駒大の加藤淳に加え、中学時代から世代のトップを走り続けた遠藤日向(住友電工)も特別参加。10年近くもライバル関係を続ける仲良し5人組による「同窓会」で何が語られたのか。新年度特集では今年の箱根駅伝で4位〜6位に終わった青学大、東海大、早大の「元王者」をピックアップする。箱根駅伝出場校の新主将の決意表明や新入生リストを紹介!

    ●ブカツ応援! 春に備える!!
    満載のトレーニング企画
    今月も月陸は全力でブカツを応援! 日体大女子短距離ブロックのトレーニングや、リレーの名門・大阪高校のウォーミングアップや基礎体力アップトレーニングを紹介。月陸公式YouTubeで動画と合わせて見るとさらに理解度アップ! さらに兒玉芽生の「メンタルコントロール」、ケンブリッジ飛鳥からのアドバイスなどなど…。好評連載、草野誓也による「私が学んだトム・テレツ理論」も要チェック!

    ●別冊付録「記録年鑑2020」
    陸上ファン必携の「記録年鑑202
  • AERA (アエラ) 2021年 3/15号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥400
    • 2021年03月08日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●Sexy Zone中島健人さんと松島聡さんがグループの10年を語り合う!
    今年、デビュー10周年を迎えたSexy Zone。メンバーの中島健人さんと松島聡さんが登場。カラー3ページにわたって対談を掲載し、10年間を振り返るとともに、未来を語っていただきました。

    10年前にSexy Zoneがデビューしたとき、中島健人さんは17歳。松島聡さんは13歳。デビュー当時は「本当に子ども」だったという松島さんは、「ケンティー(中島健人)は本当に大変だったと思います」と10年前を振り返ります。お兄さん役だった中島さんは、当時「前を向いて走って走って突っ切るしか、僕ら5人に残された道はないと思ってました」と告白します。それから10年、「みんな大人になり、結束力は今まで以上」と振り返る二人。これからについて、中島さんが「今後もさらに海外の人たちにも僕らの作品が届くといいなぁと思っています」と言えば、松島さんも「世界中を幸せにできるグループになりたいです」と話し、夢は大きく広がります。仲の良さや距離感が見て取れるツーショットも多数掲載。必見です!

    ●巻頭特集は「家庭内ジェンダー問題」
    家庭内のジェンダー不平等問題を考えます。保育園から子どもが発熱したと突然の呼び出し。夫にお迎えに行けるかと問い合わせると「仕事だから無理」の一言で切り捨てられたという妻のため息から、記事は始まります。保育園に子どもを毎朝送っていくなど「協力的」な夫ですが、妻が求めているのは育児への「協力」ではなく「当事者意識」です。こういう夫婦、多いのではないでしょうか。女性が不当に扱われたと感じるのは「家事分担の話し合い中」が「職場」を上回り、仕事の機会を妨げているものは「組織内でのサポートが足りない」ことより「家庭内のサポートが足りない」ことだという意識調査も紹介しています。森喜朗氏の発言で注目されたジェンダー不平等は家庭内でこそ深刻。特集はこの実態を詳細に報じています。

    妻で芸人の大島美幸さんから「お前なんて森喜朗と一緒だよーーー!」と言われたという経験をコラムで赤裸々に吐露した放送作家の鈴木おさむさんが、男性学の専門家、田中俊之さんと、男性の中にある「森発言」的なものについて語り合う対談も掲載。互いに未就学児を持つ父親の立場からも夫婦の問題を考えました。二人が最も大事だと語ったのは、夫婦間の分担割合以上にそれぞれの家庭での「納得」。そのために、フラットに話し合うことをすす
  • 女性学(Vol.28 2020)
    • 日本女性学会
    • 日本女性学会
    • ¥2640
    • 2021年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • with (ウィズ) 2021年 04月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥689
    • 2021年02月26日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 【表紙】King & Prince
    *カバーストーリー「好き。」 12p
    *King & PrinceカレンダーSpecial後編 6p


    【Interview】
    上田竜也(KAT-TUN)×佐藤勝利(Sexy Zone)
    連載 Hey! Say! JUMP 有岡大貴&伊野尾慧
    HiHi Jets(ジャニーズJr.)
    関水渚
    Da-iCE #ウィズロク


    【大特集】
    私たちの「可能性」のトビラをあけよう!

    PART1 働く女性のファクトフルネス
    PART2 生まれ変わってもまた私に生まれたい(高畑充希、長濱ねる、森七菜)
    PART3 ボディポジティブで、春のおしゃれを楽しく!(3時のヒロイン、伊原葵)
    PART4 私たちをエンパワーするお仕事服
    PART5 ゆりやんレトリィバァ×イガリシノブpresents“私っぽい”メイク、始めよう
    PART6 「肌は個性」時代のファンデーション選び
    PART7 「働く女性」学 BASICS
    PART8 働く女子の「エンパワメント」


    【Fashion】
    *「オフィスサバイバルBOOK」
    ゆいぽんの社会人1年目「ゆるフェミ」着まわし
    梅澤美波×こんまり「Joy at work」着まわし14days
    *連載 宮田聡子×スタイリスト 樋口かほり「オトナの名品」

    【Beauty】
    *paku☆chanの働く女子的アイメイク術
    *連載 ヘアメイクイガリさん発 物語のあるメイク
    *連載 AAA宇野実彩子さん×ヘアメイクpaku☆chan 25歳からの「可愛い<キレイ」メイク

    【life style & 連載】
    *ニューノーマル式 自信につながる最新版マナー10
    *創刊40周年記念・特別連載わたしが27歳だったころ
    *連載 神崎恵「もう、メイク落としていいですか?」
    *連載 働くわたし×SDGs
    *連載 古市憲寿の結婚の正体を探して
    *連載 山崎育三郎 はなうたまじり
    *連載 細木かおりの六星占術「開運ポジティブ」占い

    And more…【表紙】King & Prince
    *カバーストーリー「好き。」 12p
    *King & PrinceカレンダーSpecial後編 6p


    【Interview】
    上田竜也(KAT-TUN)×佐藤勝利(Sexy Zone)
    連載 Hey! Say! JUMP 有岡大貴&伊野尾慧
    HiHi Jets(ジャニーズJr.)
    関水渚
    Da-iCE #ウィズロク


    【大特集】
    私たちの「可能性」のトビラをあけよう!

    PART1 働く女性のファクトフルネス
    PART2 生まれ変わってもまた私に生まれたい(高畑充希、長濱ねる、森七菜)
    PART3 ボディポジティブで、春のおしゃれを楽しく!(3時のヒロイン、伊原葵)
    PART4 私たちをエンパワーするお仕事服
    PART5 ゆりやんレトリィバァ×イガリシノブpresents“私っぽい”メイク、始めよう
    PART6 「肌は個性」時代のファンデーション選び
    PART7 「働く女性」学 BASICS
    PART8 働く女子の「エンパワメント」


    【Fashion】
    *「オフィスサバイバルBOOK」
    ゆいぽんの社会人1年目「ゆるフェミ」着まわし
    梅澤美波×こんまり「Joy at work」着まわし14days
    *連載 宮田聡子×スタイリスト 樋口かほり「オトナの名品」

    【Beauty】
    *paku☆chanの働く女子的アイメイク術
    *連載 ヘアメイクイガリさん発 物語のあるメイク
    *連載 AAA宇野実彩子さん×ヘアメイクpaku☆chan 25歳からの「可愛い<キレイ」メイク

    【life style & 連載】
    *ニューノーマル式 自信につながる最新版マナー10
    *創刊40周年記念・特別連載わたしが27歳だったころ
    *連載 神崎恵「もう、メイク落としていいですか?」
    *連載 働くわたし×SDGs
    *連載 古市憲寿の結婚の正体を探して
    *連載 山崎育三郎 はなうたまじり
    *連載 細木かおりの六星占術「開運ポジティブ」占い

    And more…
  • 週刊朝日 2021年 3/5号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥430
    • 2021年02月22日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【週刊朝日創刊99周年記念】
    松本人志・黒柳徹子・美輪明宏ら豪華メンバーに特別インタビュー
    なんと、松本人志が初表紙に!

    1993年から2年間、本誌で連載し、計400万部以上ものベストセラー『遺書』と『松本』を生み出した松本人志さん。約30年前の連載当時を振り返り、「嘘ばっか書いてたはずなのになー」と、テレる松本さんを、当時の連載担当・矢部万紀子さんがインタビューしました。さらに、黒柳徹子さんはあの赤塚不二夫さん、渥美清さんとの驚きの裏話を披露。美輪明宏さん、小沢一郎さん、三浦雄一郎さんという時代を象徴する「レジェンド」たちにも人生を語っていただきました。

    松本人志さんのベストセラー『遺書』と『松本』は、週刊朝日の連載をまとめたもの。1993年7月16日号から95年7月14日号までの連載でした。当時、編集部で連載を担当したコラムニストの矢部万紀子さんは、〈連載担当者として改めて書くが、文もイラストも100%松本さんだ。手書きの文字とイラストが毎週ファクスで送られてきて、締め切りに遅れたことは一度もない〉と振り返ります。そんな矢部さんのインタビューに対し、松本さんは「根本は変わってないんですよね。僕の中で、魂みたいな部分は、全然変わってないです」と語りました。視聴率やテレビについての話題では「テレビはもう手遅れでしょうね」と、ドキリとさせられる発言も。他では聞くことができない松本さんの本音に触れることができるインタビューとなりました。

    ほかの注目コンテンツは

    ●大学合格者高校ランキング2021がスタート! 第1弾は東大・京大推薦
    本誌毎年恒例の大学合格者高校ランキングが今週からスタート。第1弾は東大・京大の推薦入試の結果についてのランキングをお届けします。特集ページでは、東大100人程度、京大165人という学校推薦型選抜(京大は特色入試)に合格した「スーパー高校生」の素顔を取材。女性学の第一人者である上野千鶴子さん、元財務官僚の山口真由さん、ミス東大の神谷明采さんの3人が、増えない東大生の女性比率について議論した対談も必見です。

    ●上皇さま、美智子さま秘話も…本誌が報じた大正、昭和、平成、令和の皇室史
    本誌が創刊されたのは1922(大正11)年。その4年後には大正天皇が崩御し、昭和が始まりました。99年の歴史を振り返ると、今ではあり得ないような貴重な皇室報道の記録がぎっしり。上皇さまの青年時代には、本誌記者による座談会で〈新聞記者は嫌い〉〈(英語の)スピーキングはおとくいではないらしい〉などほほえましい内緒話も。貴重な秘話の数々をお届けします。

    ●厳選136語 本誌が報じた流行語から見えてくるリアルな世相
    99年間の歴史の中で、週刊朝日は常に新しい言葉とともに歩んできました。創刊号までさかのぼって本誌が報じた新語・流行語を振り返ってみると、出てくる、出てくる──。時代のリアルな世相が宿った流行り言葉を振り返ります。三島由紀夫の結婚で定着した「ジューンブライド」、回転ずしの始まりとなった「人工衛星ずし」、次々と生まれた「◯◯族」……あなたはいくつわかりますか

    ●大正時代に「アンチエイジング」!? 週刊朝日が伝えた健康と美容
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    99年間の歴史の中で、週刊朝日は常に新しい言葉とともに歩んできました。創刊号までさかの【週刊朝日創刊99周年記念】
    松本人志・黒柳徹子・美輪明宏ら豪華メンバーに特別インタビュー
    なんと、松本人志が初表紙に!

    1993年から2年間、本誌で連載し、計400万部以上ものベストセラー『遺書』と『松本』を生み出した松本人志さん。約30年前の連載当時を振り返り、「嘘ばっか書いてたはずなのになー」と、テレる松本さんを、当時の連載担当・矢部万紀子さんがインタビューしました。さらに、黒柳徹子さんはあの赤塚不二夫さん、渥美清さんとの驚きの裏話を披露。美輪明宏さん、小沢一郎さん、三浦雄一郎さんという時代を象徴する「レジェンド」たちにも人生を語っていただきました。

    松本人志さんのベストセラー『遺書』と『松本』は、週刊朝日の連載をまとめたもの。1993年7月16日号から95年7月14日号までの連載でした。当時、編集部で連載を担当したコラムニストの矢部万紀子さんは、〈連載担当者として改めて書くが、文もイラストも100%松本さんだ。手書きの文字とイラストが毎週ファクスで送られてきて、締め切りに遅れたことは一度もない〉と振り返ります。そんな矢部さんのインタビューに対し、松本さんは「根本は変わってないんですよね。僕の中で、魂みたいな部分は、全然変わってないです」と語りました。視聴率やテレビについての話題では「テレビはもう手遅れでしょうね」と、ドキリとさせられる発言も。他では聞くことができない松本さんの本音に触れることができるインタビューとなりました。

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