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  • 国際政治
    • 高坂 正堯
    • 中央公論新社
    • ¥836
    • 2017年10月19日
    • 在庫あり
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    • 4.17(7)
  • 世界平和を実現するために人類は古くから叡智を傾けたが、戦いは繰り返された。戦争の危機はなぜ去らないのかーこの問いに答える書物は少ない。国際関係を単純に図式化・理想化することなく、また「複雑怪奇」といって正確な認識を諦めることもなく追い求めた著者が、軍縮、経済交流、国際機構などを具体的に検討しながら、国家利益やイデオロギーがからみあう現実世界を分析し、組織的に論じた国際政治の入門書。
  • 発想法(続)
    • 川喜田二郎
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 1985年05月
    • 取り寄せ
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    • 3.65(16)
  • 移民の経済学
    • 友原 章典
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2020年01月20日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 0.0(1)
  • すでに250万人の「移民」が暮らす日本。2018年末に入管法を改正し、さらなる外国人労働者の受け入れ拡大に舵を切った。移民が増えると、私たちの生活にどのような影響があるのか。本書は、雇用や賃金、経済成長や物価、貿易、税と社会保障、さらに科学技術、治安・文化に至るまで、主要な論点を網羅。経済学の研究成果をもとに分析することで、感情的な議論を超え、移民がもたらす「損」と「得」を明らかにする。
  • 剣と清貧のヨーロッパ
    • 佐藤 彰一
    • 中央公論新社
    • ¥968
    • 2017年12月21日
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • 俗世間を離れ、自らの心の内を見つめる修道院。だが12世紀、突如その伝統から大きく離れた修道会が生まれた。騎士修道会と托鉢修道会である。かたや十字軍となって聖地エルサレムやイベリア半島、北方で異教徒と戦い、かたや聖フランチェスコらが都市のただ中で民衆の信仰のあり方をラディカルに変革した。これら“鬼子”ともいうべき修道会の由来と変遷を、各修道会の戒律や所領経営などにも注目しながら通観する。
  • 源氏物語の結婚
    • 工藤重矩
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2012年03月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.45(14)
  • 平安時代の婚姻制度は法的に一夫一妻制であり、正妻とそれ以外の女性たちとの間には立場・社会的待遇に大きな差があった。恋愛譚としての『源氏物語』は、正妻の座をめぐる葛藤がストーリー展開の要となっており、婚姻制度への正確な理解を踏まえてこそ、はじめて紫の上、明石の君ら、作中人物の心情を深く味わうことができる。一夫一妻制をキーワードに『源氏物語』の構想を読み解く、かつてない試み。
  • 論理的思考新版
    • 宇佐美寛
    • メヂカルフレンド社
    • ¥2090
    • 1989年03月01日
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  • 科挙
    • 宮崎市定
    • 中央公論新社
    • ¥748
    • 1963年05月01日
    • 在庫あり
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    • 4.34(35)
  • ゴッホ〈自画像〉紀行
    • 木下長宏
    • 中央公論新社
    • ¥1100
    • 2014年11月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.75(6)
  • 三七歳で自ら命を絶ったヴィンセント・ヴァン・ゴッホ。彼の画家人生は、わずか一〇年あまりにすぎない。その短い歳月に、四〇点を超える自画像を遺した。なぜゴッホはこれほど多くの自画像を描き、そしてそこに何を見いだしたのかー。ゴッホ研究の第一人者が、その求道的な生涯とともに、自画像を一点ずつたどっていく。丹念な作品の読解によって浮かび上がる、新しいゴッホの世界。自画像全点カラー収録。
  • 物語アメリカの歴史
    • 猿谷要
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 1991年10月01日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.73(16)
  • アメリカは民主主義の理念を具体的に政治に実現させた最初の国である。独立宣言の中心「すべての人間は生まれながらにして平等である」は、今なお民主主義国家の道標として輝き続けているものの、人種間の問題や戦争など、建国から2百年余、その歴史は平坦ではなく、生々しい傷がまだ癒えることなくその跡をとどめている。この超大国の光と影を、戦後深いつながりをもって歩んできた日本との関係もまじえて描く。
  • 我即神也
    • 西園寺昌美
    • 白光真宏会出版本部
    • ¥1760
    • 1996年11月
    • 在庫あり
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  • 狼と香辛料(9)
    • 支倉凍砂
    • アスキー・メディアワークス
    • ¥605
    • 2008年09月
    • 在庫あり
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    • 4.18(53)
  • 土地を巡って北と南が対立する町ケルーベに、伝説の海獣イッカクが陸揚げされる。町の力関係をひっくり返しかねない価値を持ったイッカクの登場で、ケルーベは俄かに騒がしくなる。『狼の骨』の情報を集めるロレンスたちも、不穏な空気を感じていた。そんな中、イッカクの横取りを狙う女商人エーブは、ローエン商業組合を抜けて自分のところへ来るようロレンスを誘う。狼狽するロレンスのもとには、さらにローエン商業組合からも協力要請の手紙が送られてきて…!?ロレンスの出した答えとは?その時ホロは?『対立の町』編いよいよ完結。
  • 悪意の心理学
    • 岡本真一郎
    • 中央公論新社
    • ¥990
    • 2016年07月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.36(12)
  • 嘘、皮肉、罵倒、偏見…。面と向かっての会話であれ、ネットでのやりとりであれ、言葉によるコミュニケーションはしばしば暴走し、相手に対して「悪意」の牙を剥く。その悪意はいじめや差別、クレーマーやセクハラ、政治家の問題発言を生む。一方で、意図していないのに加害者になってしまうこともある。悪意はなぜ生まれ、どう表現されるのか。どうすれば、悪意に立ち向かえるのか。社会心理学・言語心理学の観点から考察。
  • 水中考古学
    • 井上たかひこ
    • 中央公論新社
    • ¥880
    • 2015年10月
    • 取り寄せ
    • 送料別
    • 3.67(4)
  • 水中考古学とは、水面下の遺跡や沈没船を発掘、保存、調査する研究分野である。欧米の研究チームがクレオパトラ宮殿やタイタニック号を発見し、中国・韓国は国を挙げて沈没船調査を行っているが、日本でも一三世紀の元寇船を発掘するなど、毎年のように新たな成果が上がっている。千葉県沖に沈んだ幕末の黒船を発見し、その後も調査を続けている著者が、自身の体験も織り交ぜながら、世界の海の探検と研究に迫る。
  • 新・世界の日本人ジョーク集
    • 早坂 隆
    • 中央公論新社
    • ¥880
    • 2017年12月07日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 2.67(4)
  • シリーズ累計100万部!あの『世界の日本人ジョーク集』が帰ってきた!AI、観光立国、安倍マリオ…。日本をめぐる話題は事欠かない。やっぱりマジメ、やっぱり英語が下手で、曖昧で。それでもこんなに魅力的な「個性派」は他にいない!不思議な国、日本。面白き人々、日本人。異質だけれどスゴい国。世界の人々の目を通して見れば、この国の底力を再発見できるはず。

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