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  • 人口減少時代の都市
    • 諸富 徹
    • 中央公論新社
    • ¥864
    • 2018年02月22日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.8(6)
  • 人口減少と高齢化、低成長に直面する日本。だが本当の危機はこれからやって来る。上下水道や交通ネットワークといった身近な公共インフラの維持・更新、空き家問題への対策などには膨大な費用がかかるが、自治体は破産寸前だ。本書ではこの危機を逆に「住みよい都市」実現のチャンスととらえる。投資と効率性の視点から地域内の所得と雇用、独自の財源をもたらす都市経営のあり方とは。発展を続けるための戦略を示す。
  • 心の脳科学
    • 坂井克之
    • 中央公論新社
    • ¥972
    • 2008年11月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.0(14)
  • ふと何かを思いつき、考えた末に決断する。結果、喜んだり後悔したり…。これらはすべて、脳の働きのおかげである。そうだとすると、脳活動を読み解くことができれば、その脳の持ち主の思考や感情を読み取れるのでは?そして、思考や感情の主体である「わたし」とは何かについても明らかにできるかもしれない。本書は、脳画像研究の方法から最新の成果までを紹介。脳科学によって、未来はどう変わりうるのだろうか。
  • Pythonで体験してわかるアルゴリズムとデータ構造
    • 西澤 弘毅/森田 光
    • 近代科学社
    • ¥2592
    • 2018年06月30日
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 3.0(1)
  • アルゴリズムとデータ構造を15の課題に絞り、各々の章の前半で原理と事例によって理解を促し、後半でPython言語をベースにプログラムで確認する。
  • アメリカ海兵隊
    • 野中郁次郎
    • 中央公論新社
    • ¥777
    • 1995年11月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.96(27)
  • 1775年に英国を模して創設されたアメリカ合衆国海兵隊は、独立戦争以来、2度の世界大戦、朝鮮・ベトナム・湾岸戦争などで重要な任務を遂行し、遂にはアメリカの国家意志を示威するエリート集団へと成長した。はじめは海軍内でとるに足りなかったならず者たちが自らの存立を懸けて新たな戦術を考案し、組織の自己革新をなしとげたのである。本書は、その戦績をたどりながら、「最強組織」とは何なのかを分析する試みである。
  • リサイクルと世界経済
    • 小島 道一
    • 中央公論新社
    • ¥885
    • 2018年05月21日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 5.0(2)
  • 古紙やペットボトルなどの分別収集のイメージが強いリサイクル。だが、回収された使用済み製品は国内で再使用・再生利用されるだけではない。中古車や鉄スクラップなどは今や日本の主力輸出品である。一方、国際的なリサイクルは急速に拡大し、各国による再生資源の獲得競争や、環境汚染を生む有害廃棄物の輸出など、多くの問題も起こっている。二十世紀末から急拡大している知られざる現状と、問題点を明らかにする。
  • 地域再生の経済学
    • 神野直彦
    • 中央公論新社
    • ¥734
    • 2002年09月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.83(22)
  • 地方自治体は膨大な財政赤字を抱え、地方の都市は均一化して特色を失い、公共事業以外に雇用がない…。地域社会は生活の場としても労働の場としても魅力を失い荒廃している。本書ではその再生に成功したヨーロッパの事例を紹介しながら、中心的な産業や重視する公共サービスなどがそれぞれ異なる、めざすべき将来像を提示する。そして日本型の生活重視スタイルを財政・政策面からどのように構築するかを提言する。
  • 観光亡国論
    • アレックス・カー;清野 由美
    • 中央公論新社
    • ¥885
    • 2019年03月08日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.4(6)
  • 右肩上がりで増加する訪日外国人観光客。京都をはじめとする観光地へキャパシティを超える観光客が殺到し、交通や景観、住環境などでトラブルが続発する状況を前に、東洋文化研究者のアレックス・カー氏は「かつての工業公害と同じ」と指摘する。本書はその危機感を起点に世界の事例を盛り込み、ジャーナリスト・清野由美氏とともに建設的な解決策を検討する一冊。真の観光立国を果たすべく、目の前の観光公害を乗り越えよ!
  • オランダ風説書
    • 松方冬子
    • 中央公論新社
    • ¥799
    • 2010年03月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.08(14)
  • 日本人の海外渡航を禁じた江戸幕府にとって、オランダ風説書は最新の世界情勢を知るほぼ唯一の情報源だった。幕府はキリスト教禁令徹底のため、後には迫り来る「西洋近代」に立ち向かうために情報を求め、オランダ人は貿易上の競争相手を蹴落すためにそれに応えた。激動の世界の中で、双方の思惑が交錯し、商館長と通詞が苦闘する。長崎出島を舞台に、「鎖国」の200年間、毎年続けられた世界情報の提供の実態に迫る。
  • 極上の世界旅行新装版
    • マーク・ベイカー/関利枝子
    • 日経ナショナルジオグラフィック社
    • ¥3240
    • 2014年09月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 旅のプロが厳選した400を超える珠玉の旅。
  • 知的文章とプレゼンテーション
    • 黒木登志夫
    • 中央公論新社
    • ¥864
    • 2011年04月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.88(21)
  • 40年にわたって論文執筆と審査に携わってきたがん研究者が、卒業論文から学会発表まで、説得力あるドキュメントと惹きつけるプレゼンテーションの極意を指南する。文系、理系を問わず、知的三原則“簡潔・明解・論理的”がその秘訣。三原則にしたがって論文、申請書をどう書くかを具体的に説明する。グローバル化が進む21世紀、英語とのつきあい方、学び方についても実践的に説く。待望の知的表現力講座開講。
  • 江藤新平増訂版
    • 毛利敏彦
    • 中央公論新社
    • ¥820
    • 1997年06月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 5.0(4)
  • 佐賀藩に生れ育ち、時代を先取りする感覚と実行力とともに佐賀藩政改革の実績を背景に、国政の基本方針、教育・司法制度など明治国家の法体制構築に献身した江藤は、明治6年政変で下野し、故郷に帰って佐賀の乱にまきこまれる。自ら作りあげた刑法によって処刑された悲劇と同時に、本書では、明治国家を人間解放と人権定立の方向に牽引した中心人物のすぐれた人権意識、法治主義思想に照明をあて、従来の江藤像を一新する。
  • 菅原道真
    • 滝川 幸司
    • 中央公論新社
    • ¥928
    • 2019年09月18日
    • 予約受付中
    • 送料別
    • 0.0(0)
  • 戦前日本のポピュリズム
    • 筒井 清忠
    • 中央公論新社
    • ¥993
    • 2018年01月22日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.56(11)
  • 現代の政治状況を表現するときに用いられる「ポピュリズム」。だが、それが劇場型大衆動員政治を意味するのであれば、日本はすでに戦前期に経験があった。日露戦争後の日比谷焼き打ち事件に始まり、怪写真事件、満洲事変、五・一五事件、天皇機関説問題、近衛文麿の登場、そして日米開戦。普通選挙と二大政党制は、なぜ政党政治の崩壊と、戦争という破滅に至ったのか。現代への教訓を歴史に学ぶ。
  • 無気力の心理学
    • 波多野誼余夫/稲垣佳世子
    • 中央公論新社
    • ¥799
    • 1981年01月
    • 要確認
    • 送料別
    • 3.36(13)
  • ハプスブルク三都物語
    • 河野純一
    • 中央公論新社
    • ¥842
    • 2009年11月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.3(12)
  • ハプスブルク帝国は美しい都を残した。ウィーン、ブダペストはドナウ川と、プラハはモルダウ川と、町はそれぞれの物語を紡いできた。本書では、教会、宮殿、二十世紀の名建築を訪ね、モーツァルトやシュトラウスたち音楽家の足跡を辿っていく。そこには、すぐれた審美眼で芸術を庇護し続けた名門王家の歴史と、帝国の栄華を体現する華麗なる文化が今も息づいている。路地裏やカフェを含め、都の今を伝えるカラー口絵収載。

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