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  • マリー・アントワネット
    • 安達正勝
    • 中央公論新社
    • ¥968
    • 2014年09月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.43(9)
  • 名門ハプスブルク家に生まれたマリー・アントワネットは、フランス王妃となり、ヴェルサイユ宮殿で華麗な日々を過ごしていた。だが、一七八九年のフランス革命勃発で運命が急変。毅然と反革命の姿勢を貫き、三十七歳の若さで断頭台の露と消えた。悪しき王妃として断罪された彼女が、後世で高い人気を得、人々の共感を集めているのはなぜか。彼女が目指した「本当の王妃」とは何だったのか。栄光と悲劇の生涯を鮮やかに描く。
  • 知的好奇心
    • 波多野誼余夫/稲垣佳世子
    • 中央公論新社
    • ¥792
    • 1992年04月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.67(16)
  • 戦略論の名著
    • 野中郁次郎
    • 中央公論新社
    • ¥880
    • 2013年04月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.24(24)
  • 戦略とは何か。勝ち抜き生き残るために、いかなる戦略をとるべきなのかー。古今東西の戦略思想家たちの叡智が結集された戦略論の中から、『失敗の本質』で知られる編著者が現代人必読の12冊を厳選。孫子、マキアヴェリ、クラウゼヴィッツの三大古典から20世紀の石原莞爾、リデルハート、クレフェルト、そして21世紀の最新理論まで網羅し、第一線の研究者が詳細に解説する決定版。各章末に「戦略の名言」を付す。
  • 台湾
    • 伊藤潔
    • 中央公論新社
    • ¥770
    • 1993年08月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.13(16)
  • 一六二四年、大航海時代のオランダ支配に始まり、今日までの四百年に近い台湾の歴史は、「外来政権」による抑圧と住民の抵抗の記録である。外来政権はオランダ(スペイン)、鄭氏政権、清国、日本そして国民党政権である。では近年の目覚ましい経済発展の要因はどこにあったか。また急速な民主化の進捗は、対中国との関係で台湾をどのように変貌させるだろうか。一九九三年の「シンガポール会談」も踏まえ、歴史を描き、将来を展望する。
  • 高校紛争1969-1970
    • 小林哲夫
    • 中央公論新社
    • ¥946
    • 2012年02月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.67(20)
  • 一九六〇年代後半から七〇年代初め、高校生が学校や社会に激しく異を唱えた。集会やデモを行うのみならず、卒業式を妨害し、学校をバリケード封鎖し、機動隊に火炎ビンを投じた。高校生は何を要求し、いかに闘ったのか。資料を渉猟し、多くの関係者の証言を集めることで浮かび上がる、紛争の実像。北海道から沖縄まで、紛争の源流から活動家たちのその後の人生までを一望する、高校紛争史の決定版。
  • カシミール3D(スリーディ) GPSで山登り
    • 杉本智彦
    • 実業之日本社
    • ¥2200
    • 2007年04月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 4.08(23)
  • この一冊にカシミール3DのGPS機能を使いこなすための知識と関東甲信越の山300コースのデータ&登山ガイドを凝縮。
  • ビル・クリントン
    • 西川賢
    • 中央公論新社
    • ¥924
    • 2016年07月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.0(5)
  • 1993年、46歳の若さで、戦後生まれ初の米国大統領に就任したビル・クリントン。2期8年の任期中、民主党政権ながら福祉削減を厭わず中道主義を追求。財政と貿易の「双子の赤字」を解決し好況に導く。また国際紛争解決に積極的に関与し、冷戦後の新たな国家関係を模索。米国を繁栄に導いた。本書は、次々とカネとセックスのスキャンダルにまみれ、弾劾裁判を受けながらも、多くの実績を残し、今なお絶大な人気を誇る彼の半生を追う。
  • 植物はすごい(七不思議篇)
    • 田中修
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2015年07月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.34(13)
  • アサガオの花はなぜ夕方になると赤紫になるの?どうしてゴーヤの実は熟すと爆発するの?トマトのタネはなぜぬるぬるに包まれているの?トウモロコシの黄色い粒と白い粒の比率が3対1って本当?イチゴの種はどこにあるの?チューリップの花はなぜだんだん大きくなるの?ソメイヨシノはなぜ暖かい九州よりも寒い東京で先に咲くの?7つの身近な植物に秘められた「すごさ」から学ぶ、生き方の工夫と知恵。
  • [データベースの気持ちがわかる]SQLはじめの一歩
    • 朝井淳
    • 技術評論社
    • ¥2398
    • 2015年04月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • どうやってデータを取り出せばいいの?検索結果を思いどおりに並べ替えるには?別テーブルのデータを組み合わせるには?インデックス、制約…なんのためにあるの?イメージできればすらすら書ける。図とサンプルが満載!各章の最後にはその章のまとめと練習問題を掲載している。
  • メガロサウルス
    • たかし よいち/中山 けーしょー
    • 理論社
    • ¥1650
    • 2016年09月02日
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • 遠いとおい大昔、およそ一億六千万年にもわたってたくさんの恐竜たちが生きていた時代ー。かれらはそのころ、なにを食べ、どんなくらしをし、どのように子を育て、たたかいながら…長い世紀を生きのびたのでしょう。恐竜なんでも博士・たかしよいち先生が、新発見のデータをもとに痛快にえがく「なぞとき恐竜大行進」シリーズが、新版になって、ゾクゾク登場!!
  • ストーカー
    • 小早川 明子
    • 中央公論新社
    • ¥880
    • 2017年12月07日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.2(6)
  • ストーカーによる凶悪事件がたびたび報道されるが、それは氷山の一角にすぎない。著者のもとには毎日のように相談者が訪れている。SNSの普及で、素性を知らない相手へのストーキングや、リベンジポルノなどの悪質な手口は増える一方だという。「交際相手と別れるときに注意すべき点は」「ストーカーからの贈り物はどうすべきか」「警察にはいつ行けばいいか」「加害者は治療で変わるか」等々、経験豊かなカウンセラーが解説する。
  • 国際政治
    • 高坂 正堯
    • 中央公論新社
    • ¥836
    • 2017年10月19日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.17(7)
  • 世界平和を実現するために人類は古くから叡智を傾けたが、戦いは繰り返された。戦争の危機はなぜ去らないのかーこの問いに答える書物は少ない。国際関係を単純に図式化・理想化することなく、また「複雑怪奇」といって正確な認識を諦めることもなく追い求めた著者が、軍縮、経済交流、国際機構などを具体的に検討しながら、国家利益やイデオロギーがからみあう現実世界を分析し、組織的に論じた国際政治の入門書。
  • 甲信越の名城を歩く 山梨編
    • 山下 孝司/平山 優
    • 吉川弘文館
    • ¥2750
    • 2016年09月23日
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • 武田信玄らの時世を偲ばせる土塁や郭などが訪れる者を魅了する中世城館跡。山梨県から精選した名城六一を、国中五地域と郡内に分け紹介。最新の発掘成果と文献による解説を加えた、“名城を歩く”甲信越編の第二弾。
  • 図解・ベイズ統計「超」入門
    • 涌井貞美
    • SBクリエイティブ
    • ¥1320
    • 2013年12月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.67(22)
  • 「ベイズ統計」は、最近、統計学やデータ解析の分野で名が知られるようになってきたテーマです。ベイズ統計が迷惑メールフィルターに応用されていることを知っている人もいるでしょう。ベイズ統計は「確率論」をベースにし、「融通がきく」「経験を生かせる」という2つの大きな特長があります。本書ではベイズ統計のキホンから、ベイズ統計を従来の統計学と融合し、ベイズ統計で正規分布データをあつかう方法まで解説します。
  • 物語アメリカの歴史
    • 猿谷要
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 1991年10月01日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.64(15)
  • アメリカは民主主義の理念を具体的に政治に実現させた最初の国である。独立宣言の中心「すべての人間は生まれながらにして平等である」は、今なお民主主義国家の道標として輝き続けているものの、人種間の問題や戦争など、建国から2百年余、その歴史は平坦ではなく、生々しい傷がまだ癒えることなくその跡をとどめている。この超大国の光と影を、戦後深いつながりをもって歩んできた日本との関係もまじえて描く。
  • 地政学入門改版
    • 曽村保信
    • 中央公論新社
    • ¥814
    • 2017年07月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.5(9)
  • 地政学とは地球全体を常に一つの単位と見て、その動向をリアル・タイムでつかみ、そこから現在の政策に必要な判断の材料を引き出そうとする学問である。誤解されがちだが、観念論でも宿命論でもない。本書は現代の地政学の開祖マッキンダー、ドイツ地政学を代表するハウスホーファー、そしてマハンらによるアメリカ地政学を取り上げ、その歴史と考え方を紹介する。地図と地球儀を傍らに、激動の国際関係を読み解こう。

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