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  • 里地里山エネルギー
    • 河野博子
    • 中央公論新社
    • ¥858
    • 2017年01月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 0.0(2)
  • 風力、太陽光、小水力など自然資源を使った「小さいエネルギー」。この電力で地域内の暮らしをまかなう試みの最前線に迫る。宮城県東松島市、山形県庄内町、鹿児島県甑島、岩手県紫波町、富山県南礪市/黒部市を事例に、「地産地消」「地方創生」はできるのか、その夢と現実を徹底検証。
  • 聖女の口唇
    • 橘真児
    • ロングランドジェイ有限会社
    • ¥792
    • 2020年04月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 0.0(0)
  • 消費するアジア
    • 大泉啓一郎
    • 中央公論新社
    • ¥858
    • 2011年05月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.89(23)
  • 中国の一人あたりGDPと上海をはじめとする大都市圏の繁栄ぶりとのギャップからわかるとおり、もはや国レベルの平均化された指標は意味を持たない。大都市圏ごとの新しい経済単位を使う必要があるのだ。本書は、注目を集めるアジア大都市圏の構造を「消費」の視点で分析、格差拡大や社会不安など懸念材料を現実に即して考察し、アジア経済の新しい見方とアジアの未来市場としての日本の立ち位置を示す。
  • アメリカと宗教
    • 堀内一史
    • 中央公論新社
    • ¥924
    • 2010年10月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.71(10)
  • アメリカは、二億人を超えるキリスト教徒を抱え、その八割が「天地創造」を信じ、教会出席率・回心体験でも群を抜く保守的な宗教大国である。一九七〇年代以降、宗教右派が政治に参入し、レーガンの大統領当選に貢献するなど、表舞台に登場。二一世紀以降、ブッシュ、オバマは宗教票を無視できなくなった。本書は、世俗への危機意識からリベラル派が衰退し、保守化・政治化していく過程を中心に、アメリカの宗教の実態を描く。
  • 貧困と地域
    • 白波瀬達也
    • 中央公論新社
    • ¥880
    • 2017年02月
    • 要確認
    • 送料別
    • 4.0(7)
  • 「日雇労働者の町」と呼ばれ、高度経済成長期に頻発した暴動で注目を集めた大阪のあいりん地区(釜ヶ崎)。現在は高齢化が進むなか、「福祉の町」として知られる。劣悪な住環境、生活保護受給者の増加、社会的孤立の広がり、身寄りのない最期など、このエリアが直面している課題は、全国の地域社会にとっても他人事ではない。本書は、貧困の地域集中とその対策を追った著者による現代のコミュニティ論である。
  • コツコツためる「金・プラチナ」
    • 池田収
    • ダイヤモンド社
    • ¥1650
    • 2010年09月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 4.0(1)
  • 貴金属として永遠の価値を保ち続ける金やプラチナの特性を十分に理解し、10年、20年先の資産形成を見据えて楽しむ。
  • 口唇口蓋裂のチーム医療
    • 須佐美隆史/米原啓之
    • 金原出版
    • ¥4180
    • 2005年10月04日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 本書は、一般的な医学的・歯学的知識はもつものの、口唇口蓋裂に関してはこれから学ぼうとする方々を主な対象とし、治療についてより深く知りたい患者や、その両親が読んでも理解できるように書かれたものである。
  • 新思考心理学入門
    • リチャード・E.メーヤー/佐古順彦
    • サイエンス社
    • ¥2035
    • 1979年01月
    • 要確認
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • 「大日本帝国」崩壊
    • 加藤聖文
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2009年07月25日
    • 要確認
    • 送料別
    • 4.0(13)
  • 「大日本帝国」とは何だったのか。本書は、日本、朝鮮、台湾、満洲、樺太、南洋群島といった帝国の「版図」が、一九四五年八月一五日、どのように敗戦を迎えたのかを追うことによって、帝国の本質を描き出す。ポツダム宣言の通告、原爆投下、ソ連参戦、玉音放送、九月二日の降伏調印。この間、各地域で日本への憎悪、同情、憐憫があり、その温度差に帝国への意識差があった。帝国崩壊は、東アジアに何を生み、何を喪わせたのか。

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