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  • 考えることの科学
    • 市川伸一
    • 中央公論新社
    • ¥726
    • 1997年02月25日頃
    • 在庫あり
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    • 3.97(41)
  • 日常生活での思考は推論の連続といえる。その多くは論理形式に従うより、文脈情報に応じた知識を使ったり、心の中のモデルを操作してなされる。現実世界はまた、不確定要素に満ちているので、可能性の高さを直観的に判断して行動を決めている。推論はさらに、その人の信念や感情、他者にも影響される。推論の認知心理学は、これら人間の知的能力の長所と短所とをみつめ直すことによって、それを改善するためのヒントを与えてくれる。
  • 肉食の思想
    • 鯖田豊之
    • 中央公論新社
    • ¥770
    • 1966年01月01日頃
    • 在庫あり
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    • 3.82(21)
  • マーケティングのすゝめ
    • フィリップ・コトラー/高岡浩三
    • 中央公論新社
    • ¥880
    • 2016年10月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.65(20)
  • 音楽の聴き方
    • 岡田暁生
    • 中央公論新社
    • ¥858
    • 2009年06月25日頃
    • 在庫あり
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    • 4.04(64)
  • 音楽の聴き方は、誰に言われるまでもなく全く自由だ。しかし、誰かからの影響や何らかの傾向なしに聴くこともまた不可能である。それならば、自分はどんな聴き方をしているのかについて自覚的になってみようというのが、本書の狙いである。聴き方の「型」を知り、自分の感じたことを言葉にしてみるだけで、どれほど世界が広がって見えることか。規則なき規則を考えるためにはどうすればよいかの道筋を示す。
  • 貧困と地域
    • 白波瀬達也
    • 中央公論新社
    • ¥880
    • 2017年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.2(8)
  • 「日雇労働者の町」と呼ばれ、高度経済成長期に頻発した暴動で注目を集めた大阪のあいりん地区(釜ヶ崎)。現在は高齢化が進むなか、「福祉の町」として知られる。劣悪な住環境、生活保護受給者の増加、社会的孤立の広がり、身寄りのない最期など、このエリアが直面している課題は、全国の地域社会にとっても他人事ではない。本書は、貧困の地域集中とその対策を追った著者による現代のコミュニティ論である。
  • ミーナの行進
    • 小川洋子
    • 中央公論新社
    • ¥754
    • 2009年06月
    • 在庫あり
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    • 4.08(155)
  • 美しくて、かよわくて、本を愛したミーナ。あなたとの思い出は、損なわれることがないーミュンヘンオリンピックの年に芦屋の洋館で育まれた、ふたりの少女と、家族の物語。あたたかなイラストとともに小川洋子が贈る、新たなる傑作長編小説。第四二回谷崎潤一郎賞受賞作。
  • 荘子
    • 福永光司
    • 中央公論新社
    • ¥792
    • 1984年01月
    • 在庫あり
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    • 4.5(8)
  • ケネディ
    • 土田宏
    • 中央公論新社
    • ¥924
    • 2007年11月
    • 在庫あり
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    • 3.44(9)
  • 一九六一年、四三歳で米大統領に就任し、三年後、凶弾に倒れたジョン・F.ケネディ。名家に生まれ、海軍士官、下・上院議員として活躍し、一気に頂点に登り詰めた彼は、理想を追い求めた政治家として「神話」化されている。だがその一方で、家族、宗教、女性、病魔といった問題に常に苛まれていた。本書は、虚弱だった成長期から繙き、米ソ冷戦下、政治家としてどのように時代と対峙し、生きようとしたか、その実像を描く。
  • 江戸の思想史
    • 田尻祐一郎
    • 中央公論新社
    • ¥880
    • 2011年02月
    • 在庫あり
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    • 3.6(16)
  • 荻生徂徠、安藤昌益、本居宣長、平田篤胤、吉田松陰ー江戸時代は多くの著名な思想家を生み出した。だが、彼らの思想の中身を問われて答えられる人は多くないだろう。それでも、難解な用語の壁を越え、江戸の時代背景をつかめば、思想家たちが何と格闘したのかが見えてくる。それは、“人と人との繋がり”という、現代の私たちにも通じる問題意識である。一三のテーマを通して、刺激に満ちた江戸思想の世界を案内する。
  • 役人道入門
    • 久保田勇夫
    • 中央公論新社
    • ¥968
    • 2018年11月09日頃
    • 在庫あり
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    • 4.11(10)
  • 中央官庁で不祥事が相次ぎ、「官」への信用が失墜している。あるべき役人の姿、成熟した政と官のあり方、役人とは何か?答えはすべてここにある。「官僚組織のリーダーが判断を誤ればその影響は広く国民に及ぶ」。34年間奉職した財務官僚による渾身の書を緊急復刊!著者の経験がふんだんに盛り込まれた具体的なノウハウは、指導者の地位にある人やリーダーとなるべく努力をしている若手など、組織に身を置くあらゆる人に有効な方策となる。
  • 英語を子どもに教えるな
    • 市川力
    • 中央公論新社
    • ¥836
    • 2004年02月10日頃
    • 在庫あり
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    • 3.9(23)
  • 英語も日本語も身に付かない「帰国生」を数多く指導した経験をふまえ、著者は早期教育の現場をルポし、警鐘を鳴らす。国際社会を生き抜くために必要な力を問い、それを養う方策を提案。
  • マンガでわかる ケアマネジャーのためのアセスメント入門
    • 吉田 光子/小松 聖二
    • 中央法規出版
    • ¥1980
    • 2018年05月11日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • アセスメントのポイントが見える!わかる!新米ケアマネ森山さんの1年間をマンガで描き、アセスメントの勘所を“見える化”しました。アセスメントを学ぶなら、まずはここから!
  • 英文解釈考新訂
    • 佐々木高政
    • 金子書房
    • ¥2860
    • 1980年03月
    • 在庫あり
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    • 4.67(4)
  • 日本写真史(上)
    • 鳥原学
    • 中央公論新社
    • ¥858
    • 2013年12月
    • 取り寄せ
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    • 3.67(4)
  • 19世紀半ば、日本へ輸入された写真。日露戦争を経て新聞・出版メディアが拡大するなか報道写真が成長。第二次世界大戦時にはプロパガンダに利用され、また敗戦直後には「マッカーサーと天皇」の写真のように、社会に大きな影響力を持つようになった。戦後は戦禍や公害問題を追及するリアリズム写真が隆盛を誇ったが、経済成長とともに私的テーマ、広告へと多彩化する。本書は1974年まで120年に及ぶ歴史を描く。
  • 地域再生の経済学
    • 神野直彦
    • 中央公論新社
    • ¥748
    • 2002年09月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.82(21)
  • 地方自治体は膨大な財政赤字を抱え、地方の都市は均一化して特色を失い、公共事業以外に雇用がない…。地域社会は生活の場としても労働の場としても魅力を失い荒廃している。本書ではその再生に成功したヨーロッパの事例を紹介しながら、中心的な産業や重視する公共サービスなどがそれぞれ異なる、めざすべき将来像を提示する。そして日本型の生活重視スタイルを財政・政策面からどのように構築するかを提言する。
  • よさを伸ばし,豊かな生活をつくる自立活動
    • 横山孝子/宮崎英憲
    • 明治図書出版
    • ¥2816
    • 2011年04月
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • 特別支援学校の新学習指導要領に沿った、知的障害のある児童生徒を教育する特別支援学校における自立活動の実践の充実を図るため、個別の指導計画の立案から具体的な授業まで、実践事例を集めて編集した。
  • ヴィクトリア女王
    • 君塚直隆
    • 中央公論新社
    • ¥946
    • 2007年10月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.17(19)
  • 植民地を世界各地に築き、「太陽の沈まない帝国」と呼ばれた19世紀イギリス。18歳で即位し、この繁栄期に64年間王位にあったのがヴィクトリアである。後に「君臨すれども統治せず」の確立期と言われ、女王の役割は小さいとされたが、実態は違う。自らの四男五女で欧州各王室と血縁を深めた女王は、独自外交を繰り広げ、しばしば時の政権と対立した。本書は、全盛期の大英帝国で、意思を持って戦い続けた女王の実像を描く。

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