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  • 中学校新学習指導要領の展開(特別支援教育編)
    • 大南英明
    • 明治図書出版
    • ¥2116
    • 2009年04月
    • 取り寄せ
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • 各教科・領域をどうマネジメントするか。“習得・活用・探究”の新しい学力観による授業展開のスキル、新教材の解釈と準備のポイントなどを明示。
  • 高トルク&高速応答!センサレス・モータ制御技術
    • 岩路 善尚 足塚 恭 共著
    • CQ出版
    • ¥3888
    • 2017年06月07日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 永久磁石モータを自在に制御するには、モータの回転軸に取り付ける「回転位置センサ」を使います。それをソフトウェアに置き換えて、あたかもセンサが付いているような動きを実現する技術が「センサレス制御」です。センサレス化には多くのメリットがありますが、反面、制御が複雑であり、実現するにはさまざまなノウハウが必要です。本書では、その原理からソフトウェアの構築手法まで、実験を交えて解説します。
  • リーダーは歴史観をみがけ
    • 出口 治明
    • 中央公論新社
    • ¥950
    • 2017年10月06日
    • 在庫あり
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    • 3.67(4)
  • 本物の眼力を身につけるために!読書の達人が精選した、最新ブックガイド109冊。
  • 読売新聞「編集手帳」(第29集)
    • 竹内政明
    • 中央公論新社
    • ¥799
    • 2016年02月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.0(4)
  • エンブレム、新国立競技場と2020年東京五輪絡みの混乱が続く中、安全保障関連法案を巡る騒動が夏の不快指数を上げ、記録的豪雨は東日本に大きな爪痕を残した。一方、秋にはラグビー日本代表のW杯での活躍、大村・梶田両氏のノーベル賞受賞と快挙が相次いだ。激動の半年を辿る。
  • 矢口新の相場力アップドリル(為替編)
    • 矢口新
    • パンローリング
    • ¥1620
    • 2004年10月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 4.26(19)
  • 本書では相場を動かす2つの要因、実需と仮需について解説。前半の説明編で価格変動の本質を理解してもらい、後半のドリル編で事例問題集を解くという構成になっている。
  • 心理療法論考新版
    • 河合隼雄/河合俊雄
    • 創元社
    • ¥3456
    • 2013年04月10日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 決然とした意志と気概を胸に、わが国に心理臨床を根付かせようとひたむきに努力した著者35歳から57歳までの珠玉の専門論文22篇。
  • ル・コルビュジエを見る
    • 越後島研一
    • 中央公論新社
    • ¥820
    • 2007年08月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.89(12)
  • ル・コルビュジエのお洒落で格好いいイメージは、建築専門誌以外でも特集記事が組まれることが多く、広く知られている。いったい、彼の建築のどこが人々を魅了するのか。本書は、彼が遺した膨大な作品群の中から初期のサヴォワ邸と後期のロンシャン教会堂という「世紀の名作」を軸として、この二つの建築物の新しさ・美しさはどこにあるのかを解き明かしつつ、一人の建築家の足跡と、日本の建築家に与えた影響を探る。
  • 石油と日本
    • 中嶋猪久生
    • 新潮社
    • ¥1512
    • 2015年05月29日
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 4.0(10)
  • 無資源国・日本は、先進国であるために、「資源外交」に身を投じた。そこは国同士がエゴを剥き出しに衝突し、謀略を巡らす現場だ。アメリカに脅され、アラブに逃げられ、そして中国は奪っていった…。莫大な時間と金、そして人の命を費やして、この国が得たものは何か!?今後の日本が進むべき道を問う、「石油の呪縛」に苦悩し続けた近現代史。日本の「資源外交」、その敗北の根源を知る!
  • ベイズ統計学概説
    • 松原望
    • 培風館
    • ¥4212
    • 2010年04月
    • 要確認
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • ベイズ統計学の入門的解説書。従来の統計学である「フィッシャーーネイマンーピアソン理論」にも配慮しつつ、ベイズ統計学の見方・考え方を、さまざまな具体例を取り上げながら、数理的側面からやさしく丁寧に解説。適宜設けられた囲み記事に、関連トピック、およびさらなる発展的話題が取り上げられ、参考文献も充実している。
  • イラストで理解 SQL はじめて入門
    • 朝井淳
    • 技術評論社
    • ¥2354
    • 2019年05月16日
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • イラストをながめていくだけでスラスラ理解。基本からテーブル作成・トランザクションまで、充実の内容です。楽しみながら理解が進む、まったく新しい解説書です。初心者でも安心、SQLはこの一冊ですべてお任せ。
  • なぜ日本人は「のし袋」を使うのか?
    • 齋藤和胡
    • 淡交社
    • ¥1296
    • 2016年12月07日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 5.0(1)
  • 日本人は冠婚葬祭の際には、必ず「のし袋」に現金を包んで持参します。この「のし袋」の「熨斗」とは、いったい何なのか?「のし袋」に関する疑問や約束事について、わかりやすく解説していきます。
  • 老いのかたち
    • 黒井千次
    • 中央公論新社
    • ¥820
    • 2010年04月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.4(5)
  • 昭和一桁生まれの作家が、自らの日常を通して“現代の老いの姿”を探る。同級生の葬儀を同窓会になぞらえ、男女の老い方の違いに思いを馳せ、「オジイチャン」と呼ばれて動揺、平均余命の数字が気にかかりー。冷静な観察眼と深い内省から紡がれる、珠玉のエッセイ五六篇を収録。
  • 格差社会の中の高校生
    • 中澤渉/藤原翔
    • 勁草書房
    • ¥3456
    • 2015年09月12日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(2)
  • 高校生そして母親は何を考え、どのような将来像を描いているのか。全国調査データから格差社会の中での家庭と学校を問い直す。
  • 田中角栄
    • 早野透
    • 中央公論新社
    • ¥1015
    • 2012年10月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.09(51)
  • 「コンピュータ付きブルドーザー」と呼ばれた頭脳と行動力で、高等小学校卒から五四歳で首相の座に就いた田中角栄。「新潟三区」という雪深い地盤に“利益誘導”を行い、「日本列島改造」を掲げた角栄は、戦後政治の象徴だった。だが彼の金権政治は強い批判を浴び、政権は二年半で終わる。その後も巨大な「田中派」を背景に力を持ったが、ロッキード事件では有罪判決が下った。角栄を最期まで追い続けた番記者が語る真実。
  • 蒙古襲来と神風
    • 服部 英雄
    • 中央公論新社
    • ¥928
    • 2017年11月21日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.78(12)
  • 鎌倉中期、日本は対外戦争を経験する。二度にわたる蒙古襲来(元寇)である。台風が吹き、文永の役では敵軍が一日で退散し、弘安の役では集結していた敵船が沈み、全滅したとされる。だが、それは事実なのか。本書では、通説の根拠となった諸史料の解釈を批判的に検証。戦闘に参加した御家人・竹崎季長が描かせた『蒙古襲来絵詞』ほか、良質な同時代史料から真相に迫る。根強い「神風史観」をくつがえす、刺激に満ちた一冊。
  • 外国語を学ぶための言語学の考え方
    • 黒田竜之助
    • 中央公論新社
    • ¥820
    • 2016年02月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.11(11)
  • 誰もが近道や楽な方法を探そうとするが、結局は地道な努力しかないと思い知らされる外国語学習。だが、それでもコツは存在する。本書は、そのヒントとなる言語学の基礎知識を紹介。「語学には才能が必要」「現地に留学しなければ上達しない」「検定試験の点数が大事」「日本人は巻き舌が下手」といった間違った「語学の常識」に振りまわされず、楽しく勉強を続けるには。外国語学習法としての言語学入門。
  • ナチスの戦争1918-1949
    • リチャード・ベッセル/大山晶
    • 中央公論新社
    • ¥1036
    • 2015年09月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.2(7)
  • ナチスが主導した「民族と人種の戦い」とは何だったのか。第一次世界大戦の敗北からヒトラー独裁体制の確立、第二次世界大戦へ。ユダヤ人の絶滅を標榜しヨーロッパ全土を巻き込んだ戦争は、無差別爆撃と残虐行為を生み、最後には凄惨なホロコーストにまで行き着いた。本書はナチズムの核心を人種戦争と捉え、そのイデオロギーの本質を抉り出し、「狂信的な意志」による戦争の全過程、その余波までを描き出す。

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