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  • 昆虫
    • 水波誠
    • 中央公論新社
    • ¥907
    • 2006年08月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.57(17)
  • ヒトの脳に比べてなきに等しい昆虫の脳。ところが、この一立方ミリメートルにも満たない微小脳に、ヒトの脳に類似した構造が見られることが明らかになってきた。神経行動学は、ファーブルやフリッシュを驚嘆させた「陸の王者」の能力を、精緻な実験によって脳の働きと結びつけ、ダンスによる情報伝達、景色記憶、空間地図形成能力など、昆虫の認知能力の解明に乗り出している。本能行動の神秘に迫る最新生物学の成果。
  • 読売新聞「編集手帳」(第28集)
    • 竹内政明
    • 中央公論新社
    • ¥820
    • 2015年08月
    • 要確認
    • 送料別
    • 0.0(0)
  • イスラム過激派組織「イスラム国」に日本人二人が処刑された画像の公開、三人の少年による中一男子殺害と年初から心が痛む事件が相次いだ。他方、四月には天皇、皇后両陛下の戦没者慰霊のためのパラオ訪問、日米首脳会談と未来に繋がる出来事が続いた。戦後70年の年の上半期を辿る。
  • 関東・甲信越 道の駅 徹底オールガイド 決定版
    • 手塚 一弘
    • メイツ出版
    • ¥1695
    • 2018年02月08日
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • 東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城、栃木、群馬、山梨、長野、新潟、静岡、エリア内の「道の駅」247件を詳しく紹介!地域の特産品や必食グルメのほか見どころなど、魅力が満載!
  • 健康・老化・寿命
    • 黒木登志夫
    • 中央公論新社
    • ¥950
    • 2007年05月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.5(2)
  • 糖尿病、心臓病、がん、感染症ー生命を脅かす疾患の解明は進み、治療法も進歩した。しかし寿命には限界がある。いったい何が寿命を決めるのか。人はなぜ太り、歳をとり、病気になるのか。本書は、がんと狭心症を体験した著者が、歴史と生物進化の視点から、遺伝子と病原微生物の狩人たちの人間ドラマを背景に描く、臨場感あふれる医学物語である。生と死をめぐる文学作品や映画の名場面が知的好奇心に彩りを添える。
  • 士業のためのホームページのつくりかた
    • 芝田弘美
    • 中央経済社
    • ¥2376
    • 2013年01月
    • 取り寄せ
    • 宅配送料無料
    • 3.0(2)
  • 士業のホームページが「顧客を呼び込む」という本来の役割をしっかり果たすために、何を掲載し内容をどう仕立てればよいかについて記したWebマーケティングの本です。手順どおりに実行していけば着実にお客様が集まるホームページになるような、数々の実用的で具体的なノウハウを示しています。
  • 交通インフラ・ファイナンス
    • 加藤一誠/手塚広一郎
    • 成山堂書店
    • ¥3456
    • 2014年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 1980年代以降、わが国では国鉄と日本道路公団が民営化された。近年は交通インフラのなかでも、国管理空港の運営の民間委託が進められようとしており、所有形態に関していっそうの議論が求められている。さらに、交通インフラが建設から運営の時代へと変わりつつある。交通インフラの今後の展開を考えるうえで、格付けの手法や考え方を学ぶことも重要である。本書は、交通インフラの所有運営形態、課金のあり方および資金調達に関する研究をひとつにまとめている。わが国の交通インフラの未来を見据えた1冊。
  • 古代飛鳥を歩く
    • 千田稔(歴史地理学)
    • 中央公論新社
    • ¥1080
    • 2016年04月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.0(4)
  • 六〜七世紀の飛鳥時代は危機と動乱の時代であった。仏教伝来、蘇我氏の台頭と聖徳太子の理想、斉明女帝の大公共工事、大化改新、壬申の乱、そして平城京遷都…。飛鳥を散策すれば、当時の人々の息吹を感じとることができる。現代に生きる私たちとの「近さ」に驚くことだろう。蘇我氏や息長氏などの豪族の足跡、道教や神まつりの痕跡、都城、寺院や古墳などを訪ね、76の章で日本の原風景である古代飛鳥へ読者をいざなう。
  • 物語哲学の歴史
    • 伊藤邦武
    • 中央公論新社
    • ¥972
    • 2012年10月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.0(10)
  • 哲学とは何だろうかー。人間が世界と向き合い、自分の生の意味を顧みるとき、哲学は生まれた。古代から二一世紀の現代まで、人間は何を思考し、その精神の営為はどのような歴史を辿ってきたのだろうか。本書は、その歴史を「魂の哲学」から「意識の哲学」「言語の哲学」を経て、「生命の哲学」へと展開する一つのストーリーとして描く。ヘーゲル、シュペングラー、ローティの歴史哲学を超えた、新しい哲学史への招待。
  • 大阪
    • 砂原庸介
    • 中央公論新社
    • ¥907
    • 2012年11月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.8(12)
  • 停滞が続く日本。従来の「国土の均衡ある発展」は限界となり、経済成長の“エンジン”として大都市が注目を集めている。特に東京に比べ衰退著しい大阪は、橋下徹の登場、「大阪都構想」を中心に国政を巻き込んだ変革が行われ、脚光を浴びた。大都市は、日本の新たな成長の起爆剤になり得るのかー。本書は、近代以降、国家に抑圧された大阪の軌跡を追い、橋下と大阪維新の会が、なぜ強い支持を得るのかを探る。
  • 日本の財政
    • 田中秀明
    • 中央公論新社
    • ¥928
    • 2013年08月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.64(14)
  • GDPの2倍、1000兆円を超えた日本の借金。国家破綻をめぐる議論は絶えないが、借金は経済成長を期待して改革を先送りしてきた20年間の結果である。幾度となく財政再建を試みながら、なぜ失敗し続けるのか。成長戦略は重要だが、財政再建なしには少子高齢化は乗り切れない。本書は、特に予算制度に着目し、財政再建に成功・失敗した先進10ヵ国の事例を繙き、日本財政の根源的問題を指摘、再建の道筋を提示する。
  • 自民党
    • 中北浩爾
    • 中央公論新社
    • ¥950
    • 2017年04月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.88(19)
  • 自民党は結党以来38年間にわたり政権を担い、2度「下野」したが、2012年に政権に復帰。一強状態にある。その間、自民党は大きな変貌を遂げた。本書は、関係者へのインタビューや数量的なデータなどを駆使し、派閥、総裁選挙、ポスト配分、政策決定プロセス、国政選挙、友好団体、地方組織、個人後援会、理念といった多様な視角から、包括的に分析。政権復帰後の自民党の特異な強さと脆さを徹底的に明らかにする。
  • ベクトル3訂版
    • 高橋正明(数学)
    • 科学新興新社
    • ¥781
    • 1989年01月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 0.0(0)
  • 四大公害病
    • まさのあつこ
    • 中央公論新社
    • ¥950
    • 2013年10月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.75(4)
  • 四大公害病とは、水俣病、新潟水俣病、イタイイタイ病、四日市公害を指す。工場廃液などが痙攣、激痛、発作といった重い障害を多くの人にもたらした。当初、企業は工場との関係を否定。だが医師・研究者らが原因を究明し、1960年代末以降、患者が各地で提訴。70年代半ばまでに次々と勝利した。本書は高度成長の「影」である公害病の全貌を明らかにすると同時に、21世紀の今なお続く“認定”をめぐる国と被害者との訴訟・齟齬も追う。

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