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  • カラダの知恵
    • 三村芳和
    • 中央公論新社
    • ¥950
    • 2017年05月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 0.0(1)
  • ケガや病原菌からカラダを守り、他者の表情から瞬時に感情を読みとるヒトの細胞。傷ついた患部に白血球はどう集まり、血小板は固まるのか。他者への共感をもたらすミラーニューロンはどんなものか。細胞たちのコミュニケーションには、人間社会にまさるとも劣らない大胆で精緻な仕組みが隠されている。本書は体内で行われる37兆個に及ぶ細胞たちの情報伝達をわかりやすく解説。人間のカラダに潜む知恵と不思議に迫る一冊。
  • 立て直す力
    • 上田 紀行
    • 中央公論新社
    • ¥885
    • 2019年09月09日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 0.0(0)
  • 相次ぐ企業の偽装事件、ストレスで心身を病む会社員、つづく役人の文書改竄・不適切調査、そして長すぎる老後への不安。なぜ、こんな世の中になってしまったのか?本書は社会の「壁」を前に立ちつくし、苦悩を抱えて生きるすべての人に向けて書かれました。著者がフィールドワークで発見したスリランカの「悪魔祓い」、偉大なる仏教思想や志ある宗教者たちの言葉などを通して、生きる哲学としての「立て直す力」を熱く提言します。
  • 神と人間
    • 五井昌久
    • 白光真宏会出版本部
    • ¥1404
    • 1992年12月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 0.0(0)
  • 物語エルサレムの歴史
    • 笈川博一
    • 中央公論新社
    • ¥950
    • 2010年07月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.1(13)
  • 一九八〇年代、イスラエルが占領地でユダヤ人入植を推進した際、パレスチナ人がオスマン・トルコの土地台帳を根拠に所有権を主張すると、入植者たちは旧約聖書に記された神とアブラハムの契約を示したというー。ダビデら古代の王の事績から、イスラム教徒の統治と十字軍、二回の大戦とイスラエル建国、そして戦争と和平交渉が繰り返される現代まで、聖書の記述が息づく「聖地」の複雑な来歴を、エピソード豊かに綴る。
  • 教養としての宗教入門
    • 中村圭志
    • 中央公論新社
    • ¥907
    • 2014年11月
    • 取り寄せ
    • 送料別
    • 4.0(22)
  • 宗教とは何かー。信仰、戒律、儀礼に基づく生き方は、私たち日本人にはなじみが薄い。しかし、食事の前後に手を合わせ、知人と会えばお辞儀する仕草は、外国人の目には宗教的なふるまいに見える。宗教的儀式と文化的慣習の違いは、線引き次第なのである。ユダヤ教、キリスト教、イスラム教から、仏教、ヒンドゥー教、そして儒教、道教、神道まで。世界の八つの宗教をテーマで切り分ける、新しい宗教ガイド。
  • 霊的存在としての人間
    • 五井昌久
    • 白光真宏会出版本部
    • ¥1620
    • 2001年05月01日
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 5.0(1)
  • 本当のやすらぎとは、人間が霊的(スピリチュアル)な存在であることを自覚するところから生まれる。自らの霊性を自覚するとき、人は安心のありかを知り、生のよりどころを得るー見失った本当の自分が見えてくる。
  • 総理の器量
    • 橋本五郎
    • 中央公論新社
    • ¥799
    • 2012年07月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.8(5)
  • 安倍晋三以降、民主党政権に至るまで満足にリーダーシップを発揮できず、短期間で総理が辞任している。歴代の総理に有って、彼らに欠けているものは何か。ベテラン新聞記者が、間近で接した三木武夫、中曾根康弘、小泉純一郎らの政権の運営・外交等の内幕と意外な素顔を描き出す。
  • 菜根譚
    • 湯浅邦弘
    • 中央公論新社
    • ¥885
    • 2010年02月
    • 取り寄せ
    • 送料別
    • 3.95(21)
  • 中国では長く厳しい乱世が多くの処世訓を生んだ。中でも最高傑作とされるのが、明末に著された『菜根譚』である。社会にあって身を処する世知と、世事を離れ人生を味わう心得の双方を記したこの書は、江戸期に和訳されて後、生涯の道を説くものとして多くの日本人の座右の書となった。本書では内容を精選して解説するとともに、背景となる儒教・仏教・道教の古典や故事、人物を丁寧に紹介、より深い理解へと読者を誘う。
  • 狼と香辛料(7)
    • 小梅けいと/支倉凍砂
    • アスキー・メディアワークス
    • ¥615
    • 2012年02月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.69(14)
  • 大伴家持
    • 藤井一二
    • 中央公論新社
    • ¥885
    • 2017年06月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.0(2)
  • 大伴家持(七一八頃〜七八五)は、天平文化を代表する歌人であり、『万葉集』の編纂にも関わったとされる。橘奈良麻呂の変など、数多くの政争が渦巻く時代を官人として生き、さまざまな美しい景色や多くの親しい人々との思い出を歌に込めた。その歩みを追うと、時代に翻弄されながら、名門一族を背負った素顔が浮かび上がる。本書は、残された資料と各所で詠んだ歌から、謎の多い彼の全生涯を描き出す。
  • ハーバードの日本人論
    • 佐藤 智恵
    • 中央公論新社
    • ¥950
    • 2019年06月07日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.33(4)
  • 判官びいきは日本人の特徴か。日本人はなぜロボットを友達だと思うのか。なぜ細部にこだわるのか。本当に世襲が好きなのか。なぜものづくりと清掃を尊ぶのか。なぜ義理を重んじ、周りの目を気にするのか。なぜこれほど長寿なのか。そもそも、日本人はどこから来たのか…。いまだに日本は世界の不思議だ。世界最高の学び舎、ハーバード大学の10人の教授のインタビューを通して、日本人も気づかなかった日本の魅力を再発見できる一冊。
  • 色彩心理学入門
    • 大山正
    • 中央公論新社
    • ¥907
    • 1994年01月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.9(10)
  • 色彩の研究は、ニュートンの実験に始まり今日の色表示体系に至る流れと、ゲーテの観察に始まる、色の主観的な体験の現象学の流れとがあり、そこに両者に欠けた色覚の生理学の流れが加わっている。さらに色には、感情や文化と結びつく複雑な側面もある。この広範囲におよぶ色彩のさまざまな問題を、主要な人物の貢献を紹介しつつ解説する。色彩への実用的知識が要求される現在、その課題にも応えてくれる格好な入門書となっている。
  • 交渉学入門
    • 田村次朗
    • 中央公論新社
    • ¥885
    • 2014年01月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.25(8)
  • 経験や駆け引きに頼る「交渉術」では「交渉力」は向上しない。交渉には「論理的思考」と「事前準備」と「信頼」が不可欠だ。ハーバード大学で「交渉学」の権威フィッシャー教授から直接学んだ著者が、ビジネス現場等の豊富な例を交えて、問題解決に必要な「交渉学」をわかりやすく解説。
  • リーダーは歴史観をみがけ
    • 出口 治明
    • 中央公論新社
    • ¥950
    • 2017年10月06日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.67(4)
  • 本物の眼力を身につけるために!読書の達人が精選した、最新ブックガイド109冊。
  • 茶の湯ブンガク講座
    • 石塚 修
    • 淡交社
    • ¥1296
    • 2016年08月02日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 0.0(0)
  • 狂言・歌舞伎・文楽、松尾芭蕉に夏目漱石。古今の書物に登場する「茶の湯」を、現代語訳と軽妙な語り口で解説する新視点のブンガク講座。茶席で思わず話したくなる茶の湯の教養が詰まった珠玉の17作品。
  • 学歴・階級・軍隊
    • 高田里恵子
    • 中央公論新社
    • ¥950
    • 2008年07月25日
    • 要確認
    • 送料別
    • 3.29(9)
  • 戦前の日本で、旧制高校から帝国大学へと進む学生たちは、将来を約束されたひと握りのエリートであった。彼らはある時期まで、軍隊経験をもつ時でさえ、低学歴者にはない優位を与えられた。それが、第二次大戦もたけなわとなる頃から、彼らも過酷な軍隊生活を送らざるを得ない情況となる。本書は、最も「貧乏クジ」を引いた学徒兵世代の恨みと諦めの声を蒐集し、世代と階級を巡る問題を照射するものである。

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