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  • ひとまず、信じない
    • 押井 守
    • 中央公論新社
    • ¥858
    • 2017年11月09日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.63(11)
  • 世界が認める巨匠がおくる7つの幸福論。ネットが隆盛し、フェイクニュースが世界を覆う時代、何が虚構で何が真実か、その境界線は曖昧である。こういう時代だからこそ、与えられた情報をひとまず信じずに、自らの頭で考えることの重要さを著者は説く。幸せになるために成すべきこと、社会の中でポジションを得て生き抜く方法、現代日本が抱える問題についても論じた、押井哲学の集大成とも言える一冊。
  • 地図と愉しむ東京歴史散歩(都心の謎篇)
    • 竹内正浩
    • 中央公論新社
    • ¥1034
    • 2012年06月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.06(19)
  • 戦前の地図では、皇居はほとんど空白地として描かれてきた。戦後の地図にも、不可解な地形が表示されている。わずかに残された地図と空中写真を手がかりに、皇居の建物・地形の変遷を追う。さらに、二三区内にたくさんあった飛行場、開通しなかった新幹線の痕跡、東京駅の場所にかつて存在した刑務所、テニスコートや学校に生まれ変わった射撃場など、東京に残る近代化の名残を新旧の地図とカラー写真で訪ねる、好評第二弾。
  • 狼と香辛料(4)
    • 支倉凍砂/小梅けいと
    • アスキー・メディアワークス
    • ¥627
    • 2010年03月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.92(12)
  • 狼と香辛料(2)
    • 小梅けいと/支倉凍砂
    • アスキー・メディアワークス
    • ¥627
    • 2009年01月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.44(9)
  • 地方消滅(創生戦略篇)
    • 増田寛也/冨山和彦
    • 中央公論新社
    • ¥814
    • 2015年08月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.59(29)
  • 地方消滅を避け、真の地方創生へ進むシナリオとは?全国896自治体の消滅可能性を指摘し政治を動かした増田寛也と、GDPと雇用の7割を占めるローカル経済の可能性を明らかにした冨山和彦が語り合う。なぜ「選択と集中」は避けられないのか、移民を受け入れるべきか、大学が職業訓練を行うべき理由、東北地方がもつ可能性、自動運転やドローンなど新技術と地方の関係…日本を襲う危機を見つめ、解決策を探る。
  • 西太后
    • 加藤徹
    • 中央公論新社
    • ¥880
    • 2005年09月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.24(30)
  • 内憂外患にあえぐ落日の清朝にあって、ひときわ強い輝きを放った一代の女傑、西太后。わが子同治帝、甥の光緒帝の「帝母」として国政を左右し、死に際してなお、幼い溥儀を皇太子に指名した。その治世は半世紀もの長きにわたる。中級官僚の家に生まれ、十八歳で後宮に入った娘は、いかにしてカリスマ的支配を確立するに至ったか。男性権力者とは異なる、彼女の野望の本質とは何か。「稀代の悪女」のイメージを覆す評伝。
  • 横山大観
    • 古田 亮
    • 中央公論新社
    • ¥1100
    • 2018年03月22日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 5.0(3)
  • 横山大観は明治元年(1868)に生まれた日本画最大の巨人である。東京美術学校の第1期生として入学し、岡倉天心に師事した。大観はその後、明治日本が推し進めた近代化や、日清・日露戦争の勝利、太平洋戦争への突入と敗北を目の当たりにするが、こうした時代のうねりは彼の画業と軌を一にしている。本書は、1958年に90年の生涯を閉じた大観の生涯と画業を、もう一つの日本近代史として描くものである。
  • 物語哲学の歴史
    • 伊藤邦武
    • 中央公論新社
    • ¥990
    • 2012年10月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.0(10)
  • 哲学とは何だろうかー。人間が世界と向き合い、自分の生の意味を顧みるとき、哲学は生まれた。古代から二一世紀の現代まで、人間は何を思考し、その精神の営為はどのような歴史を辿ってきたのだろうか。本書は、その歴史を「魂の哲学」から「意識の哲学」「言語の哲学」を経て、「生命の哲学」へと展開する一つのストーリーとして描く。ヘーゲル、シュペングラー、ローティの歴史哲学を超えた、新しい哲学史への招待。
  • 入門!論理学
    • 野矢茂樹
    • 中央公論新社
    • ¥814
    • 2006年09月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.84(98)
  • 論理の本質に迫る、論理学という大河の最初の一滴を探る冒険の旅!あくまでも日常のことばを素材にして、ユーモアあふれる軽快な文章で説き明かされていく。楽しみ、笑いながらも、著者とともに考えていく知的興奮。やがて、「考え、話し、書く」という実際の生活に生きている論理の仕組みが見えてくる。論理学って、なんだかむずかしそう、と思っているあなにこそ、ぜひ読んでほしい「目からうろこ」の入門書。
  • カシミール3D(スリーディ) GPSで山登り
    • 杉本智彦
    • 実業之日本社
    • ¥2200
    • 2007年04月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 4.08(23)
  • この一冊にカシミール3DのGPS機能を使いこなすための知識と関東甲信越の山300コースのデータ&登山ガイドを凝縮。
  • 外務省革新派
    • 戸部良一
    • 中央公論新社
    • ¥968
    • 2010年06月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.8(7)
  • 一九三八年七月、時の外相宇垣一成の私邸を八人の青年外交官が訪れ、所信を披瀝するとともに、彼らがリーダーと仰ぐ白鳥敏夫の外務次官起用を強く訴えたーときに軍部以上の強硬論を吐き、軍部と密着して外交刷新を実現しようと行動した外務省革新派。彼らが主張した「皇道外交」は、満洲事変後の「世界史的大変動」の中で大衆に受け入れられ、世論を先導していく。戦争へ向かう時代を新たな角度で切り取る意欲作。

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