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  • レーガン
    • 村田晃嗣
    • 中央公論新社
    • ¥968
    • 2011年11月
    • 取り寄せ
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    • 3.87(20)
  • 「最も偉大なアメリカ人」に選ばれるほど、人々から敬愛されるレーガン。だが、家族の絆を説いた彼は「離婚歴を持つ唯一の大統領」であり、「保守派の希望の星」ながらソ連との和解、冷戦の終焉に貢献した。アナウンサー・俳優として、大統領として、二〇世紀アメリカの大衆文化と政治をともに体現したレーガンに潜む矛盾は、現代のアメリカが抱える矛盾でもある。その複雑な生涯を描き出す、本邦初の本格評伝。
  • 大坂の陣
    • 二木謙一
    • 中央公論新社
    • ¥814
    • 1983年11月
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    • 5.0(2)
  • 安倍晋三と岸信介と公明党の罪
    • 佐高信
    • 河出書房新社
    • ¥1870
    • 2016年01月27日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 日本を破滅させる系譜を断罪する。戦後最大の醜悪にして安倍政治の源流・岸信介、ドヤ顔政治で強権をふるい続ける安倍晋三、安倍とともに戦争法案を強行採決した公明党ーをまとめて叩っ斬る!
  • 家族になったニホンミツバチ
    • 久志冨士男
    • 高文研
    • ¥3300
    • 2011年10月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • ニホンミツバチは人に馴れる!馴れたら、決して刺さない。「ハチ=刺す」の“常識”を覆す、世界初の発見をDVDの映像で伝える。
  • 論理的思考新版
    • 宇佐美寛
    • メヂカルフレンド社
    • ¥2090
    • 1989年03月01日頃
    • 在庫あり
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  • 英語達人塾
    • 斎藤兆史
    • 中央公論新社
    • ¥836
    • 2003年06月
    • 在庫あり
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    • 3.77(21)
  • 英語力は会話力にあらず。文法無視で、「ペラペラ」しゃべる癖がついてしまうと、そこで学習が頭打ちになる。何ごとも、基本をおろそかにした我流では伸びない。本書は、日本が誇る英語達人も実践し、効果が実証されている学習法を、実例を交えて紹介するものである。
  • いまを生かされて
    • 大谷 光真
    • 文藝春秋
    • ¥1320
    • 2014年03月
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    • 3.0(2)
  • 親鸞の教えのすべてが、和讃に込められている。西本願寺第24代門主最後のメッセージ。
  • ヒトラーに抵抗した人々
    • 対馬達雄
    • 中央公論新社
    • ¥968
    • 2015年11月
    • 在庫あり
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    • 3.9(14)
  • 「いつでも人には親切にしなさい。助けたり与えたりする必要のある人たちにそうすることが、人生でいちばん大事なことです。だんだん自分が強くなり、楽しいこともどんどん増えてきて、いっぱい勉強するようになると、それだけ人びとを助けることができるようになるのです。これから頑張ってね、さようなら。お父さんより」(反ナチ市民グループ“クライザウ・サークル”のメンバーが処刑前に十一歳の娘に宛てた手紙)
  • 俳句と暮らす
    • 小川軽舟
    • 中央公論新社
    • ¥858
    • 2016年12月
    • 取り寄せ
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    • 3.67(4)
  • 花鳥風月を詠む優雅な趣味の世界ー。これが俳句のイメージだろう。だが、日々の小さな発見を折に触れ書き留められるところにこそ、俳句本来の魅力がある。本書では、俳人にして単身赴任中のサラリーマンでもある著者が、「飯を作る」「会社で働く」「妻に会う」「病気で死ぬ」などさまざまな場面を切り取りつつ、俳句とともに暮らす生活を提案。平凡な日常をかけがえのない記憶として残すための俳句入門。
  • ウィーン愛憎
    • 中島義道
    • 中央公論新社
    • ¥792
    • 1990年01月25日頃
    • 在庫あり
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    • 3.75(18)
  • 学士号2つに修士号を1つ得ながら学問への心残り絶ち難く、33歳にしてウィーンに赴いた青年を待っていたのは、“高慢”にして“偏見”に満ちたヨーロッパであった。他人の不正に敏感で、自己の権利を頑迷に主張する高飛車な人々の中で、諦めてひそやかに暮すか、姿勢を硬くして耐えるか。青年は決意する、後悔や不安を残さぬため、理不尽な言動に対しては断固戦うと。潔癖な憤りと涙と笑い溢れる、4年半のウィーン喧嘩留学記。
  • 残留日本兵
    • 林英一
    • 中央公論新社
    • ¥946
    • 2012年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.46(16)
  • 「恥ずかしながら帰って参りました」-。残留日本兵といえばすぐに思い浮かぶのが、横井庄一や小野田寛郎、そして、“水島上等兵”。彼らの苦難の歳月は、自伝をはじめ多くの書籍や映像で描かれてきた。だがいずれも悲劇の英雄として語られ、時々で話題を集めたにすぎない。本書は、アジア各地で綴られた全記録を辿り直すことで、「大日本帝国崩壊後」の残留日本兵たちの真の姿を明らかにする、初の試みである。
  • 日本哲学小史
    • 熊野純彦
    • 中央公論新社
    • ¥990
    • 2009年12月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(6)
  • 明治初年にフィロソフィーという考え方が移入されて以降、日本哲学にはいくつものドラマが生まれた。例えば漱石や鴎外のように、文学と混淆していた黎明期、西田幾多郎が『善の研究』で日本中の青年を魅了し、田邊元や和辻哲郎が西洋の哲学者と切り結びつつ独自に思想を花ひらかせた頃、西田とはまったく異なる文体で大森荘蔵や廣松渉が哲学を語り始めた戦後…。本書によってはじめて、近代日本哲学の沃野が一望される。

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