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  • 「慰安婦」問題とは何だったのか
    • 大沼保昭
    • 中央公論新社
    • ¥885
    • 2007年06月25日
    • 在庫あり
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    • 3.93(16)
  • 一九九〇年代以降「慰安婦」問題は、「歴史認識」の最大の争点となっている。政府は軍の関与を認め謝罪。市民と政府により被害者への償いを行う「アジア女性基金」がつくられた。だが、国家関与を否定する右派、国家賠償を要求する左派、メディアによる問題の政治化で償いは難航した。本書は、この問題に深く関わった当事者による「失敗」と「達成」の記録であり、その過程から考える新たな歴史構築の試みである。
  • 日本人と日本文化
    • 司馬遼太郎/ドナルド・キーン
    • 中央公論新社
    • ¥756
    • 1992年09月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.89(13)
  • 本をサクサク読む技術
    • 齋藤孝(教育学)
    • 中央公論新社
    • ¥820
    • 2015年08月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.52(32)
  • 途中で挫折しない方法を教えます!登場人物がややこしい長編小説の読み方、難解な翻訳書・学術書を読みこなすコツ、本を同時に読み進める「並行読書」、レーベル別攻略法、1000冊読める大量消化法…目から鱗のメソッドが盛り沢山。オススメ本も多数掲載、読書案内にも最適。
  • 小学校新学習指導要領の展開社会編(平成29年版)
    • 北俊夫/加藤寿朗
    • 明治図書出版
    • ¥1944
    • 2018年01月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • 目標から内容の取扱いまで、改訂のキーポイントを明快に解説。資質・能力に基づいて再構成された各学年の内容を具体例を交えて詳説。各学年の特徴的な単元の具体的な指導計財寿を収録。
  • タレント文化人200人斬り(上)
    • 佐高信
    • 河出書房新社
    • ¥939
    • 2015年06月08日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 0.0(1)
  • 彼らを許してはならない。日本を戦争に巻き込もうとする政治家。批判精神のかけらもなく体制に媚びる文化人。毒も芸も失い、から騒ぎするだけのタレント。会社ファシズムを主導し、働く者を使い捨てる企業トップ。庶民の生活を見ようともしないエコノミスト。権力の中枢で日本を腐らせる官僚…。現代日本をダメにした罪深き者100人を実名をあげて弾劾する、佐高信ならではの過激な人物批評。
  • 水と緑と土改版
    • 富山和子
    • 中央公論新社
    • ¥820
    • 2010年07月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.75(4)
  • かつて日本人は自然を愛し自然に対応して生きる民族だった。それがなぜ現在のように自然を破壊するようになったのか。伝統的な自然観との断絶の跡をふりかえり、自然と人間社会とのバランスを崩した土地利用が何をもたらしたかを、水害、水不足、熱公害、大面積皆伐などの具体的事例から追求する。土壌の生産力こそ真の資源であり、それを失った文明は必ず滅亡するという警告は、日本人に深い反省を促さずにはおかない。
  • ヒンドゥー教
    • 森本達雄
    • 中央公論新社
    • ¥1058
    • 2003年07月25日
    • 取り寄せ
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    • 4.36(14)
  • 弁財天信仰、輪廻転生の思想などヒンドゥー教は、直接に、あるいは仏教を通して、意外にも古くからの日本人の暮らし、日常の信仰、思想に少なからぬ影響を与えてきた。本書は、世界四大宗教の一つでありながら、特定の開祖もなく、核となる聖典もない、いわばとらえどころのない宗教の世界観を日常の風景から丹念に追うことによって、インド社会の構造から、ガンディーの「非暴力」の行動原理までも考察する。
  • 季語百話
    • 高橋睦郎
    • 中央公論新社
    • ¥842
    • 2011年01月25日
    • 要確認
    • 送料別
    • 3.67(5)
  • 純文学とは何か
    • 小谷野 敦
    • 中央公論新社
    • ¥864
    • 2017年11月09日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.22(10)
  • 「純文学」とは何か?大衆文学、通俗小説とどう違うのか。芥川賞・直木賞とは何か。海外に純文学と大衆文学の区別がないというのは本当か。文藝雑誌に掲載されると純文学というのは本当か。文学の敵とは誰か。日本だけでなく海外文学にも目配りし、豊富な事例をもってこうした疑問に快刀乱麻を断つごとく答える、かつてない文学入門。
  • 教養としてのプログラミング講座
    • 清水亮
    • 中央公論新社
    • ¥842
    • 2014年03月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.35(70)
  • もの言わぬ機械とコミュニケーションする手段「プログラミング」。コンピュータが隆盛を極めた今、もはやそれは必須の「教養」だ。この本は、一冊だけで優れたプログラマーの思考を習得することを目指す。ジョブズやゲイツ、現代の成功者はどんな世界を見ているのか?21世紀に生き残るための「必修科目」。
  • 100万人が笑った!「世界のジョーク集」傑作選
    • 早坂隆
    • 中央公論新社
    • ¥820
    • 2011年11月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.0(7)
  • 今こそ笑いの力を。腹の底から笑って、不安な気持ちを吹き飛ばそう。100万部突破シリーズから、珠玉のジョークを選出。大震災後の日本で、笑いは社会の潤滑油となり、生きる力となる。「明るさがあって素直に心に届くようなものを今は読みたい」という読者の声から生まれた一冊。
  • 脱「国境」の経済学
    • ポール・R.クルーグマン/北村行伸
    • 東洋経済新報社
    • ¥2160
    • 1994年10月13日
    • 要確認
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • なぜ発展する国としない国に分かれてしまうのか。経済地理学の視点から国際貿易の定説を見直すクルーグマン教授の新しい国際経済学講座。
  • 働くということ
    • ロナルド・フィリップ・ドーア/石塚雅彦
    • 中央公論新社
    • ¥756
    • 2005年04月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.29(18)
  • 二〇世紀の終わりまでに、私たちはみな週五時間程度だけ働くようになっているだろうー。ケインズの八〇年前の予言は見事に外れた。先進諸国でも、経済競争力強化を理由に労働時間の短縮は進んでいない。グローバリゼーションが加速する中、所得の格差も急速に拡がりつつある。雇用機会や賃金において拡大する不平等に歯止めはかかるのか。半世紀にわたって「働くということ」の意味を問いつづけてきた思索の到達点。

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