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  • 英語の質問箱
    • 里中哲彦
    • 中央公論新社
    • ¥799
    • 2010年12月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.7(11)
  • 英語学習には、躓きの石がごろごろ。ちょっとした疑問に引っかかって、前に進めなくなることも少なくありません。英語を学ぶ老若男女から寄せられた疑問・質問の中から、英語をマスターする上で有用な事柄を一〇〇選び、明快な回答を付しました。疑問・質問は、「文法・語法」「語義・語源」「口語・俗語」「歴史・文化」「宗教・文化」に大別されるため、各項目にはこれらのカテゴリーも示しました。語学習得のコツも紹介。
  • あらゆる領収書は経費で落とせる
    • 大村大次郎
    • 中央公論新社
    • ¥799
    • 2011年09月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.67(125)
  • メモ一枚、「上様」、レジャー費用でもOK?経理部でさえ誤解する領収書のカラクリを、元国税調査官が解き明かし、超実践的知識を伝授する。経費の仕組みがわかると、会計もわかる。
  • 茶の湯の銘季節のことば
    • 淡交社
    • 淡交社
    • ¥1080
    • 2012年06月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.0(7)
  • 日本の季節やこころをうつす美しい響きを持ち、すでに茶の湯の銘として使われていることば、自分が手にした道具に銘をつけるときに使ってみたいことば、約千語。
  • フランス・ロマネスクへの旅
    • 池田健二
    • 中央公論新社
    • ¥1080
    • 2008年03月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 5.0(1)
  • 十一〜十二世紀にヨーロッパ各地で一斉に開花したロマネスク芸術。その神秘的な美は、千年を経た今も人々を魅了してやまない。本書ではフランスの八地方に残る二十四の教会を選び出し、その建築をとりまく歴史や、細部に秘められた物語をたどる。個性的な各教会の建築、壁画、柱頭彫刻など、それぞれに異なる見どころも紹介。鑑賞に役立つ用語解説を付す。
  • 怨霊とは何か
    • 山田雄司
    • 中央公論新社
    • ¥820
    • 2014年08月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.42(14)
  • 怨霊とは死後に落ち着くところのない霊魂である。古来、日本では怨霊が憑依することによって、個人的な祟りにとどまらず、疫病や天変地異など社会に甚大な被害がもたらされると信じられてきた。三大怨霊と称される菅原道真、平将門、崇徳院は死後、いかに人々を恐怖に陥れたのか。そして、どのように鎮魂がなされたのか。霊魂の存在から説き起こし、怨霊の誕生とその終焉、さらに近代の霊魂文化まで概観する。
  • 酒は人の上に人を造らず
    • 吉田 類
    • 中央公論新社
    • ¥820
    • 2018年01月22日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.5(8)
  • 『土佐日記』の作者・紀貫之は、国司の任を終えた送別の宴で連日、熱烈に歓待された。酒好きが多く、酔うほどに胸襟を開く土地柄なれば、開放的な酒宴は今なお健在、と高知出身の著者は言う。福沢諭吉の名言ならぬ「酒は人の上に人を造らず」を地でいく著者は、東京の下町をはじめ、北海道、福島、京都、愛媛、熊本など各地を訪ね、出会った人たちと縁を結ぶ。酒場の風情と人間模様を描く、読みごたえたっぷりの紀行エッセイ。
  • 「資質・能力」を育成する理科授業モデル
    • 佐々木昭弘/白石範孝
    • 学事出版
    • ¥2160
    • 2017年04月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • 問題を見いだす力、予想や仮説を発想する力、解決の方法を発想する力、妥当な考えをつくりだす力。これらを育成する理科授業モデル。
  • 大平正芳
    • 福永文夫
    • 中央公論新社
    • ¥907
    • 2008年12月20日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.87(18)
  • 戦後、「保守本流」の道を歩み、外相・蔵相などを歴任、一九七八年に首相の座に就いた大平正芳。その風貌から「おとうちゃん」「鈍牛」と綽名された大平は、政界屈指の知性派であり、初めて「戦後の総決算」を唱えるなど、二一世紀を見据えた構想を数多く発表した。本書は、派閥全盛の時代、自由主義を強く標榜し、田中角栄、福田赳夫、三木武夫らと切磋琢磨した彼の軌跡を辿り、戦後の保守政治の価値を問うものである。
  • 宦官改版
    • 三田村泰助
    • 中央公論新社
    • ¥907
    • 2012年10月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.56(9)
  • 宦官とは何か。身分差別のきびしい社会にあって彼らが後宮に奉仕し、皇帝の側近として権力を壟断し得たのはなぜか。これらの問いに対して、従来の通史は明確な解答を与えていない。本書は、この存在が過去四千年にわたる専制君主制と表裏して生きながらえた中国を中心に、その実体を初めて明らかにしたものである。この奇怪な組織の解明は、現代に対する新たな視点を与えるにちがいない。
  • 世界史の叡智(悪役・名脇役篇)
    • 本村凌二
    • 中央公論新社
    • ¥885
    • 2014年05月
    • 要確認
    • 送料別
    • 0.0(0)
  • 近代中国で悪名高い政治家といえば、まず汪兆銘の名前が挙がる。だが今日「売国奴」と断罪されるこの指導者は、祖国を戦火から守るべく対日和平を模索した、筋金入りの愛国者でもあった。本書では史学の成果を生かしつつ、古今東西の事例を検証。時代の波に翻弄された悪役たちの横顔を紹介し、隠れた名脇役たちの活躍にも光を当てる。古代ペルシャの大王からイタリア映画全盛期の巨匠まで、バラエティに富んだ五一人の列伝。
  • 日本史の森をゆく
    • 東京大学史料編纂所
    • 中央公論新社
    • ¥864
    • 2014年12月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.25(11)
  • 歴史は史料によって創られる。東京大学史料編纂所は、古代から明治維新期にいたるまでの膨大な史料を日本中から収集して研究する、国内最高峰の歴史研究機関だ。本書は、その史料編纂所に所属する「史料読みのプロ」四二名が、それぞれの専門分野から選りすぐりの逸話を集めて綴ったアンソロジーである。古代から幕末まで、歴史上の偉人も名もなき市井の人々も、悩みや喜びとともに生きたその姿が、ここによみがえる。

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