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  • 地政学入門改版
    • 曽村保信
    • 中央公論新社
    • ¥814
    • 2017年07月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.5(9)
  • 地政学とは地球全体を常に一つの単位と見て、その動向をリアル・タイムでつかみ、そこから現在の政策に必要な判断の材料を引き出そうとする学問である。誤解されがちだが、観念論でも宿命論でもない。本書は現代の地政学の開祖マッキンダー、ドイツ地政学を代表するハウスホーファー、そしてマハンらによるアメリカ地政学を取り上げ、その歴史と考え方を紹介する。地図と地球儀を傍らに、激動の国際関係を読み解こう。
  • サブリミナル・マインド
    • 下条信輔
    • 中央公論新社
    • ¥880
    • 1996年10月25日
    • 在庫あり
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    • 3.93(50)
  • 人は自分で考えているほど、自分の心の動きをわかっていない。人はしばしば自覚がないままに意志決定をし、自分のとった行動の本当の理由には気づかないでいるのだ。人間科学の研究が進むにつれ、「認知過程の潜在性・自働性」というドグマはますます明確になり、人間の意志決定の自由と責任に関する社会の約束ごとさえくつがえしかねない。潜在的精神を探求する認知・行動・神経科学の進展からうかびあがった新しい人間観とは。
  • 宗教問答(続)
    • 五井昌久
    • 白光真宏会出版本部
    • ¥1540
    • 1970年08月
    • 取り寄せ
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  • 科学的方法とは何か
    • 浅田彰
    • 中央公論新社
    • ¥858
    • 1986年09月
    • 要確認
    • 送料別
    • 3.0(3)
  • いま諸科学が各々の世界で変貌しようとしている。しかもそれは互いに連動し合っている。ゆらぎをはらんだ現実との対話によって自らもゆらぎを示す科学の実像とは何か。本書は生物学、霊長類学、経済学、数学、哲学の第一線が直面する課題を報告、そのもとに二重らせんとセントラル・ドグマ、部分と全体、ポパーの反証主義、カオスとフラクタル、自己組織性などをめぐって討論し、現代思想の核心に迫ろうとする、知的興奮に満たち試みである。
  • 毒と薬の世界史
    • 船山信次
    • 中央公論新社
    • ¥880
    • 2008年11月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.56(20)
  • 毒にしても薬にしても、人類との関わりは、きわめて長く深い。古くから人類は毒を避け、効能のある物質は活用してきた。そして、それらを合成することが可能になってからは、良きにつけ悪しきにつけ、その使用法は無限に拡大している。しかし、実は、同じものが毒にもなれば薬にもなる。本書は、ソクラテスの飲まされた毒から、錬金術、ドーピングにいたるまで、古今東西の毒や薬をめぐる秘話・逸話を紹介するものである。
  • フランス・ロマネスクへの旅
    • 池田健二
    • 中央公論新社
    • ¥1100
    • 2008年03月25日
    • 要確認
    • 送料別
    • 5.0(2)
  • 十一〜十二世紀にヨーロッパ各地で一斉に開花したロマネスク芸術。その神秘的な美は、千年を経た今も人々を魅了してやまない。本書ではフランスの八地方に残る二十四の教会を選び出し、その建築をとりまく歴史や、細部に秘められた物語をたどる。個性的な各教会の建築、壁画、柱頭彫刻など、それぞれに異なる見どころも紹介。鑑賞に役立つ用語解説を付す。
  • 洋食ウキウキ
    • 今柊二
    • 中央公論新社
    • ¥1100
    • 2017年01月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.29(8)
  • オムライス、エビフライ、ナポリタン…みんな大好き、日本が誇る洋食屋さん約100店を紹介。ルーツをさかのぼって老舗ホテル、軍港の呉、産業都市の苫小牧。はたまた懐かしのデパート食堂、普段遣いのファミレス、がっつり学生街。ご存じ「定食評論家」が津々浦々で食べ歩く!
  • 西南戦争
    • 小川原正道
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2007年12月20日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.18(13)
  • 明治維新後、佐賀の乱、神風連の乱、萩の乱などに続く、不平士族による最後の反乱となった西南戦争。九州全土で八ヵ月間にわたり行われた近代日本最大の内戦である。それはまた誕生してまもない「日本軍」が経験した最初の本格的戦争でもあった。本書では、反乱軍の盟主である西郷隆盛の動向を柱に、熊本城篭城戦、田原坂の戦いをはじめ、九州各地での戦闘を丹念に追い、日本最後の内戦の実態と背景を明らかにする。
  • 言葉の力
    • 猪瀬直樹
    • 中央公論新社
    • ¥814
    • 2011年06月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.11(96)
  • 国難の今こそ、政・官の言葉を検証し、自ら思想を鍛え、ヴィジョンを示せ。東京都が進める「言語力再生」の目的とメソッドを紹介。グローバル時代を生き抜くコミュニケーション力とは?グローバル基準の言語技術、俳句・短歌、ツイッター等のソーシャル・メディアを検証。
  • 他人の不幸を願う人
    • 片田珠美
    • 中央公論新社
    • ¥836
    • 2015年06月
    • 要確認
    • 送料別
    • 3.0(3)
  • 著名人の不幸は醜悪なまでに追求。犯罪があれば加害者どころか被害者までネットに晒す。なぜ不幸を求める欲望はこれほど増大したのか?他人の不幸が「蜜」から「主食」となった理由を人気精神科医が分析。隣の誰かも、あなたの不幸を願っている!?
  • 算数科の指導計画作成と授業づくり
    • 中村享史/田端輝彦
    • 明治図書出版
    • ¥2200
    • 2009年06月
    • 取り寄せ
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • 新しい学力像・授業像がこの1冊でよくわかる!算数科授業の必携バイブル。
  • 中学校新学習指導要領の展開音楽編(平成29年版)
    • 副島和久
    • 明治図書出版
    • ¥1980
    • 2017年11月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 5.0(1)
  • 資質・能力の整理や見方・考え方など改訂のキーポイントを明示。各学年の内容の改善・充実点を具体的な指導事例を交えて解説。知性と感性の両方を働かせる指導要領を具現化した授業プランの提案。
  • ニュルンベルク裁判
    • アンネッテ・ヴァインケ/板橋拓己
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2015年04月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.7(10)
  • ナチ・ドイツによる第2次世界大戦中の戦争犯罪を裁いたニュルンベルク裁判。主要犯罪人24名を扱った国際軍事法廷、医師・親衛隊員・高級官僚ら185名を扱った12の継続裁判で構成され、終戦後、半年を経て始まった。法廷では、ホロコーストを始めナチの悪行が明らかにされ、「平和に対する罪」「人道に対する罪」など新しい罪の規定が話題を呼ぶ。本書は、東京裁判のモデルとなった史上初の大規模な戦争犯罪裁判の全貌を描く。
  • 番記者が見た新天皇の素顔
    • 井上 茂男
    • 中央公論新社
    • ¥1012
    • 2019年05月09日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 0.0(1)
  • 2019年5月1日、第126代天皇に徳仁親王が即位した。憲政史上初めての、先の天皇の生前退位による代替わりである。新天皇のこれまでの道のりは決して平坦なものではなかった。お世継ぎのプレッシャー、今に続く雅子さまの「適応障害」、愛子さまの不登校、先の陛下とのコミュニケーション…。これらの課題に新天皇はどのように向き合ってきたか。間近で見てきた元「番記者」が、印象的なエピソードとともにその素顔に迫る。

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