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  • 算数科の指導計画作成と授業づくり
    • 中村享史/田端輝彦
    • 明治図書出版
    • ¥2200
    • 2009年06月
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  • 新しい学力像・授業像がこの1冊でよくわかる!算数科授業の必携バイブル。
  • 中学校新学習指導要領の展開音楽編(平成29年版)
    • 副島和久
    • 明治図書出版
    • ¥1980
    • 2017年11月
    • 在庫あり
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    • 5.0(1)
  • 資質・能力の整理や見方・考え方など改訂のキーポイントを明示。各学年の内容の改善・充実点を具体的な指導事例を交えて解説。知性と感性の両方を働かせる指導要領を具現化した授業プランの提案。
  • ニュルンベルク裁判
    • アンネッテ・ヴァインケ/板橋拓己
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2015年04月
    • 在庫あり
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    • 3.7(10)
  • ナチ・ドイツによる第2次世界大戦中の戦争犯罪を裁いたニュルンベルク裁判。主要犯罪人24名を扱った国際軍事法廷、医師・親衛隊員・高級官僚ら185名を扱った12の継続裁判で構成され、終戦後、半年を経て始まった。法廷では、ホロコーストを始めナチの悪行が明らかにされ、「平和に対する罪」「人道に対する罪」など新しい罪の規定が話題を呼ぶ。本書は、東京裁判のモデルとなった史上初の大規模な戦争犯罪裁判の全貌を描く。
  • 漢詩百首
    • 高橋睦郎
    • 中央公論新社
    • ¥858
    • 2007年03月25日
    • 取り寄せ
    • 送料別
    • 3.67(4)
  • 返り点と送り仮名の発明によって、日本人は、ほんらい外国の詩である漢詩を自らのものとした。その結果、それを鑑賞するにとどまらず、作詩にも通暁する人物が輩出した。本書は、中国人六〇人、日本人四〇人の、古代から現代に及ぶ代表的な漢詩を精選し、詩人独自の読みを附すとともに、詩句の由来や作者の経歴、時代背景などを紹介。外国文化を自家薬篭中のものとした、世界でも稀有な実例を、愉しみとともに通読する。
  • 誘導工作
    • 飯塚 恵子
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2019年06月07日
    • 在庫あり
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    • 3.5(2)
  • 「自分の意見が、知らずに誰かに操られている」。それが誘導工作=インフルエンス・オペレーションだ。情報操作やフェイク・ニュース流布を駆使するこの手法は、IT技術の進歩と普及によって近年、範囲、スピード、威力が格段に増した。本書はこの「現代の危機」を欧州各地の関係者取材を重ねて描き出す。それは東京五輪の盛り上がりを迎え、政治の変動もありうる日本において「すぐそばに迫る危機」でもある
  • 辞世のことば
    • 中西進
    • 中央公論新社
    • ¥726
    • 1986年12月
    • 在庫あり
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    • 4.0(2)
  • つひに行く道とはかねて聞しかど昨日今日とは思はざりしをー。世に知られた在原業平の臨終の歌である。この歌を契沖や本居宣長は死に臨んでの人間の偽りのないまことの心としているが、その契沖も万感こもることばを遺し、宣長にも周到な遺言状に添えた「詠草」がある。このように古来、日本人は末期の感懐を様様のことばに託してきた。その中から60人を選んで、死へのまなざしが生んだ「純粋な自己発見」の姿を写し出す。
  • 日露戦争史
    • 横手慎二
    • 中央公論新社
    • ¥814
    • 2005年04月25日
    • 在庫あり
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    • 4.15(15)
  • 日露戦争は、日本とロシアにとってはそれぞれにきわめて影響の大きい戦争であったが、客観的になかなか評価が確定していない。戦後一〇〇年にあたり、その地球規模での意味に言及する試みがなされているが、本書は、ロシア近現代史の視点も含めて、戦争の背景・経過・影響を通覧しようとするものである。双方の認識に極端な差があったことが、戦争の帰趨にどのように影響を及ぼしたかを明瞭に伝える。
  • まんが漢字でハングル
    • 高信太郎
    • 光文社
    • ¥712
    • 2011年07月
    • 在庫あり
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    • 4.2(5)
  • 大好評「日本で一番やさしい」韓国語入門シリーズの第4弾は、アッと驚く“単語力アップ法”をご紹介。じつは、韓国語のおよそ70パーセントは漢字語なのです。しかも日本語と共通するものが多く、語彙を増やすのに、漢字を利用しないテはないのです。動詞、形容詞、副詞、名詞…まんがと一緒にどんどん頭に入っていく!ハングルは漢字で覚えよう。
  • 世界史の叡智(悪役・名脇役篇)
    • 本村凌二
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2014年05月
    • 要確認
    • 送料別
    • 0.0(0)
  • 近代中国で悪名高い政治家といえば、まず汪兆銘の名前が挙がる。だが今日「売国奴」と断罪されるこの指導者は、祖国を戦火から守るべく対日和平を模索した、筋金入りの愛国者でもあった。本書では史学の成果を生かしつつ、古今東西の事例を検証。時代の波に翻弄された悪役たちの横顔を紹介し、隠れた名脇役たちの活躍にも光を当てる。古代ペルシャの大王からイタリア映画全盛期の巨匠まで、バラエティに富んだ五一人の列伝。
  • ジリ貧中小製造業を事業計画書でV字回復させる方法
    • 前田勝昭
    • 幻冬舎メディアコンサルティング
    • ¥880
    • 2016年06月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • たった1年で業績をガラリと変える、事業計画書づくり4つのステップとはー。数々の瀕死赤字会社を黒字に導いた「企業のホームドクター」が教える中小製造業の建て直し方。
  • 大平正芳
    • 福永文夫
    • 中央公論新社
    • ¥924
    • 2008年12月20日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.87(18)
  • 戦後、「保守本流」の道を歩み、外相・蔵相などを歴任、一九七八年に首相の座に就いた大平正芳。その風貌から「おとうちゃん」「鈍牛」と綽名された大平は、政界屈指の知性派であり、初めて「戦後の総決算」を唱えるなど、二一世紀を見据えた構想を数多く発表した。本書は、派閥全盛の時代、自由主義を強く標榜し、田中角栄、福田赳夫、三木武夫らと切磋琢磨した彼の軌跡を辿り、戦後の保守政治の価値を問うものである。

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