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  • 日本語を翻訳するということ
    • 牧野成一
    • 中央公論新社
    • ¥858
    • 2018年06月21日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.0(5)
  • 「古池や蛙飛び込む水の音」芭蕉のこの俳句を英語で説明するとき、「蛙」をa frogとfrogsのどちらで訳すべきだろうか。単数か複数かを決めないまま翻訳することは英語では許されない。ほかにも「ちらちら」「どんどん」などの擬音・擬態語、「雨ニモ負ケズ」の漢字カタカナ交じりの表記、「顔が能面のようだ」といった比喩など、翻訳困難な日本語表現を紹介。夏目漱石も村上春樹も登場する、海を越えた日本語論。
  • 「超」整理法(3)
    • 野口悠紀雄
    • 中央公論新社
    • ¥726
    • 1999年06月
    • 要確認
    • 送料別
    • 3.36(16)
  • 情報が溢れる現在、それを捨てるノウハウの必要性がますます高まっている。本書は、この難問に対して、「バッファー」という斬新な解決策を提案する。これは「とりあえず捨てる」仕組みだ。「超」整理法で溜まった書類を、封筒や「バッファー・ボックス」を用いて徐々に捨ててゆくための具体的な方法を解説する。また、パソコンの検索機能を活用した強力な情報管理法についても述べる。書類洪水に悩む人への福音となるはずだ。
  • 西郷隆盛
    • 相川 司
    • 中央公論新社
    • ¥880
    • 2017年10月20日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 0.0(1)
  • 明治維新を実現した最大の「功臣」でありながら、なぜ明治政府に叛き、無謀な西南戦争を起こして「逆賊」の汚名を負ったのか?彼を育んだ薩摩国と藩主島津家の歴史を紐解き、激動の時代を共に生きた大久保利通・島津久光・勝海舟・坂本龍馬らの証言を織り交ぜながら、西郷の「成功と失敗」を分析し、波瀾の生涯を辿る書き下ろし歴史評伝。
  • 店長のための法律知識
    • 総合法令出版株式会社/小澤和彦
    • 総合法令出版
    • ¥935
    • 2008年05月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 5.0(2)
  • パートタイム・アルバイトの労務管理から、フランチャイズ契約、風営法などの知識まで店舗運営の責任者として知っておくべき法律のポイントをやさしく解説。
  • 「伝え合う力」を伸ばす国語
    • 是枝喜代治/宮崎英憲
    • 明治図書出版
    • ¥2816
    • 2011年04月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • 新学習指導要領の内容に沿って、個別の指導計画などを盛り込みながら、教育現場で活用できる授業事例を幅広くまとめる。
  • イタリア・ロマネスクへの旅
    • 池田健二
    • 中央公論新社
    • ¥1100
    • 2009年04月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.5(2)
  • 華やかなルネサンスの舞台として語られることの多いイタリアは、豊饒なロマネスクの地でもある。白い大理石に包まれたピサやルッカ、黄金のモザイクが輝くムラーノ、ローマ帝国と中世のバシリカが重層するミラノなど、どの都市もロマネスク芸術と共に生き、その歴史を重ねてきた。イタリアの各地方に残る、二四の個性豊かなロマネスク教会を巡る。
  • 外国人が見た日本
    • 内田宗治
    • 中央公論新社
    • ¥968
    • 2018年10月22日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.67(5)
  • 外国人は何を見たいのか。日本人は何を見せたいのか。明治初期、欧米の案内書では、「古き良き」文明の象徴として箱根の夜道が激賞される一方、日本側のガイドには、近代的な工場や官庁が掲載される。外国人による見どころランキングの変遷や、日本人による観光客誘致をめぐる賛否両様の議論を紹介し、日本の魅力はいったいどこにあるのか、誰がどう発見し、アピールするのかを追う。めまぐるしく変転する観光の近現代史。
  • 最後の紙面
    • トム・ラックマン/東江一紀
    • 日本経済新聞出版社
    • ¥990
    • 2014年03月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.0(8)
  • 米国人富豪がローマに設立し、50年後、経営不振で廃刊・閉鎖が決まった小さな英字新聞社。スタッフたちのほろ苦く、おかしく、切なく、ときに痛い生き様を通じて、人間の不完全さ、愛すべき姿を描き出す連作短編集。全米の話題をさらった気鋭新人作家のデビュー作。
  • 丸山眞男と田中角栄
    • 佐高信/早野透
    • 集英社
    • ¥814
    • 2015年07月17日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.67(5)
  • 軍国ファシズムを告発した戦後民主主義の思想的支柱・丸山眞男と、憲法改正には目もくれず民衆の生活向上に邁進した“コンピューター付きブルドーザー”田中角栄。辺境の少数者や、共同体のはぐれ者まで含めた、庶民が担うデモクラシーこそ政治の根幹であるとし、戦争体験とその悔恨を原点に、戦後日本を実践・体現した二人の足跡を振り返る。右傾化への道を暴走する安倍政権が「戦後レジームからの脱却」を唱える今こそ、国家による思惟の独占を阻み、闘い続けるための可能性を問う、闘争の書。
  • 日本のシルクロード
    • 佐滝剛弘
    • 中央公論新社
    • ¥858
    • 2007年10月10日
    • 要確認
    • 送料別
    • 3.0(2)
  • 日本にも、本家に負けない「シルクロード」が存在する。斬新なデザインの富岡製糸場、機能美溢れる養蚕農家群など、見るべき遺産は数限りない。「絹の道」を歩くための最適ガイドブック。
  • 財務省と政治
    • 清水真人
    • 中央公論新社
    • ¥968
    • 2015年09月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.9(11)
  • 国家の財政を担い、「官庁の中の官庁」「最強官庁」と称される財務省(旧大蔵省)。55年体制下では自民党と蜜月関係を築いた。だが90年代以降、政治改革などの統治構造改革が、首相の指導力強化と大蔵省「解体」を推進。2001年には財務省へ衣替えした。小泉政権、民主党政権、第二次安倍政権と政治が変動するなか、経済停滞と少子高齢化により財政赤字の拡大は続く。20年以上の取材をもとに「最強官庁」の実態を追う。
  • 身代わり伯爵の結婚行進曲(4)
    • 清家未森
    • KADOKAWA
    • ¥616
    • 2014年09月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.6(7)
  • ロジオン、ダラステア皇帝(とその小姓)と共に誘拐され、囚われの身となったミレーユ。リヒャルトを蹴落とすために動いているというフィデリオの真意が見えないまま、ついにミレーユは、リヒャルトに婚約解消の手紙を書くことに…。一方リヒャルトは、ミレーユ奪還のため策を練るのだがー!?「ミレーユー俺を見てください」待つのは幸せな未来か、それとも…?物語は最高潮へ!!
  • 勝海舟と幕末外交
    • 上垣外憲一
    • 中央公論新社
    • ¥968
    • 2014年12月
    • 要確認
    • 送料別
    • 3.67(4)
  • 幕末、日本近海ではイギリスとロシアが激突していた。クリミア戦争ではカムチャツカ半島も戦場になり、アロー戦争では清国と英仏の講和に介入したロシアが広大な領土を清国から得た。「日本の味方はどこの国か」を巡って幕府内では親英・親米・親露の各派が対立。そして、ついにロシアは日本に触手を伸ばし、対馬を占領、軍事基地を築きはじめる。植民地化の危機が迫るなか、独自の知見と人脈を持つ勝海舟が動く。
  • 地獄の思想
    • 梅原猛
    • 中央公論新社
    • ¥792
    • 1967年06月01日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.0(5)

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