カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

更新 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1941 から 1960 件目(100 頁中 98 頁目) RSS

  • 肩書き捨てたら地獄だった
    • 宇佐美典也
    • 中央公論新社
    • ¥820
    • 2014年12月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.36(31)
  • 東大卒・元官僚、自信に満ち溢れたエリートが肩書き捨てたら、まったく社会に通用しなかった!仕事もお金も仲間もない地獄で見出した、「頼れない」時代の働き方とは?経産省や都知事選での体験を盛り込み、未来を予言。生き延びたいならこう働け!
  • 競争と公平感
    • 大竹文雄
    • 中央公論新社
    • ¥842
    • 2010年03月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.62(145)
  • 日本は資本主義の国のなかで、なぜか例外的に市場競争に対する拒否反応が強い。私たちは市場競争のメリットをはたして十分に理解しているだろうか。また、競争にはどうしても結果がつきまとうが、そもそも私たちはどういう時に公平だと感じるのだろうか。本書は、男女の格差、不況、貧困、高齢化、派遣社員の待遇など、身近な事例から、市場経済の本質の理解を促し、より豊かで公平な社会をつくるためのヒントをさぐる。
  • 「慰安婦」問題とは何だったのか
    • 大沼保昭
    • 中央公論新社
    • ¥885
    • 2007年06月25日
    • 取り寄せ
    • 送料別
    • 3.93(16)
  • 一九九〇年代以降「慰安婦」問題は、「歴史認識」の最大の争点となっている。政府は軍の関与を認め謝罪。市民と政府により被害者への償いを行う「アジア女性基金」がつくられた。だが、国家関与を否定する右派、国家賠償を要求する左派、メディアによる問題の政治化で償いは難航した。本書は、この問題に深く関わった当事者による「失敗」と「達成」の記録であり、その過程から考える新たな歴史構築の試みである。
  • オレ様化する子どもたち
    • 諏訪哲二
    • 中央公論新社
    • ¥799
    • 2005年03月10日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.45(34)
  • 大人と対等と信じ、他人を気にかけなくなった子ども。「プロ教師の会」代表の著者は教職40年で、この変化と格闘してきた。本書はオレ様化の原因を探り、個性化と社会化のあり方を問う。
  • 読売新聞「編集手帳」(第24集)
    • 竹内政明
    • 中央公論新社
    • ¥820
    • 2013年08月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 5.0(2)
  • 4番サード長嶋…。すべてが幻で、ただキラキラした夢を見ていたような時代であり、人であるーミスターの国民栄誉賞、新歌舞伎座の門出、富士山の世界遺産登録、そして3・11から2年…政治ネタの激減は、安倍内閣がそれなりの仕事をしてきたという証明か。激動の半年を辿る。
  • キリスト教は「宗教」ではない
    • 竹下 節子
    • 中央公論新社
    • ¥864
    • 2017年10月06日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.0(5)
  • 本来、「生き方マニュアル」として誕生した教えは、受難と復活という特殊性から「信仰」を生み、「宗教」として制度化したことで成熟する。広く世界に普及する一方で、様々な思惑が入り乱れ、闘争と過ちを繰り返すことにもなった。本書は、南米や東洋での普及やその影響を通じて、ヨーロッパ世界が相対化され、近代に向かう中で「本来の教え」が普遍主義理念に昇華するまでの過程を、激動の世界史から解読する。
  • ゼロからよくわかる!ラズベリー・パイで電子工作入門ガイド
    • タトラエディット
    • 技術評論社
    • ¥2894
    • 2019年05月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • Raspbian、Python、GPIO、LED、モータードライバー、タクトスイッチ、温湿度センサー、カメラモジュール、LCDモジュール、ロボット、Blynk。ラズパイ+Pythonで高度な電子工作を楽しもう!LEDからロボットの制御までよくわかります。
  • Azure Functions入門
    • 増田 智明
    • 日経BP
    • ¥4428
    • 2019年06月07日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 開発の基本から応用までを詳しく解説。Webhook、タイマー起動、データ/ストレージアクセスなど、代表的なイベント駆動の応用手法も説明。
  • 新自由主義の復権
    • 八代尚宏
    • 中央公論新社
    • ¥864
    • 2011年08月
    • 要確認
    • 送料別
    • 3.93(47)
  • 「市場競争を煽って格差を拡大し、日本の伝統を破壊した」「世界金融危機を引き起こした元凶」-現在の日本において、新自由主義ほど批判される経済思想はない。だが、その見方は本当に正しいのだろうか。本書では、「小泉改革」や世界金融危機の再検討、さらに日本経済史を通じて、その誤解をとく。そのうえで、新自由主義の思想に基づき、社会保障改革から震災復興まで、日本経済再生のビジョンを示す。
  • 人間形成の日米比較
    • 恒吉僚子
    • 中央公論新社
    • ¥712
    • 1992年03月01日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.83(7)
  • 多くの共通点をもち、互いに影響を与えながら、二つの国で「日本人」「アメリカ人」はどう形成されるのか。とりわけ摩擦の一因ともなったいる“個と集団”への意識はなぜ異なるのか。子供観の検討、初等教育の比較から、著者は集団への同調行動の二つのモデルを見出す。両国で教育を受け、カルチャーショックと逆カルチャーショックに交互に見舞われた熱い体験と、初等教育の現場での冷静な観察から生まれた、日米比較への新鮮な視点。
  • フランクフルト学派
    • 細見和之
    • 中央公論新社
    • ¥907
    • 2014年10月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.5(8)
  • ホルクハイマー、アドルノ、ベンヤミン、フロム、マルクーゼ…。一九二三年に設立された社会研究所に結集した一群の思想家たちを「フランクフルト学派」とよぶ。彼らは反ユダヤ主義と対決し、マルクスとフロイトの思想を統合して独自の「批判理論」を構築した。その始まりからナチ台頭後のアメリカ亡命期、戦後ドイツにおける活躍を描き、第二世代ハーバーマスによる新たな展開、さらに多様な思想像の未来まで展望する。
  • 政治人生
    • 鈴木 宗男
    • 中央公論新社
    • ¥864
    • 2018年02月08日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.0(1)
  • 目の前の国難に対して政治と外交が果たすべき役割は大きい。多極化の時代、転換期に突入する世界をどう読むか。国内では少子高齢化が進み、農業・教育問題も対応が迫られる。北海道に生まれ、政治家にあこがれた少年は後に代議士となり、長い年月「国益」を追求して政治の道を歩んできた。日本をよりよくしたいとの思いを胸に、鈴木宗男がこれからの政治と外交を熱く語る。混迷する政治に対して未来を見据えた政策を提言する。
  • 歌う国民
    • 渡辺裕(音楽学)
    • 中央公論新社
    • ¥907
    • 2010年09月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.78(12)
  • 日本人の心の原風景として語られることの多い唱歌だが、納税や郵便貯金、梅雨時の衛生などの唱歌がさかんに作られた時期がある。これらは、ただひたすらに近代化をめざす政府から押しつけられた音楽でもあった。だが、それさえも換骨奪胎してしまう日本人から、歌が聞こえなくなることはなかったのである。唱歌の時代から「うたごえ」そして現代までをたどる、推理小説を読むような興奮あふれる、もう一つの近代史。
  • マメンチサウルス
    • たかしよいち/中山けーしょー
    • 理論社
    • ¥1620
    • 2015年12月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • 遠いとおい大昔、およそ一億六千万年にもわたってたくさんの恐竜たちが生きていた時代ー。かれらはそのころ、なにを食べ、どんなくらしをし、どのように子を育て、たたかいながら…長い世紀を生きのびたのでしょう。恐竜なんでも博士・たかしよいち先生が、新発見のデータをもとに痛快にえがく「なぞとき恐竜大行進」シリーズが、新版になって、ゾクゾク登場!!

案内