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男女平等 の検索結果 標準 順 約 160 件中 1 から 20 件目(8 頁中 1 頁目) RSS

  • 男女平等原則の普遍性
    • 植野 妙実子
    • 中央大学出版部
    • ¥7590
    • 2021年03月25日頃
    • 取り寄せ
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  • 河田嗣郎の男女平等思想
    • 亀口まか
    • 白澤社
    • ¥4180
    • 2020年12月03日頃
    • 在庫あり
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  • 明治末から昭和戦前期に活躍した経済・社会政策学者で、大阪商科大学(現大阪市立大学)初代学長を務めた河田嗣郎は、男女同権の立場から、当時主流であった「良妻賢母主義」教育や平塚らいふうの主張する「母性主義」を批判し、女性の自立と母性の保護をともに論じていた。河田が残した膨大な著書・論文・記事を、精査。家族制度論・公民教育論・母性保護論・社会政策論をめぐる性別への視座に注目し、その思想が、現代のジェンダー論につながる先駆性を持っていたことを明らかにする。
  • 現代の語彙
    • 田中 牧郎
    • 朝倉書店
    • ¥4070
    • 2019年04月17日頃
    • 在庫あり
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  • ジェンダー労働論
    • 川東英子
    • ドメス出版
    • ¥2200
    • 2018年09月
    • 在庫あり
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  • 男女平等は進化したか
    • 鹿嶋 敬
    • 新曜社
    • ¥3960
    • 2017年07月15日頃
    • 在庫あり
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  • 長時間労働をやめて家庭生活との両立へ。「男は仕事、女は家庭」の固定観念を脱して、人権尊重の理念に深く根ざした真の男女平等の達成をめざす。
  • 皿洗いするの、どっち? 目指せ、家庭内男女平等!
    • 山内マリコ
    • マガジンハウス
    • ¥1320
    • 2017年02月27日頃
    • 在庫あり
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    • 3.38(18)
  • 結婚って、超ハッピー?それとも地獄?男の実態、女の言い分を30代女子の人気作家が痛快レポート!同棲→結婚でわかった、甘くて苦い男と女の真実。
  • 1945年のクリスマス
    • ベアテ・シロタ・ゴードン/平岡磨紀子
    • 朝日新聞出版
    • ¥946
    • 2016年06月
    • 在庫あり
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    • 4.14(8)
  • 「女性が幸せにならなければ、日本は平和にならないと思った。男女平等は、その大前提だった」10年間日本で育ち、アメリカで終戦を迎えた著者は、22歳の若さで日本国憲法GHQ草案の作成に参加、現在の人権条項の原型を書いた。文庫化に際し、ジョン・ダワーの寄稿を増補。
  • 男女平等の社会へ
    • 広井暢子
    • 新日本出版社
    • ¥1540
    • 2013年06月
    • 在庫あり
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  • 世界の女性の憲法、女性差別撤廃条約をやさしく解説。日本における“平等実現”の展望を縦横に語る。前進しつづける女性たちへの熱いメッセージ!
  • 男尊女子
    • 酒井 順子
    • 集英社
    • ¥1540
    • 2017年05月26日頃
    • 在庫あり
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    • 3.43(43)
  • 女は下、か。平等は幸せ、か。「男のくせに」と思ってしまうあなたへ。女性の中の男女差別意識をあぶり出す20章。
  • ノルウェーを変えた髭のノラ
    • 三井マリ子
    • 明石書店
    • ¥1760
    • 2010年04月
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    • 3.0(3)
  • 文豪イプセン『人形の家』のノラが自立して130年後のノルウェー現地ルポ。
  • NATIONAL GEOGRAPHIC (ナショナル ジオグラフィック) 日本版 2019年 11月号 [雑誌]
    • 日経BPマーケティング
    • ¥1130
    • 2019年10月30日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 【特集】
    〇まるごと一冊 女性たちの世紀
    ●アーカイブの中の女性像:
    ナショナル ジオグラフィックが保管する6000万点を超す画像記録からは、時代とともに女性の地位や役割がどのように変化してきたかが垣間見えてくる。
    ●未来を築く:
    男性優位の社会で、世界中の女性たちが政府や地域の先頭に立って男女平等を実現しようとしている。男性が権利や役割を与えてくれるのを待っているのではなく、自ら果敢に声を上げ、主導権を握り、運命を変えている。
    ●世界各国データで知る女性たちの現実:
    男女平等が完全に実現した国はないが、国によって女性の置かれた状況に違いはある。社会の「受容」「安全」「公正」の評価を基に、世界の現状を見てみよう。
    ●女性たちが作る新生ルワンダ:
    100万人もの犠牲者を出したとされる1994年のルワンダ大虐殺。生き延びた国民の大半が女性で、国の再建に深くかかわっていった。その結果、男女平等を推進する政策が実行されてきた。
    ●インド 安全に暮らす権利:
    嫌がらせや暴行におびえ、女性たちが安心して暮らせない社会がある。凄惨な事件を機に女性の安全を守る取り組みを始めたインドを取材した。
    ●理系の女子たち:
    世界の高校生が参加する科学コンテストで、新世代の女子は、先輩たちを苦しめてきた古い壁を打ち破ろうとしている。
    ●戦場に立つ女性たち:
    紛争の最前線への派遣が可能になり、軍隊における女性の役割が拡大してきた。女性兵士たちは何を思い、厳しい訓練や危険な任務に赴くのか。

    〇女性たちへの質問:
    元ファーストレディからメディア界の重鎮、社会正義を求める活動家まで、多方面で活躍する女性たちに、これまでの試練や成功、求められる変革について聞いてみた。
    ●今、女性たちが直面している最も重要な課題は?
    ●あなたが乗り越えてきた最大の壁は?
    ●あなたにとって転換点となった出来事は?
    ●女性にとって、今後10年で必要となる最も重要な変化とは?
    ●あなたの最大の強みは?
    ●今、若い女性たちに伝えたいアドバイスは?


    【コラム】
    ●英語版編集長から
    ●寄稿者の言葉
    ●自撮りする女性写真家たち

    ●読者の声
    ●テレビでナショジオ
    ●次号予告
    ●日本の百年「昭和初期の女性たち」
    ●今月の表紙:ナショナル ジオグラフィックのアーカイブには世界中で撮影された女性の写真が保管されている。女性たちの肖像
  • 月刊 junior AERA (ジュニアエラ) 2021年 06月号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥499
    • 2021年05月14日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 小学校高学年から中学生をターゲットにした、ニュースマガジン親子で楽しく読めて、受験勉強にも役立つジュニアエラ。
    6月号は、ステイホームが続くコロナ禍の自宅学習にぴったりの一冊です。
    特集は「ジェンダー平等なぜ大事」。? SDGsの17の目標のうちの一つである「ジェンダー平等を実現しよう」。
    少し前には、森喜朗氏の発言が女性差別であると、世界じゅうから指摘されたことがニュースになりました。
    子どもたちのくらしにも深くかかわるジェンダー意識。ジェンダー平等がなぜ大事なのか、特集で考えます。
    スペシャルインタビューにはKing & Princeのメンバーが登場。
    大活躍の5人が新曲への思いや子どもたちへのメッセージを語ります。
    人気のSexy Zone連載では、佐藤勝利くんが読者の質問に答えます。
    ほかにも、楽しくて勉強になる企画がいっぱい。ぜひジュニアエラ6月号をお楽しみください。

    【特集】ジェンダー平等なぜ大事なの
    最近、「女性差別発言」などに関するニュースを見ることがよくあります。
    ただ、この差別意識や、意図しないステレオタイプは私たちの生活にもさまざまなところに入り込んでいます。
    こういう意識から解放されて、ジェンダー平等を達成することがなぜ大事なのか、未来を担う子どもたちにこそ考えてほしい。そんな思いから特集をつくりました。
    ★男らしさ、女らしさ、無意識の偏見に縛られていない?
    ★日本の男女平等度は世界で120位
    ★医学部入試問題、夫婦別姓問題…ジェンダーに関わるニュース
    ★インド、スウェーデン、アメリカ、ニュージーランド 世界のジェンダー事情
    ★ジェンダー平等を実現するにはどうしたらいいの

    ニュースが知りたい
    ●世界の少数民族について考えよう
    ミャンマー国軍のクーデターのニュースでは、ロヒンギャの迫害問題が出てきます。
    また、中国のウイグル族に対する人権侵害問題で米中対立が深まっているニュースも。
    このロヒンギャやウイグル族など、世界にはたくさんの少数民族がいます。
    あまり知られていない側面をわかりやすく解説します。

    ●国のお財布をチェック
    2021年度の一般会計予算は総額106兆円を超え、9年連続過去最大。
    目立つのは、新型コロナ対策、脱炭素、デジタル化の費用です。
    予算の構成を見ると、いま日本が何に力を入れようとしているのかがわかります。
    一方、膨れ上がる国の借金についても考えなくてはいけません。

    ●リコール制度ってどんなもの
    愛知県で
  • DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー 2020年 4月号 [雑誌](特集1 女性の力、特集2 追悼 C.クリステンセン)
    • ダイヤモンド社
    • ¥2099
    • 2020年03月10日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • │特集1│女性の力●男女平等を実現する3つの戦略いまこそ、女性の力を解き放つビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団 共同会長 メリンダ・ゲイツ●「世界ジェンダーギャップ報告書」が示す現実世界の男女格差を表す6つのグラフ『ハーバード・ビジネス・レビュー』シニアアソシエートエディター グレッチェン・ガベット『ハーバード・ビジネス・レビュー』シニアグラフィックエディター マット・ペリー●[インタビュー] セリーナ・ウィリアムズの夫が語る全社員が有給育児休暇を取れる社会をレディット 共同創業者 アレクシス・オハニアン聞き手=『ハーバード・ビジネス・レビュー』シニアエディター アリソン・ビアード●起業家と投資家をともに増やすベンチャーキャピタルが女性の進出に果たす役割ユニオンスクエア・ベンチャーズ マネージングパートナー レベッカ・カデン●#MeTooを受けて広がったTIME’S UPの動きハラスメントの悪循環をいかに断ち切るかタイムズ・アップ 最高戦略・政策責任者 ジェニファー・クライン●[インタビュー] まず、お金に対するマインドセットを変えるすべての女性に自己実現のための資産を持ってほしいチェース・コンシューマー・バンキング CEO サスンダ・ブラウン・ダケット聞き手=『ハーバード・ビジネス・レビュー』シニアアソシエートエディター ニコル・トーレス●共和党で始まった新たな試み議会により多くの女性を送り込む方法米国下院議員 エリス・ステファニク●制度だけでは変われない「無意識バイアス」が日本の女性活躍を妨げているエール 取締役 篠田真貴子●[インタビュー] 女性活躍を推進した第一人者が語る女性自身も変わらなければ真の男女平等は実現しない元 厚生労働省 局長、元 資生堂 代表取締役副社長 岩田喜美枝│特集2│追悼 クレイトン・クリステンセン●クリステンセンの偉大な功績を振り返る●イノベーション論の大家は思いやりにあふれていたクレイトン・クリステンセン・インスティテュート・フォー・ディスラプティブ・イノベーション 共同設立者 マイケル B. ホーン●課題解決の新たなレンズを授けてくれた元『ハーバード・ビジネス・レビュー』編集者 カレン・ディロン●知の巨人は私たちに何を問うてきたのか関西学院大学 教授 玉田俊平太●[名著論文再掲] 大企業が陥る「破壊的技術」の罠イノベーションのジレンマハーバード・ビジネス・スクール 教授 ジョセフ L. バウアーハーバード・ビジネス・スクール 教授 クレイトン M. クリステンセン●[名著論文再掲] 運頼みのイノベーションから脱却する方法Jobs to Be Done:顧客のニーズを見極めよハーバード・ビジネス・スクール 教授 クレイトン M. クリステンセンケンブリッジ・グループ プリンシパル タディ・ホール元『ハーバード・ビジネス・レビュー』編集者 カレン・ディロンイノサイト シニアパートナー デイビッド S. ダンカン●[名著論文再掲] 「人生のジレンマ」を克服するためにプロフェッショナル人生論ハーバード・ビジネス・スクール 教授 クレイトン M. クリステンセン│Idea Watch│●目標を達成できる人に必要な資質●「締め切りを延ばして」と言うのは意外な効果がある●「自信満々」は言葉でなく態度で示そう『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編│EI[Emotional Intelligence]│●生産性向上テクニック嫌いの人のための生産性向上テクニックエグゼクティブコーチ モニク・バルコア│Life's Work│●元 プロボクサーシュガー・レイ・レナード
  • 男女平等の本 1
    • インゲル・ヨハンネ・アルネセン/アウド・ランボー
    • ノルウェー男女平等の本を出版す
    • ¥3190
    • 1998年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • どうして、いつも男が先なの?
    • 男女平等教育をすすめる会
    • 新評論
    • ¥1760
    • 1997年05月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 男が先、女が後の男女別名簿は世界でも例の少ない男女差別名簿だ。東京都国立市の小学校教師たちがすすめてきた男女平等教育14年間の活動報告。
  • 風の交叉点(4)
    • 東京都豊島区立男女平等推進センタ-
    • ドメス出版
    • ¥1650
    • 1996年03月30日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 聞き書きの成果をふまえた通史いよいよ完成。豊島区の女性たちが地域の変貌の中で、どのように生き、生活を主体的に変化させ、社会を変えるエネルギーを発揮していったかを明らかにする。

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