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ラジオ の検索結果 新刊 順 約 2000 件中 641 から 660 件目(100 頁中 33 頁目) RSS

  • ジョージ・ハリスン・インタヴューズ
    • アシュリー・カーン/伴野由里子
    • シンコーミュージック・エンタテイメント
    • ¥3520
    • 2023年06月28日
    • 在庫あり
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  • 『ジョージ・ハリスン インタヴューズ』は、1962年から2001年にかけて行なわれたジョージのインタビューや手紙や文章の中で、彼の人となりが最も表われているものを年代順にまとめた貴重な記録集である。“静かなるビートル”として知られるジョージだが、かの有名な4人の中でおそらく誰よりも思慮深く、間違いなく誰よりも歯に衣着せぬメンバーだった。彼の発言や考えをまとめた本書は、その点を繰り返し証明すると共に、彼の音楽への情熱、精神性へのこだわり、有名人としての責任、そして強い正義感とユーモアのセンスを明らかにしている。
  • Plaidback
    • PICTURED RESORT
    • SAILYARD RECORDS
    • ¥2530
    • 2023年06月28日
    • 取り寄せ
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  • 【グッズ】コードギアス 反逆のルルーシュ 生徒会RADIOステーション WAVE ! Volume.3
    • コードギアス 反逆のルルーシュ
    • ¥3500
    • 2023年06月26日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 「生徒会RADIOステーション WAVE!」とは ルルーシュたち生徒会メンバー自らが放送するラジオ、というコンセプトの新感覚の書籍付きドラマCDです。 付属の書籍には毎号新規描き下ろしイラストを収録。生徒会メンバーが巻き起こすドタバタな日常が、オリジナルストーリーで展開されます。 アッシュフォード学園に通っているような感覚になれるドラマCDです。(C)SUNRISE?PROJECT L-GEASS Character Design (C)2006-2017 CLAMP・ST
  • ラジオと戦争
    • 大森 淳郎/NHK放送文化研究所
    • NHK出版
    • ¥3960
    • 2023年06月26日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(5)
  • ラジオは国民に何を伝え、何を伝えなかったのか?長期にわたる取材と膨大な資料渉猟から、アジア・太平洋戦争に直面した「放送人」たちの矜持や高揚、困惑や懊悩、才智や創意、そして諦念を克明に追い、戦時下ラジオの責任に真正面から向き合う渾身のノンフィクション!
  • BRODY 2023年 8月号 [雑誌]
    • 白夜書房
    • ¥1300
    • 2023年06月23日
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  • 【表紙】
    松田好花(日向坂46)

    【付録】
    松田好花
    平岡海月
    両面特大ポスター

    【特集】
    ○日向坂46 松田好花祭り
    ・松田好花「floraison 」
    ・佐藤満春(どきどきキャンプ)「師匠が語る、松田好花のラジオパーソナリティ力 」
    ・山下葉留花 「大好きな師匠に学ぶアイドル虎の巻」
    ・平岡海月「日向坂46 四期生 Yokohama film 」

    ○レボリューショングラビア
    ・平田侑希(AKB48)「Parklife」
    ・蟹沢萌子(≠ME)「momentary」
    ・澄田綾乃「群青」
    ・川道さら
    ・マーフィー波奈「Sporty&Rich」

    ○レボリューションインタビュー
    ・KiSS KiSS「WACKなりの“王道カワイイ”新生IDOL」
    ・BLACKNAZARENE
  • AERA (アエラ) 2023年 6/26号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥510
    • 2023年06月19日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 木村拓哉がAERA表紙と蜷川実花との同学年対談に登場 二人が「トップランナーでいられる理由」をたっぷり語る

    時代を読む「北朝鮮ミサイル連発の背景」/向井康二連載は特別編「Photo Boy誌上写真展」

    6月19日発売のAERA6月26日増大号の表紙には木村拓哉さんが登場します。AERA創刊35周年記念の一環として、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花と「同学年対談」が実現。仕事や人生についてじっくり語り合う対談は、名言続出です。1テーマを掘り下げる「時代を読む」では、ミサイル発射が続く北朝鮮でいま何が起きているのか、狙いは何なのかを探りました。続発する地震についての記事もあります。震度5弱以上が5月だけで6回も起きました。これは何を意味するのか、「次」はどこか、詳報します。連載4年目に突入した「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、向井さんが日ごろから撮り続けている作品を掲載する特別編「誌上写真展」をお届けします。BTSのSUGAさんが、横浜で行ったソロライブのレポートも収録。会場の熱気をそのまま収めた誌面は保存版です。大好評連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、元格闘家の魔裟斗さんをゲストに迎えた最終回。ほかにも読み応えある記事が詰まった一冊です。

    ●表紙&巻頭対談:木村拓哉さん
    表紙に登場する木村拓哉さんと本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花さんは、共に50歳。それぞれの分野でトップランナーとして走り続けています。そんな二人が仕事と人生についてたっぷり語り合いました。木村さんはこれまでを振り返り「“できない感覚”が自分を突き動かしてきた」と話します。そして仕事については、仕事と捉えるよりも「自分と対峙してくれる人たちとのセッションを楽しむ」という思いで続けてきたと言います。これを受けて蜷川さんも「自分で自分をなぞりたくない」という信念が、常に挑戦を続ける原動力になってきたと語ります。次世代へのメッセージも込めた対談は、AERAでしか読めない内容です。そしてその二人が「対峙」した表紙とグラビア撮影。木村さんの強いまなざしに吸い込まれるような写真の数々です。二人の対談も含む巻頭特集は「生み出す原動力」をテーマに、新たな価値を生むビジネスにつての記事もあります。

    ●時代を読む「北朝鮮ミサイル連発の背景」
    1テーマを深掘りする「時代を読む」は、今回、ミサイル発射を繰り返す北朝鮮の狙いと現状について。軍事偵察衛星を搭載したミサイル発射を続ける北朝鮮ですが、その衛星が撮影する写真の解像度は、米国のそれと比べると相当劣っているとみられます。それでも発射を続けるのは、北朝鮮が直面する国内事情も関係しているようです。経済が低迷し、餓死者も出ている状況で、「国防5カ年計画」に失敗できないという切羽詰まった情勢についても詳報しています。金正恩総書記の健康不安なども相まって、複雑な事情が絡み合う北朝鮮情勢を総合的に考えるための記事です。

    ●震度5弱以上が5月に6回 「次」は?
    大きな揺れの地震が次々と起きていることに不安を感じている人も多いでしょう。日本では、震度5弱以上が5月だけで6回ありました。東日本大震災や熊本地震などで本震や余震が集中した時期を除けば、ここ20年の記録にはなかったそうです。阪神・淡路大震災の前年には兵庫県で群発地震が起きていたといこともあり、地震が続くことはさらなる大きな地震の予兆かとの不安もあります。一方で、大地震の前には地震が減る場合もあることが知られており、この状況をどう捉えればいいのか、専門家の見方を詳報しました。地震列島に住む私たちが、どう備えておくべきかも考えます。

    ●向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン【特別編】誌上写真展
    Snow Manの向井康二さんが、Photo Boy として第一線の写真家から撮影や写真の神髄を教わる大好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」が、連載スタートから4年目に突入。今回は特別編として、さらなる進化を遂げつづける向井さんの作品が織りなす世界を、第2回「Photo Boy誌上写真展」としてお届けします。扉は「こんなにカッコつけて撮ったのは初めて」という艶っぽさ満点のセルフポートレート。身近な人々や、日常のなかでふと目を止めた光景、そして、最近「撮るの好きやから」と明かしてくれたものーー写真家の桑島智輝さんが「向井さんが何を見ているかがわかる」「人間性を感じます」とコメントを寄せる貴重な17点は、もちろん本誌独占です。
    併せて、Snow Man初のドームツアーから、東京公演のレポートも写真30点超で掲載。ほかでは見られない、向井さん写真コーナー付きでお届けします。

    ●BTS SUGAソロライブレポート
    BTSのメンバー、SUGAさんが横浜で行ったソロライブの様子を完全レポート。日本でのライブはBTSのファンミーティング以来4年ぶりとあって、会場はこの日を待ちわびたARMYでぎっしりと埋まりました。音楽に対する畏敬の念も詰まったライブの様子や、SUGAさんの言葉を詳報します。会場で見られなかったというファンの方たちにも、その熱気を存分にお伝えします。また、日本では初となるソロでのラジオパーソナリティーを務めた様子も取材しました。

    ●松下洸平 じゅうにんといろ
    松下洸平さんの“憧れの人”である魔裟斗さんをゲストに迎えた対談の最終回。松下さんが「今後、何か挑戦したいことはありますか」と質問することから始まる対談は、結婚や家族の話題にも及びます。先輩として魔裟斗さんから結婚についてアドバイスされると、「その時は相談させてください(笑)」と、松下さん。初対面から始まった対談は、すっかり打ち解けた様子がうかがえます。最後に、松下さんが魔裟斗さんをイメージした「色」は何か、誌面でお確かめください。

    ほかにも、
    ・【独自】「年金繰り下げ」で不平等 妻が先に死んでも「年金が増えた」
    ・戦場ジャーナリスト 伝えたいのは不条理な世界
    ・ミャンマー民主派 自由を奪われ、生活は困窮
    ・強度近視で失明のリスク
    ・オールジェンダートイレ 誰も犠牲にしない
    ・サッカー日本代表 W杯後に見えた課題と進化
    ・多和田葉子 「はじめて」詰まった『白鶴亮翅』の世界
    ・【トップの源流】DeNA・南場智子会長
    ・棋承転結 渡部愛・女流三段
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・大宮エリーの東大ふたり同窓会 ゲスト・高田万由子
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 幾田桃子 デザイナー・社会活動家
    などの記事を掲載しています。

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