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主婦 の検索結果 ベストセラー 順 約 2000 件中 221 から 240 件目(100 頁中 12 頁目) RSS

  • ゆうゆう 2024年 5月号 [雑誌]
    • 主婦の友社
    • ¥980
    • 2024年04月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • モノが少なくてすっきりした家は理想だけれど、今あるモノは捨てられない……。そう諦めてはいませんか? だったら、モノが多くても、捨てられなくても、居心地のいい家を目指せばいいのでは! 今月の『ゆうゆう』の特集は「モノがあっても心地いい家」がテーマです。3つの実例では、思い出の品や捨てられないモノをセンス良く配置するコツを拝見。また、収納のプロには、今あるモノをすっきり見せる&しまうコツを教えてもらいました。どのコツも、ちょっとした工夫で見た目の印象がガラリと変わるものばかり。やってみよう、と思ったらさっそく実践を。モノが少し片づくだけで、暮らしやすさはぐんとアップ、とても気分がいいものです。
    今月の「ゆうゆう」、もう一つの特集テーマは「何歳からでもできる! 一生歩ける体のつくり方」。いくつになっても自分らしく人生を楽しむためには、「一生歩ける体」が不可欠です。「年齢には逆らえない」なんて思わずに、今からできることを始めませんか。いつまで若々しい由美かおるさんの毎日習慣の他、心まで前向きになる「ポジティブウォーキング」、無理なくできて筋肉を育てる「ちょいトレ」をご紹介。外歩きが気持ちいい季節、前を向いて颯爽と、歩いてみませんか。


    『ゆうゆう』5月号その他のおすすめは

    【とじ込み付録】
    トースト&サンドイッチ
    毎日おいしいパンレシピ

    【インタビュー】
    岩城滉一さん

    【旅】
    気高く、可憐に咲き誇る
    春のバラに魅せられて

    【美容】
    5歳若返るアイラインレッスン

    【暮らし】
    60歳からは無理せず長く働きたい!

    【健康】
    知っておきたい甲状腺の病気

    【ゆうゆう通販】
    私がきらめく暮らしの彩り小物

    「ゆうゆう」5月号は春の特大号。毎日の暮らしをより快適に心地よくするアイディアが満載です。
  • リラックマ4クママンガ 15
    • コンドウ アキ
    • 主婦と生活社
    • ¥1100
    • 2024年05月24日頃
    • 予約受付中
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ゆうゆう増刊 60歳からの3大不安『お金・健康・孤独』を解決! 2024年 5月号 [雑誌]
    • 主婦の友社
    • ¥980
    • 2024年04月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 長生きするのは良いことですが、長くなった老後に対して漠然とした不安を抱えてはいませんか?
    貯蓄が足りなくなってしまうのではないかという「お金」の不安。病気にかかったり、自分の介護が必要になることを恐れる「健康」の不安。社会とのつながりが希薄になる「孤独」の不安……。
    この本では「ゆうゆう」の人気コンテンツから、これらの悩みを解決するための企画を再編集し、1冊にまとめました。
    3つの不安は実はすべて密接につながっています。何かがつまずくことで、すべてがダメになる可能性もあれば、一つうまくいけば、すべてが解消することも。これからの人生を不安なく過ごすために、この本をぜひお役だてください。

    【主な内容】
    「お金」の不安を解決
    ●老後のお金、いくらあれば安心? 深田晶恵さん(ファイナンシャル・プランナー)
    ●値上げに負けない家計のやりくり 畠中雅子さん(ファイナンシャル・プランナー)
    ●賢くお金を使って無理なく楽しく暮らす 島本美由紀さん(料理研究家)、丸山晴美さん(節約アドバイザー)
    ●お金を眠らせずに賢くためる知恵 井戸美枝さん(ファイナンシャル・プランナー)
    ●お金にお縛られない暮らしをしてみよう  ショコラさん(ブロガー)、小笠原洋子さん(エッセイスト)、紫苑さん(ライター)

    「健康」の不安を解決
    ●今日から始めるボケない暮らし 樋口恵子さん(評論家)・瀧 靖之さん(東北大学教授)
    ●脳の老化を防ぐ生活習慣 和田秀樹さん(ルネクリニック東京院院長)
    ●「魚缶」で脳を鍛える 佐古田三郎さん(オーガニッククリニック院長)
    ●今こそ「免疫力を高める」生活術 江田証さん(江田クリニック院長)
    ●医者がすすめる歩き方 長尾和宏さん(長尾クリニック院長)
    ●一生歩ける体づくりの基本 谷本道哉さん(近畿大学教授)
    ●骨折しないための鍛え方と暮らしのコツ 藤澤孝志郎さん(Dr. 孝志郎のクリニック院長)
    ●冬は油断大敵!血圧&コレステロール 板倉弘重さん(東京アスポクリニック院長)

    「孤独」の不安を解決
    ●「いつかはひとり」の不安を解消 鎌田實さん(医師)
    ●「ひとりを楽しむ」力をい鍛える 村上祥子さん(料理研究家)
    ●「ひとりの時間」を充実させる 中道あんさん(著述家)
    ●ひとり暮らしの便利帳/防犯対策 京師美香さん(防犯アドバイザー)
    ●会話力を鍛えて「人持ち」になる 杉山美奈子さん(コミュニケーション・インストラクター)
  • ゆうゆう 2024年 6月号 [雑誌]
    • 主婦の友社
    • ¥950
    • 2024年05月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 100兆を超える細菌が存在し、免疫機能を司るだけでなく、脳や心とも密接に関わっている「腸」。健康長寿を目指すゆうゆう世代にとって、今最も関心を集めているのが「腸活」です。そこで、今月の「ゆうゆう」では、「体も心も喜ぶ『腸活』」を大特集。タレント・松本明子さんの「腸活ライフ」、腸と細菌の深い関係、話題の「腸もみ」、「腸活レシピ」などなど、盛りだくさんの内容でお届けします。年齢に負けない心や体を目指すには、まずは「腸」に注目です!
    今月のインタビュー特集は「人生山あり谷あり 私の場合」。誰の人生にも、険しい山や深い谷底があります。そして、困難に見舞われたときこそ、その人の本当の力が発揮されます。どんな山や谷を乗り越えてきたのか、3人の方が語ります。タレントのはるな愛さん、女流棋士の清水市代さん、主婦の多良久美子さん。三者三様の物語に引き込まれます。
    旅企画は「北陸の絶景とグルメを堪能する旅」。今年3月に北陸新幹線が福井の敦賀まで延伸されました。そこで、地元の人が太鼓判を押す3県のおすすめスポットをご紹介します。北陸のグルメや絶景を楽しむことで、震災復興につながれば、との願いを込めて。


    『ゆうゆう』6月号その他のおすすめは

    【インタビュー】
    表紙の人 浅野温子さん
    この人に聞きたい 中村雅俊さん

    【美容】
    雨の日の最強スタイリング術

    【暮らし】
    初夏の快適インテリア
    らくらくキッチンツール

    【料理】
    たんぱく質たっぷり「回復めし」

    【読み物】
    「遺産トラブル」の怖すぎる現実

    【ゆうゆう通販】
    私がきらめく快適ウエアと厳選小物 


    「ゆうゆう」はあなたの毎日にときめきとお役立ちをお届けします!
  • 園芸ガイド 2024年 6月号 [雑誌]
    • 主婦の友社
    • ¥1290
    • 2024年05月08日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【大特集】みんな大好き!アジサイで彩る庭
    ●Part1 ニコライ バーグマン 箱根ガーデンズ
    ●Part2 赤塚アジサイガーデン
    ●Part3 新善光寺の初夏の庭
    ●Part4 アジサイをうまく育てるための栽培のコツ Q&A
    ●Part5 庭植えにもおすすめのアジサイ品種カタログ

    【特集】暑くても楽しめる 夏のコンテナガーデン
    ・Part1 ニチニチソウの寄せ植え
    ・Part2 オニちゃんがセレクト!初夏〜夏の推しプランツを使った寄せ植え
    ・Part3 黒田健太郎さんの夏のリーフ遊び

    万葉の時代から愛された日本の花
    おもてなしキキョウが生まれるまで

    都市型ガーデンにもおすすめの
    オージープランツ

    あらいのりこさんの
    リアル「園芸はまりました」ガーデン

    ・雑木の庭がある暮らし
    ・エピソードをもつ野の花

    【連載】
    ・花鋏帖 「心の中に咲き続ける花」
    ・季節の栞 夏 「知人に贈るハーブのブーケ」
    ・イラストレーターあらいのりこの園芸はまりました 第20回「祝!連載20回目のごあいさつ」
    ・イギリス流 植物のある暮らし 第14回
    ・園芸相談室

    【二大別冊付録】
    ・「阿部真由美さんの夏の庭暮らしBOOK」
    ・通販カタログ「ガーデンスタイリング」

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