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ドラマのことを語る

『ガス人間』みよ、と思って 「そういえば蜷川ゆきおぐりを観て途中になってた」と気づいて
もしがく(『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』)最後まで観てしまった…違うそうじゃない、いや違わない
最後までみたら、すげー面白かったぞ〜
過程は、胃が痛くなるような感じしたけど カタルシスあった やっぱうめぇんだ話が…
昭和のお伽話、ありえないファンタジーの体なんだけど これってやっぱり 「脚本家・三谷幸喜が生まれる前夜」をモチーフにした話なので
いたんだろうな〜、その日暮らしだけど、なんだかエネルギッシュ、破天荒な連中は