Claude(無料版)に、宣伝文の校正をさせてみました。
明白な間違いはないということで、改善案を出してくれたのですが、ひとつひとつの単語の使い方としては適切なようでも、文章全体の中に埋め込んでみると、「は」と「が」の用法など微妙なところで馴染まないものになっていました。あとはリズムですね。音としてのリズムまでは考慮されていなかった。
Claudeって日本語を含めた文章の生成能力において秀でていると言われていて、感心するくらい見事な日本語を作成してみせるのですが、それでもまだここまでなんだなあと思いました。有料版だったらもっと優秀なのかなあ…[全文を見る]
引越し予定の家に換気扇を取り付けねばならない。空いている穴に換気扇をはめてコンセントにつなげばよいかと思いきや、どうもそうはいかなそう。穴にダクト、外にはフードが必要なんじゃないか。穴の近くには配管もあるし、DIYってわけにはいかなそうだなあ。
年末に予定が目白押しになってしまって今からしんどい。
やめるならどれか、と思案しているのだけれど、どれもやめる決心がつかない…。
バーナムピアノテクニック、大好きでした。身近な生活動作が標題になっているから、イメージしやすくて楽しかったんでしょうね。
たまにピアノに向かうとき、ハノンを弾くにもいらつくレベルで指が動かないので、バーナムの「歯を磨こう」とかを思い出しながら薬指と小指の練習をしたりします。
音楽は好きだけど、練習するのは好きじゃなかった。
イメージする音を自分が出せる気がしなかった。
だから全然弾けるようになりませんでした。
最近ピアノの上手い友達に「コンポーズ習ってみたら」と言われて目から鱗が落ちる思いでした。
Duolingoで音声を聞き取ってもらえなくなった。どうもスマホの容量不足が原因ではないかと思う。
ボイスメモをHDDに移せばいいのだけど、その暇が…
使ってないアプリを消し、不要な写真と動画を消し、キャッシュを消し…と隙間時間でできることをするも追いつかない。旅行もあるのに。
プライベートが忙しいんですが、それより前から決まっていた仕事と出張があるのでつらい…
交感神経がぶちあがりまくっていて、あとでガクンとくるやつ。
公共施設にいるのだけれど、近くの部屋でシニアの体操教室をやっているらしい。
なんでわかるかというと
「イチ、ニイ、サン、シ」と元気な掛け声が聞こえるからなんだけど、
数えるとすぐにまた、猛烈な世間話へと戻っていく。
滞在時間の大半はにぎやかなおしゃべりのようで、ああ、シニアのみなさんお元気でよいことだなと思っている。
仔象が水浴びする動画を見ながら「ツァラツストラかく語りき」を聞いている。出現のインパクト、恍惚感、壮大さ。なかなかに合う…。
いまも陰謀論にハマっている年長のお友達がいるのだが、
このところ「台風26号はすでに消滅している」と言い張っている。
なぜかというと気象衛星からの画像で台風に目がないからだっていうんだけど、
台風も末期になると徐々に目が崩れていくんじゃなかったかな。
めんどうなので触れずに流してしまいました。
玄関を開けたら宗教の勧誘の人がいた。
失礼のないようにお引き取り願おうと考えていたら、とある言葉を示されて「素敵だと思いませんか」と問いかけられた。
そうは思えなかった。多分私は勧誘の対象にはならないだろうなと思った。
7年くらい使っているiPhoneが長らく容量不足になっていて、そろそろ買い替え時だなと思っています。
iPhone安く買えて、ポケットWifiつきで月々の支払いが安く、通信が安定しているサービスってあるのでしょうか。
おはようございます。今日は眠いです。
みなさま良い1日を!
多分今年は、数十年前だったら東日本は「冷夏」といわれる気候だと思う。
果物が水っぽくなっちゃうなあ。各地のお米は大丈夫だろうか。
ゆるく継続して700日を超えたDuolingo。
仮定法過去にはいるのをいまか今かと楽しみにしていたら、突如としてカリキュラムが変わってしまいました。
なんと無料版にもAIによるスピーキング練習が実装された。それにリスニング教材も増えている。つまり私の課題を強化する方向に変わってくれた。
けれど文法的には「100マス戻る」くらいな感じで、高校英語再マスターの道のりはますます遠くて長いものになりそう。ちょっとうんざり。
喋れるようになればいいのか…、喋れるようになるのだろうか…。
家に帰ると眠ってしまいそう&エアコンの中は寒いということで、カフェのテラスで仕事をしている。
テラスというとおしゃれだけれど、なんのことはない、家族連れがのんびり出入りするような、住宅地内のショッピングモールの玄関脇に陣取っているのである。
なんだけど、この文章を書き始めたら日が照り始めた。さすがに直射日光はあたらないけど、眩しいし、照り返しが微妙に暑いし…。
明治生まれの曽祖母たちの名前は、ひとりがカタカナ二文字。
ひとりがカタカナ二文字に止め字の「子」でした。田舎にしてはとてもハイカラな名前だったのでしょう。
どちらも健康や長寿を象徴するおめでたい言葉がとられているので、時代なりに大事に考えられてはいたのではないかと思います。
大正生まれの祖母は漢字二文字、昭和のはじめに生まれたもうひとりの祖母カタカナ二文字に「子」。
戦前は教科書もカタカナからですし、そちらのほうが馴染みがあったのでしょうね。
(承前)
「ほら、この絵見てご覧。新聞広げて、迷惑そうに見えない?
ほら、この運動してる人も!おうちでやらなきゃね」
と指導している。聞いているこちらが微妙な気持ちになる…。
カフェにいます。大きな音が苦手なので、BGMの小さな2階にやってきたのですが、お隣の話す声が大きい…。
大人と小さな子どもの二人組で、どうもお受験指導しているっぽい…。いろんな人がいるんだなあ…。
突然割付印刷ができなくなり、Geminiに言われるままにプリンタドライバーをインストールしたりなんだりしてるんだけど、ちっとも改善される気配がない。時間ばっかりかかって、もううんざりする。一休みして別のことしたほうがましかもしれない。