1996年、後のJ最多勝監督西野の元、「マイアミの奇跡」を起こした。
2000年、赤鬼トルシエの息子達は統率の取れたフラット3をベースにグループ突破を果たした。
2004年、人間力山本(ry)一応全試合得点(ry)ガーナから一勝をもぎとった。
2008年、反町・・・、豊田の1ゴール以外に何もなかった。
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北京五輪(サッカー)のことを語る
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凹んだときにはオシム語録
http://llabtooflatot.blog102.fc2.com/blog-entry-1190.html
「夢ばかり見て、その後で現実に打ちのめされるより、現実を見据え、現実を徐々に良くしていくことを考えるべきだろう?」
「サッカーというのは人生と同じであって、必ずしも自分の思った方向に物事が動くとはかぎらない。勝つこともあれば負けることもあるのだ。勝ちだけを望むサポーターであってほしくない。」
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一つ言えば、今回の五輪代表は比較的勇気を持って攻めていれたと思う。
攻守において、走りを怠けたり、前に行かなければならないところで後ろを向いたまま戻すようなシーンは比較的なかった。
真っ当に、サイドを崩しクロスを送り中央に飛び込むことに成功した。
しかしそこからゴールが生まれるまでに常に「何かがずれた」。
「形」は作ったが、「決定するための何か」に欠けた。
世界を相手に、世界がやるように、真っ当に戦うことの限界点を反町ジャパンは示したとも言える。
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各試合、一歩ずつ足りなかった。
・アメリカ戦で森重がパーフェクトフリーを流し込めていれば
・ナイジェリア戦で谷口がキーパーの動きをよく見れていれば
・オランダ戦で森本がラストチャンスを蹴りこめていれば
どれか一つが叶っていただけでも、我々はもっとすがすがしい気持ちでいられた筈である。
今回は不幸にしてか、残念ながらか、「まぁ負けたけど『アレ』は良かったよね」と語るべき何ものもなかった。
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次号の「すーぱーさぶっ」は川渕前キャプテンが北京オリンピック男子の惨敗は就任期間の間のこっちゃないから知らんと駄々をこねるネタと予測。
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タイムアップ。0-1で敗戦。
今回日本U-23男子代表は、「世界との差を埋めるための何か」を、発揮することもなく、掴むこともなく終わってしまった感があります。
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惜ぉっしいなぁ、森本決めろよ。
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3試合連続で相手のオーダー通りの試合展開のままで終わっては、収穫はなかったといわれても仕方がない。たとえ一点差であってもだ。
頑張れ、1点もぎ取れ。頑張れ。
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蹴ったのはシボンでした。決めて0-1。
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マカーイはPKの名手。
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PKですか…
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あー本田圭のファウルでPKに。
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攻めるしかない筈のオランダがそれほどでもないのが気になる。
試合巧者として一発を狙っているのか、打つ手がないのか。
普通パワープレーをしてくるよな、体力差は明らかなんだから。
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森重のロングはGK一歩も動けなかったがポスト直撃!
跳ね返ったボールが豊田を直撃!
残念ながら枠には行かず。
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豊田のミドルシュート、もう一人詰めたが、ゴールキーパーが神反応で外に弾く。
アトランタで川口がロベカルのFKを、詰めるブラジルに拾われないようにきれいに外に弾き出したセーブを思い出した。
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オランダは黒人のドレッドちょんまげが二人いるので判りにくいw。
15番と8番。
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例えば白熊氏のスタコメにあるGKと1対1からバックパス。
それ自体はいい。が、日本の場合は「打つのか?打たない、ならバックパス」と言う具合に時間を掛け過ぎている。
シュートする体勢からバックパスと言う様に「騙さ」なければならない。
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後半、オランダは攻めるしかないのだから、まず日本は最初の時間帯しっかり守ろう。
攻撃では最後のところで一工夫ほしい。
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枠内シュートは、オランダ2日本3.とのこと。
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森重はセットプレイでよくいいところにいるなぁ。