お話しするにはログインしてください。

|

Tips:スクワットは、回数を急に増やすと膝を痛める。調子を見ながら少しずつやってみよう。
id:happysweet55
仕事のことを語る

金額は大きいけれど、リスクのある仕事が多いので、色んなものを参考にして、ちゃんとした契約書を用意して、弁護士にリーガルチェックを依頼した。経営について勉強してる時には、簿記も、法務も苦手だったんだけれども、基本知識があるとお金を使わないで、自分で色々な準備ができるのだ。ろくでなしだけれども、目の前で起きる色んなことに対して、過去の経験や学んだ知識を総動員して、ひとつずつクリアしていってる自分はエライ!本当にエライ!(誰も褒めてくれないので自分で褒めていくスタイル)

id:happysweet55
仕事のことを語る

今日はお客さんから支払いがあって、ようやくチームメンバーへの支払いができると安堵した。しかし、その入金方法はマズイと気づいて、今まで触ったことのない額を戻して、再振込みをして貰うというヒヤヒヤする体験をした。
ぼくは会社員時代、頭の固い総務部が嫌いで、「稟議、稟議ってうるさい。稟議書でビジネスができるか」とか「俺の知り合いだから即支払ってやってくれ」とか常にヤクザな仕事をしていた(新規ビジネスは既存の会社の仕組みにない対応が求められるので、いつも理解ある役員が総務部長を延々と説得してくれていた)。
ただ、大きい会社になれば、こんな金額のやり取りは日常なんだろうなと思った。経理、法務、労務と全部自分でやりようになってから、総務の人は大変だったんだなと感じた。
ぼくは総務の仕事が、心から苦手なのだ。

id:happysweet55
仕事のことを語る

「このまま行くと、壊れる」というところを、信頼できる友人や経営者に相談して、救われた。お金に対する心配から、必死で獲った契約を死守しようと執着していたんだけれど、心と体の健康にもすごく悪い仕事だったのだ。健康はお金では買えない。ただ大きな収入を、自分から切りに行くのは、すごく勇気がいる。「年末まで自分は全く収入的に困っていない」と冷静に言い聞かせて、明日の交渉に臨みたい。

id:happysweet55
仕事のことを語る

一難去って、また一難の日々。突然100時間くらい勉強して試験を合格しないといけない状況になった。こういうのが2年連続続いている。ぼくが過去に一日に勉強できた時間は7時間だ。逆に言えば、一切の仕事を止めて2週間勉強すれば、受かる試験だ。そう考える。負けるものか!の精神で必ず乗り切ってやる!

id:happysweet55
仕事のことを語る

社会人になった時から居場所がなかった。

いつも最後は、学生時代に借りてた1.3万円のアパートを借りて小説家を目指すか、それとも別な道で小説家としてやりたかったことをするかと悩んでいた。結論、ぼくは35歳の時に、香港でヴィクトリー湾の夕陽を眺めながら、小説家を諦めた。

ただ、面白いことに、いまぼくは学生時代に住んでいたようなボロい古民家を自分でリノベーションして、小説家とは真逆なイメージのある仕事を、自分で立ち上げた。時々、自分はどこにも属していないと寂しくなることがある。

毎日、強みを活かして、やったことのない仕事を、採掘ドリルで掘って進むように生きている。頑張って、トンネルを掘ってるのだ。世界で、自分しかできない、仕事。そして、ぼくは一人だけれど、決して一人じゃないんだ!

id:muimoi
仕事のことを語る

おはようございます。
今の職場に入り、1ヶ月が経過。
通勤にもだいぶ慣れ、職場のルーティーンもざっくり分かって来ました。
前の職場に比べると規模が大きい場所なのでどうかと思いましたが、今のところ落ち着いて働けそうな雰囲気です。
何より雑談できるのがよい・・・普段から話していると、仕事のことも気軽に相談できるようになるし、重要ポイントですね。
イレギュラーな仕事を頼まれたとしても、なんとかやっていけそうです(^^)

id:happysweet55
仕事のことを語る

今日も仕事。ロンドンのクラシック放送局を聴きながら、無心でタバコを巻いてる時間が自分には必要だと気づきました。
大きな仕事がひと段落して、また11月末までに大きな仕事をする必要があるので、今日・明日中にこれからの自分の方向性を整理しておかなきゃいけない。とりあえず、お茶を淹れよう。
これから秋がどんどん深まり、また冬がやって来るのだ。

id:qohelet
仕事のことを語る

ひとつ、引っかかっていたことを片づけたので、だいぶ気が抜けています。今晩から夫も来るし。
でも、今日も明日もあるのでござあますよのね。おほほほほ。
ドライ山査子をお湯にドボーン。ほんと酸っぱい。

利尿作用があるような感じがしてイイです!
引っかかっていたことについては、なんであんなに引っかかっていたんだろうというか、このくらいの質でいいなら頑張って量産しようと思いました。

id:happysweet55
仕事のことを語る

色々なことでクタクタになった一日。「仁義を破っちゃ、仕事はできんだろ!」と見た目が本職の経営者に啖呵を切っていて、この後バキバキな打ち合わせが予定されていたのが、流れてホッとした。今日は月末なので、請求書を切らねば!!もうちょっとだけ頑張れ、自分。

id:kos_sori
仕事のことを語る

「なんか申し訳ないと思って」と言いながら、私にどれだけ負荷をかけられるか顔色を窺うようなことを言う人がいるのだけど、申し訳ないと思うのであればやめてくれ。
それか、もっとはっきり聞いてくれ。嫌だって言うから。
その話を初めて聞いてからかれこれ2週間くらい経つと思うし、10月から開始の事なのになぜ決めないのか。
私がやるしか選択肢がないのだったら、「申し訳ないけどお願いします」でも「やれ」でも言ったらいいのに。
そうしたらまあ仕方ない、やるからさ。嫌だけど。

id:kos_sori
仕事のことを語る

久々に仕事場に出勤して仕事をした。
先週もだけど。
体の色々な所が凝っていて、すごく疲れたような感じがする。
仕事場だとトイレの狭い個室の中くらいでしかストレッチできないからなあ。
あとは、色んな人と話して疲れた?
以前は仕事場に行った方が仕事がしやすいと思っていたけど、
段々と在宅勤務の方がいいような気がしてきた。

id:kos_sori
仕事のことを語る

久々に仕事場に行ったら、誰それがお客さんからNGを食らったとか、あそこのプロジェクトがヨレたとか、
あっちのチームは今月で解散だとか、来月誰がどこに行くなどの情報が入ってきた。
とばっちり回避、あるいは避けられない面倒事の覚悟のため、こういう情報はある程度知っておきたいので、たまには出勤したほうがいいとは思うけど、
聞きすぎると毒だしやぶへびになるので、「たまに」で・・・。

id:pictures126
仕事のことを語る

Replyを使わずにこっそり返信してみる
昔何年もバイトしていた会社で後輩(契約社員)が取引先社員にさそわれ一緒にご飯行って機密情報をべらべら喋り懲戒解雇になった
それより少し前に30歳という、その会社では異例の若さで事業所長におさまった社員が金庫の金を横領したことが発覚し懲戒解雇されていた
といっても被害総額はひゃくまんえんくらいだったそうで、
「そんな金額で人生を棒にふるのか」
と社内の人間は絶句していた
まぁ公的にブラックと認定された会社だったからなぁ

id:esprssne
仕事のことを語る

そういえば私の昔の勤め先でも過去にあったらしい。
監査の日に突然上司が無断欠勤、失踪。その後、会社のお金をギャンブルにつぎ込んでいたことが発覚。どうも大きな仕事を一人で抱え込んでいたらしい…と、たいへん歯切れの悪い話を先輩から聞いたことがありました。ほかにもちょこちょこ暗い噂があったのは、将来に希望がもちにくい業界だったからでしょうか。幸い私にとっては良い会社でした。

id:saku-ra-id320
仕事のことを語る

今日はそんなに室内は暑く無かったんだけど、もやもやっとした冬物の生地を触りながら出荷別に並べていたら汗だらっだら・・・
帰りにベストの裏側見たら塩が噴いていた・・・塩分をください。
ただいまです~。

id:yabu_kyu
仕事のことを語る
id:yabu_kyu
仕事のことを語る

最近MicrosoftのTeams使ってるんですけど、便利ですね。

id:nojapannolife
仕事のことを語る

昨日シャチョウと喋ったら、ワクチン打たない派だったシャチョウが「自分のためでなくみんなのために打とうと思って」といっていて、
「どんどん日本人らしくなっとるが!」と思った。言わんかったけど。

id:happysweet55
仕事のことを語る

甥っ子が帰ったので、機械式時計(リアルに止まるのだ)と自分の脳みそのネジを巻き直して、仕事に取り掛かろう。ひたすら抱きしめまくって、手を繋いで歩きまくったので、オキシトシンは満タンだ。今日はベビー・フェイスとエリック・クラプトンの「チェンジ・ザ・ワールド」を聴いて、現ミッションの最難関箇所に挑みます。やるぜ!

id:happysweet55
仕事のことを語る

ひょんなことから、また社会的な肩書きがついて、思い描いていた方向へ、人生の扉が一つ開いた。週末から長年の仕事のパートナーと「成功したら入居しよう」と思っていた高層ビルの一室を日借りして、合宿して仕事を仕上げた。毎日が未知の連続。でもね、たぶん戦後の日本社会で生きていた人たちはこんな風だったんだろうと思う。信じられる未来なんてないから、とにかく自分たちでつくるしかないのだ。