嫌う理由がないのです。
例え色んなものを破壊されようとも、顔面に乗られようとも、頭に飛び乗られようとも、米びつに入られようとも、パンをかじられようとも、ごはん(白米)を横取りされようとも、ファーマフラーやバレンシアガのバッグの皮フリンジをかみちぎられようとも。。(涙)
自分の不注意を前向きに改善して、対策を考えて行けるようになったと同時に、出したら出しっぱなしの片付けられない癖の家族には余計に憤慨するようになりましたけども。
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