了解。 愛さんのラファティ愛はわかってる(つもりだ)し、愛さんもわたしが『九百人のお祖母さん』で怖くて他のが何年も読めなかったという話はご存じだろうと思うんで、書いてる趣旨はよくわかります。 まあとりあえず今度貸すわ、諸星大二郎と一緒に。