そうだ、息子の誕生祝いの、赤ちゃん筆仕立+保存箱の引換券を使わないといけない。期限がないとは言え、3月中に発注しておかないと、「すみません、増税分の差額をちょうだいしたいのですが……。」なんてやり取りが起きかねない。
というのを、天袋から、娘の分の保存箱を見つけて、カミさんが気付いた。
箱本体は、薄紙と、不織布の袋で二重にくるまれていたんだけど、湿気か何かで、薄紙が箱に汚らしく張り付いていた。カミさんの「とにかく買ったままで包んでおけばいい」という考えが、見事に裏目に出た形。これも、もう少し何かで拭いてみようかな。
なかえ ゆうのことを語る
