『日蔭のふたり』は出産シーンがすごかったのと、リアルな画面で悲惨な状況が描き出されていって、途中であまりの凄惨な出来事に見てるこっちが死にそうな気分になった。 今見たらちっと印象変わるかもしれんけど、当時は、こんなの二度は見られんと思った。