イタ語のWikipediaが充実しすぎてて、内容もかなり高度になっててわたしでは歯が立たない。あらすじとか最後まで詳細に書かれてるし、批評の紹介もある。 笑ったのは、イタリア語表記のまちがいを指摘する項目があったこと。うんでもわたしでも「あれこれおかしくない? でも方言かもしんないしな」と気づいたのがあったから、そりゃイタリア人は突っ込むだろう(笑)