【ゆめにっき】
とても広い和風のお屋敷に居る。
部屋は襖or障子で細かく区切られており、
移動すればするほどどこに居るのかがわからなくなってくる。
縁側のような所に出ると時間は朝方。
おばあちゃんが居て私はパジャマ姿だった。
とりあえず、自分はそこの家の人に見つかってはいけない立場らしくて
焦りながらおばあちゃんと話をあわせる。
庭には禽舎があり、ツバメやスズメが沢山居る。
誰かが扉を開くとばさばさと飛び立ち、餌を貰っている。
飛び立ったあと、よく見ると色々な大きさの育たなかった裸の雛が小さな箱の中に居た。
少し場面が変わってどこかの劇場(さっきまでの家が持っているらしい)に居る。
どうやらリハーサル中で、例のピクミンショータイムのリハーサルが始まった(笑)
予定していないリハらしく慌てる人たちがいるけど自分にとってはどうやら予定通りらしい。
おおー、と思いつつもそこあたりで場面転換。
私は大学へと急いでいる。近道をしたいので劇場(↑とは別の雰囲気)の楽屋を通りたい
…と思ったところで顔見知りの3姉妹が通ったので、近道をさせてもらう。
プールがある公園に出る。子供たちがプールではしゃいでいるのが聞こえる。
本当はこういう道をのんびり散歩して探検したい気持ちなんだけど
時間が無いのでバス停を迷いながらも探す。
途中で右側に海が見えた。ペンギンが何匹か泳いでいる。
ペンギンは陸に上がり、私を見上げたり好き勝手にしている。
人懐っこいペンギンだ。可愛いのでちょっとくらい…と何枚も携帯で写真を撮る。
そうこうして走って走ってバス停に着き、
ちょうど着いていた目当てのバスに乗ろうとするが
乗客が乗り切らないうちにバスは出発してしまう。
次のバスに乗って時計を見てみると5時?分。
ふと気がつく。私、大学の時間割を全然覚えていない。
間に合うのか間に合わないのか、急ぐ必要があったのかなかったのか
全然わからない…。
テキストに起こすとなげえ。ちょうなげえ。
ピクミンとかってもうね…w
他に、もうひとつくらい別の話がザッピングしていたんだけど忘れた。
マンションの部屋の中で隣の夫婦が宇宙人とかなんとかだったっけな…
もえをのことを語る
