人が考えつかないような(だが的確な)観点で批評をしたり、独創性の高い作品を産み出したりする人に対し、賞賛したい気持ちで、
「頭おかしいんじゃないの!?」
とつい言いそうになるのですが、普通は罵倒にしか使わない言葉ですから、言わないようにしています。
なんで賞賛の気持ちのときにこんなフレーズが出てくるようになっちゃったのかなあ。

人が考えつかないような(だが的確な)観点で批評をしたり、独創性の高い作品を産み出したりする人に対し、賞賛したい気持ちで、
「頭おかしいんじゃないの!?」
とつい言いそうになるのですが、普通は罵倒にしか使わない言葉ですから、言わないようにしています。
なんで賞賛の気持ちのときにこんなフレーズが出てくるようになっちゃったのかなあ。