こんにちは。
幼児期の記憶、とても鮮明なのですね!凄い。
拝読して萩尾望都さんのエピソードを思い出しました。
やはり観察力が普通の幼児とは違っていたらしく、人間の身体をかなり正確に描いて
幼稚園の先生がご両親に「おえかきを手伝わないように」と注意したという。
私は普通の子だったので(むしろ早生まれで出来悪かった)幼児期に「ぐわっ」はないですw
☆が☆でないことに「なんかちょっとつまらないな」って思った――が面白いなぁ。
でも、幼児期の表現を思い出すと私もやっぱりリアル志向だったなーと思います。
何か描いたり作ったりするたびに母親が「何これ?」って顔をしました。
幼稚園児特有の派手なデフォルメがなかったせいだと後年気づいたのですけどw
特に粘土で自由創作をして参観日に飾ったのを母にこきおろされた思い出は忘れられません。
本気で「橋で拾った子じゃないだろうか」とオモタww
私が作ったのは「乳母車」だったんです。そう、昔のやつね。
当時弟が生まれたばかりでどこへ行くにも乳母車がついてきた。
だから私にとってそれを作るのは自然なことだったんだけど、
母の一言は「どうしてみんなキリンとかすべりだいとかなのに・・・」だった。
きっとこんなこと、母はすっかり忘れているんですけど!(怒
最後余計な思い出話(呪詛!!)になっちゃいましたけど、レスありがとうございました^^
