おはうございます。
長いことあたためていた願いだったので、快諾いただけて本当に嬉しくて小躍りしております。
(自分のずうずうしさにゴールドメダル授与したいですw)
私のことを固体認識していただけてた、それだけでも嬉しいのに
「すごい」だの「羨望」だのもったいないお言葉頂戴してしまって、、、もうどうしたらいいの状態です^^;
でも、ずうずうしいのでそのお誉めの言葉が単なる社交辞令ではないとしたうえで話をさせてください。
私は特に文章も絵も特別な勉強をしたことがなく
作品について既成の文脈でどうであるというような批評的なことが言えません。
いわゆる「目利き」を自負できるようなバックグラウンドを持ちあわせません。
だから残念ながらあなたの作品が文学的にどれだけ素晴らしいかを語ることは困難です。
私にできるのはそれらが私にとってどれだけ素晴らしいかを語るくらいのことなのです。
そして、いただいたお褒めの言葉がもし本当だとするなら、
あなたの書かれる物語は、その「すごい」や「羨望」のはるかかなた上空に輝いています。
大げさなことを言っているのではありません。
リーリッルーさんの超短編は、少し曇った都会の空にゼリービーンズが浮かんでるみたいな不思議さと
川底のガラス片がエメラルドに光って呼んでいるような痛みを持っていて、
私にはとんでもなく美しいものに感じられます。
書いてて恥ずかしくなってきました。
いいかげんにしときますw
- ---------------------------------------------------------------------------------------
えーと、今後ちょこちょこと確認したり質問したりしたい場面がでてくると思うので
私のメールアドレスお知らせかたがた、一度メールを入れさせてもらいますね^^
よろしくおねがいいたします。
