以下の部分、かぎかっこの場所間違えてたのでそこだけ訂正。正しくは
本の題名は「映画から音を削る」というもので、中で武満さんがこの「切腹」について
「大変構造的で映画の画面そのものがたくさんのことを語っている。
密度がこれほど高い作品はなかなかないだろう、この作品ではいかに音を削るかを考えた」
というような意味のことを語っていたのです。それが確かめてみたかった^^
です。

以下の部分、かぎかっこの場所間違えてたのでそこだけ訂正。正しくは
本の題名は「映画から音を削る」というもので、中で武満さんがこの「切腹」について
「大変構造的で映画の画面そのものがたくさんのことを語っている。
密度がこれほど高い作品はなかなかないだろう、この作品ではいかに音を削るかを考えた」
というような意味のことを語っていたのです。それが確かめてみたかった^^
です。