そうだった。メロンもらいました いや、違うw
あのね、ダンスからフェミ方向へ意識を行かせてしまったと思ってるでしょう?
100パーセント違うってわけじゃないけど、そもそもはこのところ読んでいる本のせいで
もともと意識がそこから離れられなくなっていただけなんです。
第二部は挿絵という「枠」のある表現だったから自分を掘り下げる必要があまりなくて
朗読との調和とか技術的なことの解決とか、やればできることばかりだったんだけど
第三部はそうじゃないからなかなか苦しんでいますw
わたしはこの連載が終わるまでときどきこういう状態になると思うので、
そしてそれはきっかけが誰のどんな行為であろうと私自身の問題なので、
おろおろする必要はないですよ。
自分が追求したいテーマなのであれば追求してくださったらいい。
わたしはすぐには反応しませんが、愛さんの書くこと、いつも楽しみにしてます。
わたしもどのみち考えねばならないことに違いないんですし^^

