[おこあえ]
の件ですが
わたしはあそこはそういう場所だと思っているのでやりたきゃやればいいと思っています。
それほどこの問題は他の問題と別レベルだと感じています。
ハイクはある程度選択的に流し見ることの出来るシステムになってきましたし(反映が遅いのが課題ですが)
ハイクがなんの対立もない平和な世界に生きているかのような幻想を持たせるSNSであったら
わたしはもうハイクを見限ると思います。
いろいろと個人的な問題を多々抱えて毎日が困難なひと、ハイクにはたくさんいらっしゃるのも知っています。
でもだからといってわたしはハイクが小さな、平和な、村社会であることを望みません。
気の毒ではありますが、そういう人への配慮を私自身は忘れないでやっていくとしか言えない。
そのような配慮をするかしないか、また具体的にはどうするのかという答えは
この問題が個々人にどれだけ逼迫しているかの実感によって違いが出るでしょうね。
いずれにしろ私は一番私自身を生かせるやりかたをじっくり地道にやっていこうと思ってます。
