ビッグワンガムの思い出
・「②②②」だった気がする
・0番は工具のパーツ
・「パーツ」や「ランナー」との出会いはもしかしてこいつか
・名前に濁音が3つも入っていて強そうだな
・後にバイクに乗るようになると、私にとってビッグワンいえばCB1000となったが、ビッグワンガムとCB1000の間に、おそらくコロコロかボンボンに読み切りで掲載された「ジャイアンツのすっげえ助っ人(もしかしたらジャイアンツでなくてバースがモデルだったか?)が不調になった。実は彼はアンドロイドで、不調は機械の体と心の何かが原因だったのだ。どうにかして復調し、伝説的な記録を残してヒーローに。これは秘密だが、実はプロ野球には彼のような前例があった。(一本足打法のシルエットで)プロジェクト・ビッグワン」といった内容の漫画によるビッグワンが存在した。
ずぼんぼ@豆腐の角のことを語る
