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ずぼんぼ@豆腐の角のことを語る

「登戸止まりの電車は比較的空いているが、おそらく1時間に一本程度の割合でしかない。ちょうどそいつがやってくるところで、ぜひともこいつに乗るべきだ」
という事象がありまして、これを表すのが
「登戸止まりの電車を逃さない手はない」なのか
「登戸止まりの電車を逃す手はない」なのか
わからないという状態になり、落ち着かない時間を過ごしたと言えなくもない。
「ナントカしない手はない」という例文に親しんでいたのが混乱の原因に違いない。
命の保証はない