気がおかしくなりそうです。
ふとした瞬間、急にわんこのことが頭に過って、胸がきゅーってなる。
メールが届く度、着信がある度、それが最悪のことを伝える内容じゃないかとどきどきする。
今すぐじゃないことは祈ってるけど、いつか来る「その時」が来たら、絶対実家に帰ろう。ちゃんとわんこと対面しないと現実が受け入れられないと思う。
きっと会わないままだったら、まだどこかにいる気がして、あの子のいない実家に帰った時にどっと悲しみが押し寄せてしまうと思う。
これから生きてたら、同じ様なつらいこと、たくさんあるよね。
これは乗り越えなきゃいけない悲しみ。わんこと出会った日から、覚悟を決めなくちゃいけなかった悲しみ。
だけど悲しみ以上の楽しかったこと、素敵な思い出、書ききれないくらいいっぱいあるよ。大好きだよ。
こうして心の準備をしてるつもりだけど、本当にその時が来たら、私はどうなっちゃうんだろう…。
はー。ハイクに書くのもどうかと思いつつ、少し気が落ち着くし、はてダにはまとまったことを書きたいのですみません…。
南武線のホームでひとり涙ぐむ、怪しいひとは私です…。
