昨日の今日で、カルヴィーノ様の『サン・ジョヴァンニの道 書かれなかった「自伝」』を読もうとして自分に負荷をかけすぎてるような気がしてやめたです。
それで、プルーストの「花咲く乙女たちのかげに Ⅰ」(3巻)を読み返してるなう。
2巻はスワンの恋の溺れっぷりが悦楽の園みたいでしたが、この巻はいかにもな芸術家小説らしくてイロイロ身につまされたり勉強になったりで面白いです。
florentine(磯崎愛)のことを語る

昨日の今日で、カルヴィーノ様の『サン・ジョヴァンニの道 書かれなかった「自伝」』を読もうとして自分に負荷をかけすぎてるような気がしてやめたです。
それで、プルーストの「花咲く乙女たちのかげに Ⅰ」(3巻)を読み返してるなう。
2巻はスワンの恋の溺れっぷりが悦楽の園みたいでしたが、この巻はいかにもな芸術家小説らしくてイロイロ身につまされたり勉強になったりで面白いです。