そういえば。
新年から連載したいと思ってる小説が、なにしろ正に14歳くらいから書いてたおはなしと地続きで、恥ずかしくて息が絶えそうな設定満載で読み返すたびにパソコンの前で頭かかえて変な踊りおどっちゃうレベルなんですが(そのせいもあって進まない。まあ、新年には他の短編をあげることもできるので少なくとも一月はもつからダイジョブ)、わたし、今後いったいどれだけ「れんちしん」ってやつを失えば気が済むんでしょうか?
まあでも、思春期だから恥ずかしいわけじゃなくて、「存在自体が恥ずかしい」ってレベルなのかもしれないとさいきんようやく察してきた模様。
しょうがないですね、ほんと。
florentine(磯崎愛)のことを語る
