~801の日に見参!~
みなさん、ごぶさたです! 今日はもう8月ですよっ、うひゃあ。
完全復帰には程遠い状況ですが、まだしばらく以前と変わりなく出来る、という見込みもなかったりするのでご挨拶です。
なにはともあれ、銀河のようにたくさんの☆やスタコメ、引用スター等、どうもありがとうございます!
とってもとっても嬉しかったです~~~!!
恥ずかしながらマジレスすると、
重ねて申しますが、奥歯かみしめて歯医者いくほどストレスためて切羽詰ってたんで、ちょっと泣いたです。えへへ。
とにもかくにも、すご~~~~く癒されました。
で、泣き言かきこみたくなるたびに、何度もなんども見ちゃいましたYO! テヘヘ。
(これでもいちおう我慢してかっこつけてるのだ! 笑)
本当にほんとおおおに、どうもありがとうございます!
とりあえず、ブクマしたりしながら、どのくらい文字打てるか調整中です。
あと、ちょっと環境が変わるので不安要素もあるのですが……。
こういうとき、小心者なので困ります。
ピンチのときや弱ってるときに人間なにかに試されちゃうよなあと思いつつ。
まあ、それはそれで「チャレンジ!」の、精神で。でもって、出来なくてもしょうがない。
冒険小説の主人公のつもりで生きることにしています(笑)。
(ていうか、わたしの人生、平坦なときナイ気がする。なんでだ??)
ん~と、まあ、こんな感じなので、
いつになったら以前のように戻れるかわかりませんが、
わたしにとって、
ハイクはとっても大事な場所なのだなあ、ということをお伝えし、
あらためまして、
みなさまのご多幸とご健康をお祈り申し上げます。
そんなわけで(?)。
景気付けに、わたくし最愛の作家のひとり、ジーン・ウルフの名言をおいておきますv
じぶんが元気でたってだけなんですがv
"Homer? He would certain belong to the SFWA. So would Dante, Milton, and Shakespeare. That tradition is literature's mainstream, and it has been what has grown out of that tradition which has been labeled SF or whatever label you want to use."
http://www.depauw.edu/sfs/interviews/wolfe46interview.htm
それでは、
May the SF be with you!
(SFとともにあらんことを~☆)
