~わからないわからないわからない~
なんだかいろんなことがわからない。
いや、たぶん、わかる直前にいるのかもしれない。
とりあえず、この小説おわらせたら「作品」が教えてくれるだろう。
ああ、わたし、なんでこんなに臆病なんだろうなあ。
誰も助けられないよ。なにも、頼れるものはないんだから。
たとえ誰かの真似したって、真似をすると決めて実際にそうやるのは「わたし」だからね。ほんとに「わたし」。夜中に妖精さんは来ない(笑)。わたしが書くしかないの。
だから、じぶんを信じてやりとおしなさい。
書いたあとなら、読んだひとから何か反応もらえるはずだから(ご褒美か?w)。
それまではひとり。
どうやってもどうしても、ひとり。
ほんとはそれが幸せだったりするんでしょ?
florentine(磯崎愛)のことを語る
