~「励まし」なのか、本当に?~
いろいろ悩んで苦しいときは、しゅのーせんせーのちったーを読むことにしている。
ほぼ間違いなく笑えるようになるから。
で、もうちょっと「考えたいな」ってときには、じぶんのブクマに集めた語録を読むようにしてる。
いまご存命の、日本語で書く作家のなかでイチバン好き!
「いま現在評価されるか、200年後に評価されるか、どちらを選択するかはクリエイターの自由である。大部分のクリエイターは現在も200年後も評価されない」Array
「やっぱり人間、どこかで決断しなきゃならんのだろうな。その決断が間違っててもいいと覚悟したうえで」
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「いちばんいいのはマイ神秘主義や俺神秘主義だよな。他人と共有しようとしたり、普遍化しようとしたり、よりによって科学的に証明しようとするからいけない。誰だって不合理な信念はいだいてるんだから。」
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「「売れて金が欲しい」「みんなから評価されたい」「後世に残りたい」と作者にはいろいろ邪念がわくわけですが、結局、自分がやりたいことをやって、なんとか(ささやかとはいえ)流通させるかしかないんじゃないでしょうか。オレみたいな通俗作家も決して楽じゃないっすよww 」
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「後世に残るかどうかなんか知るかよ。どうせ死んでるしw」
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ほんとだよ。
ああ、書き終えなきゃ・・・
そういえば。ふと思ったというか、いえ、ずっと気づいてましたが、せんせーは「オレ」なのよね。「俺」じゃなくて。通常は「私」って自称しておいでかな?
(ていうかせんせ~、なんかもう、だいじょぶかな? 食、ほそくなってらっしゃるんですか? ああ、もう、ほんとうに「変態サン」なんだからv)
