本当によかった。
楽しんでいただけたようで、もの凄く嬉しい。
笑えるネタをと思って、
でもただ面白可笑しいだけじゃなくて、
想ってることがそのひとへ伝わるようにと、
変に大仰にならず、
目立たせず、気取らず、
余分な「体重かけ」をしないように気をつけて、
書いた。
(あんなんでも、けっこうイロイロ考えてるのだ 笑)
わたしには出来ることが少ない。
(ひとさまが楽々とこなすようなことがなんだかイロイロ苦手だったりする)
その少ないなかで最高のもの、
じぶんの持ってる力のもっとも最上のところで書いていきたい。
けっこう大きな野望はしっかりチャッカリ持ってるのだ(笑)。
ただ吐き出すだけの言葉はもうお仕舞いにする。
もちろん、今までだってそんな悲鳴ばかり書いていたつもりはないけれど、
でも。
まだまだやれる、遠くまでいける。
そのひとが戻ってこられるときには、
もっともっと「面白い」ものをお目にかけたい。
この気持ち、忘れないで書いておく。
florentine(磯崎愛)のことを語る
