id:florentine は
florentine(磯崎愛)のことを語る

でも、谷崎でさえ、不幸のどん底では「異端者の悲しみ」かけなかったって読んだら、ちょっと安心した。あんだけ胆力あるひとがそうなら、わたしごときがウジウジしてても納得できるわ(と、甘やかすぜ)。