id:florentine は
florentine(磯崎愛)のことを語る

いらっしゃいませ。
一行目に、おもいきし笑ってしまいましたv 
「マジレス体質」(笑)。しかも、「根っから」ときては、「大王様」に「名誉会員」の称号をさしあげたわたくしは「慧眼の至り」と自分で自分を褒めとこうっと☆
そうやって考えると、わたしの「マジレス体質」はどっからきてるのかな? はてさて。
 
翻訳は、「他者」の思考の足跡を丁寧になぞるようなもの、だからでしょうか?
(でも、fukuzowさんは作品にリアリティがなかったりするとツッコミいれそうな気が……超ハードSFの翻訳とかでしょうか? お得意そうなのは)
 
本のタイトル原文が素敵ですね! それだけで、内容が理解できるという。というか、直訳のほうがカッコヨカッタのでは?? どうでしょう? 
中世ヨーロッパ史はホントに幅が広いですし、研究成果もずいぶんと変わってきてるので目がはなせないです。『神曲』も、イスラム文化の昇天物語の枠組みを受け入れた上でのカウンター説ってのがあるらしいので、ことにイスラム受容は画期的な動きがあるような感じがします。
(と、ちょっと物知り風にいってみる。えへへ)
お気持ちに余裕がありましたら、レビュー、読ませていただけると嬉しいです。
 
そして、長文よむの大好きですから、ツーリング手記も楽しみにしています!
そうだ、『十六世紀文化革命』の下、も読みますね~。