こんにちは。
リプライ、どうもありがとうございます!
わたしのとこのID頁は、「目指せ! ドストさん」と言ってたくらい長文でゴシャゴシャしてるカオス状態が売りだと勝手に思ってるんで(笑)、どうぞ、なにか感じるようなところがあったら、お好きなようにお話いただければ嬉しいです☆
「実際の少女」だったことがあると、なんか、いろいろ考えちゃうんですよね。
自分の少女時代って、ん~、どうだったかな(笑)。思い出すと、かな~り恥ずかしいですね。ヤバって感じ。それなりに上手くやってたけど、ぜんぜんそれって演技だし、みたいな。
それはさておき、おっしゃるように、その「概念」じゃない部分での体験があって、それが他者に消費されていくことには、生身である自分には抵抗感がアル。
「やめてー!」とか「それは違うっ」のお気持ち、わかるように思います。
なんか、自分が磨耗していくというか、きゅうに被害者になったり意見を言えないモノになっちゃうような気がするんですよね。
もちろん、わたし自身もそうやって「他者」の物語を勝手に捏造して、そのひとの意見を無視して妄想として消費したり、いろいろイロイロしてるんですけどね(笑)。
それで、white_roseさんのおはなしのように、そういう「妄想」の男女差は自分たちが思っているほどナイのではないかなあってわたしも想像したりします。
でなければ、創作者は自分と違う性のひとのおはなしとか書けないし。
わたしは男性のひとたちに、【女性がそんなに「他者」じゃないよ】って言いたいのだと思います。
(女のひとは、あんまり男性を他者だと思ってないように感じるので、一方的にこっちだけ言わせてもらおうっと。まあ、自分以外のひとはみんな他者っていうほうが納得しやすいですけどね)
と、なんかまたゴチャゴチャお話しちゃいました。
うまく言えないことって、じつは大事なんじゃないかと思いますとだけ。
florentine(磯崎愛)のことを語る
