「夕食後、プルーストを手に取り、下に置く。これが、最悪の時だ。自殺したくなる。やるべきことはもう残っていない気がする。何もかもが無味乾燥で、価値がないように思える。」ヴァージニア・ウルフの日記より
http://epi-w.at.webry.info/201110/article_1.html
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ああ、これ、わかるなああ。
もうね、凄くすごくわかりますよ。いくども経験してますよ。
ていうか、まだずっと若かったころプルーストに触れたときもそう思いましが、
貴女の本をはじめて読んだときも、同じように思ったのですよ、ヴァージニア・ウルフさん!
florentine(磯崎愛)のことを語る
