id:florentine は
florentine(磯崎愛)のことを語る

~チョー照れるじゃないですかーーーーっ!?(赤面)~
 
もう、もう、も~~~~う、わたし、悶えて机に突っ伏してますわよ(汗)。>とても好き
 
と、ここで倒れ臥してられなくてマジレスすると、
そこは「品性」(ひんせい!!! うひゃードヒャー!)というより、
じぶんにとって揺るぎないモノってのがしっかりちゃんとナイときは、
つまり、この世のすべてのひとがこうだといっても「わたしは何がなんでもこう」ってことが言えそうもないときは口に出さない、
たんなる「自信のなさ」でもあるんですよ。
ある意味で、ずるい言い訳なんです。
公私の区別というのは作家にとってものすごくむつかしいところですし(作家じゃなくても難しいYO!)、
そこをがんばって書いていく根性がないから、途中でやめてる、とも言えるのですよ。
(そんなのとうにご存知なかたにこうもの申したくなるのは、わたしがチョー照れ屋だからですが!)
  
なんどもくりかえすけど、
すんごい小心者で臆病で、基本、とってもこずるいんです。
 
ただ、たしかにそういう態度がじぶんの身を守るだけでなく、時として他者の尊厳をも守る可能性があると理解したうえでの選択ですが、
そのいっぽうで、
そういう振る舞いがまた、そもそもが保身であるからこそ常に、容易に他者や自身を孤立させ、お互いの理解を阻み、本来ならやれたかもしれないことをやらずにすませてしまう弱さや駄目さでもあるのです。
そして実際、そういう後悔や失敗も数々、あります。
と、
そういうこともすでにご承知であろうかたに言わずにおれないのは(以下えんえんと続く
 
えっと、 
あれよね、
わたし、
ここでグダグダ変な言い訳するより、
素直に、
わたしも、そういうところを読みこんでくださる普段からのお心遣いのありよう(だってそれは所与のものでありつつ、おそらくは訓練だもの)がとっても好きですー! 
と言えばいいのね。ははは。